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ばばちゃんのおっちゃんの独り言

2014-02-08

書物 9 シナ大陸、朝鮮半島

シナ大陸、朝鮮半島
 「The New Korea ― 朝鮮が劇的に豊かになった時代」   アレン・アイルランド
 「日本の朝鮮統治を検証する。1910−1945」          ジョージ・アキタ著
 「日本統治時代を肯定的に理解する 韓国の一知識人の回想 」      朴贊雄著
 「呆韓論」                                   室谷克実
 「悪韓論」                                   室谷克実
 「中国自壊」                                 増田悦佐
 「アホでマヌケ中国」                           福島香織ほか著
 「韓国人は何処から来たか」                         長浜 浩明 著

2013-03-30

書物 8 害毒を流す人たち

 日本をダメにした売国奴は誰だ!                    前野 徹著
 日本を弑する人々 国を危うくする偽善者を名指しで糺す     渡部 昇一著
 日本を蝕む人々 平成の国賊を名指しで糺す            渡部 昇一著
 日本を貶める人々 「愛国の徒」を装う「売国の輩」を撃つ     渡部 昇一著
 日本をここまで壊したのは誰か                     西尾 幹二著

 日本人が勇気と自信を持つ本 朝日新聞報道を正せば明るくなる  高山 正之著
 「モンスター新聞」が日本を滅ぼす メディア閻魔帳        高山 正之著

書物 7 日本人再生

 常識として知っておきたい「世界の中の日本」             三浦 朱門著
 日本人の矜持 九人との対話                      藤原 正彦著
 日本人としてこれだけは知っておきたいこと              中西 輝政著
 神話がわかれば「日本人」がわかる 古事記は日本を強くする  中西 輝政, 高森明勅
 ぼくらの祖国                            青山 繁晴著
 いまを生きる覚悟                      曽野綾子、&クライン孝子
 日本人って、なんですか?                   竹田恒泰 著, 呉善花
 日本人はなぜ世界から尊敬され続けるのか               黄 文雄著 
      −魏志倭人伝ドラッカーも!2000年前から外国が絶賛−   
 国民の覚悟   日本甦りへの道                   中西 輝政著

書物 6 日本史、日本近現代史

 新歴史の真実 混迷する世界の救世主ニッポン          前野 徹著
 戦後歴史の真実 わが愛する孫たちへ伝えたい          前野 徹著
 日本人が知ってはならない歴史                 若狹 和朋著
 日本人が知ってはならない歴史 続               若狹 和朋著
 日本人のための歴史学 こうして世界史は創られた!       岡田 英弘著
 日本史の誕生                         岡田 英弘著
 倭国の時代                          岡田 英弘著

 日本人ルーツの謎を解く 縄文人は日本人と韓国人祖先だった! 長浜 浩明著
 新日本人の起源 神話からDNA科学へ             崎谷 満著
 国民のための日本建国史                    長浜 浩明著

明治維新
 福沢諭吉 国を支えて国を頼らず                北 康利著
      政府、役人以外の民間人の側から明治維新が見える

書物 5 大東亜戦争、東京裁判

大東亜戦争
 アメリカの鏡・日本                   ヘレン・ミアーズ著
    日本はアメリカのやってきたことを真似ただけなのにバッシングを受けた。
     占領下では、発禁本であった。

 平和はいかに失われたか      ジョン・アントワープ・マクマリー原著
     − 大戦前の米中日関係 −
   慧眼の米外交官の見方。満州から日本を排除してもロシアが降りてくるだけだから、ほっておけと
 真珠湾の真実 ― ルーズベルト欺瞞の日々      ロバート・B・スティネット 著
    モンロー主義を廃して、参戦する口実を作るために、日本を挑発した。
      無知な日本がその謀略に乗ってしまった。

 アメリカアジアに介入するな!      ラルフ タウンゼント著
 ヴェノナ  解読されたソ連暗号スパイ活動      ジョン・アール・ヘインズ著
 アメリカは如何にして日本を追い詰めたか     ジェフリー・レコード
 幻の日本爆撃計画                アラン・アームストロング

 日本開国                              渡辺惣樹 著
 日米衝突の根源 1858-1908                渡辺 惣樹著
 大東亜戦争の正体                        清水 馨八郎著
 天皇原爆                             西尾 幹二 著
 おじいちゃん戦争のことを教えて 孫娘からの質問状   中条 高徳著
(追記)
 「ルーズベルトの開戦責任」    ハミルトン・フィッシュ著 渡辺惣樹訳
  「日米開戦の悲劇」         ハミルトン・フィッシュ著 岡崎久彦
  「FREEDOM BETRAYED」          ハーバート・フーバー
   上記の要約:「日米戦争を起こしたのは誰か」
              加瀬英明 序・藤井厳喜・稲村公望・茂木弘道
  「戦争犯罪国はアメリカだった!」    ヘンリー・S・ストークス著

南京大虐殺の嘘
 研究の最前線 平成20年版 最終完結版  日本「南京学会年報  東中野 修道
 南京事件 国民党極秘文書から読み解く             東中野 修道
 南京事件「証拠写真」を検証する            東中野 修道、小林 進、福永 慎次郎
 南京事件 日本人48人の証言                  阿羅 健一著

東京裁判
 東京裁判の正体                         菅原 裕著
 世界がさばく東京裁判           終戦五十周年国民委員会
   − 85人の外国人識者が語る連合国批判 −
 パール判事の日本無罪論                     田中 正明著

書物 4 War Guilt Information Program

War Guilt Information Program
 占領軍の上記の施策のために、巧妙な手段により、情報封鎖、歴史のすり替え、焚書がおこなわれ、戦後の日本人は完全に洗脳され、腑抜けに成ってしまった。事情が有ったにしろ、それに協力した恥ずべき、文化人がいました。その身分を隠し未だに、害毒を撒き散らし続けている。

閉された言語空間 占領軍の検閲と戦後日本              江藤 淳著
GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く             桜井 よしこ著

GHQ焚書図書開封 1〜10                        西尾 幹二著
(最近、文庫本の廉価版が発売になりました。ぜひともお読み下さい。2014.12.)

2013-03-23

書物 3 デマ、誤解が一人歩き

世界は汚い
 「日本の常識は世界の非常識」と竹村健一が言っていますが、 日本を論じる前に、世界はどんなに悪いことをしてきたかを知る必要があります。世界、人間がどれほど汚いかを知り、(決して日本人がそれに染まる必要はありませんが)どう対処するか、考えておく必要があります。

「侵略の世界史 この500年、白人は世界で何をしてきたか」      清水 馨八郎著
「裏切りの世界史 この1000年、彼らはいかに騙し、裏切ったか」   清水 馨八郎著
「驕れる白人と闘うための日本近代史」                    松原 久子著
「言挙げせよ日本 欧米追従は敗者への道」                 松原 久子著
高山 正之 著:
       異見自在「世界は腹黒い.」、
            「世界はみんな腹黒い]、
       変見自在 「サダム・フセインは偉かった。」、
            「ジョージ・ブッシュが日本を救った。」、
            「偉人リンカーンは奴隷好き」
            「サンデルよ、「正義」を教えよう。」 
             「オバマ大統領は黒人か」
            「マッカーサーは慰安婦がお好き」
            「日本よ、カダフィー大佐に学べ」
            「スーチー女史は善人か」
            「プーチンよ、悪は米国に学べ」
「習近平よ、反日は朝日を見習え」
 
「日本はどれほどいい国か 何度でも言う、(世界はみんな腹黒い)」   高山 正之著
「一度も植民地になったことがない日本」                デュラン・れい子著

真贋の洞察  保守・思想・情報・経済・政治              西尾 幹二著

2012-10-28

書物 2 支那、中共を知る

書物 2 つづき
支那、中共を知る。
 日本人は余りにも中国人を善意に誤解している。等身大の真実の中国人を知り、誤解を正さなければならない

やはり奇妙な中国の常識 (中国意外史 改題)            岡田 英弘/著
ワイルド・スワン 上中下 講談社文庫                 ユン・チアン/著
   清朝末期から中共が支那を支配するまで、支那では何が起こっていたのか
マオ 上 下 誰も知らなかった毛沢東                  ユン・チアン/著
   とにかく、酷い男だ。竹のカーテンの中では何が起こっていたのか?
中国農民調査                               陳 桂棣/著
   農村では未だに、明、清時代の統治が行われている。
中国の嘘 恐るべきメディア・コントロールの実態           何 清漣/著
   中国共産党に都合の悪いことを封じてしまう言論の統制
中国の危ない食品 中国食品安全現状調査              周 勍/著
   信じられないようなことが支那では起こっている。ダンボール入り餃子は序の口。
中国はいかにチベットを侵略したか                 マイケル・ダナム/著
   現場で指揮を取ったのが、胡錦濤です。
暗黒大陸中国の真実                      ラルフ・タウンゼント/著
   70年前の支那も現在の支那も何も変わっていない。
中国が葬った歴史の新・真実 捏造された「日中近代史」の光と闇   黄 文雄/著
   国父と呼ばれる孫文も酷い奴だ。

書物 2 日本人、外国人を知る

書物2
2.外国人を知る。考え方の違いを知る。
日本人 :
  「アメリカでは常識のニッポン人取扱説明書         ロバート・ツチガネ 著
  「逆境に生きた日本人」                    鈴木敏明 著
  「不思議の国ニッポン」 シリーズ              ポール・ボネ(藤島泰輔) 著
  「世界が愛した日本1,2」                   四條たか子著
英国人 :
  「私の部下はイギリス人」                   デンゾー高野 著
  高尾慶子さんの著作
フランス人:
  「お金がなくても平気なフランス人お金があっても不安な日本人」吉村葉子 著
ロシア人:
  「ロシア人しか知らない本当のロシア」                  井本沙織 著

書物 1 外国人が見た日本の形

書物 1
1.外国人が見た日本の形
外国人の残した言葉を収集した参考書
  「日本絶賛語録」                          村岡正明編
  「日本賛辞の至言33撰:世界の偉人たちが贈る」            波田野毅著 
  「世界の偉人たちの驚き日本発見記」                 波田野毅著
  「世界の偉人たちの驚き日本発見記 続」               波田野毅著
  「「なぜ世界の人々は「日本の心」に惹かれるのか」         呉 善花 著
  「世界史が伝える日本人の評判記」         「書かれた日本」文献研究会
  「逝きし世の面影」                        渡辺 京二著
  「外国人が見た近世日本 日本人再発見」              竹内 誠 (監修)
参考:現在版
  「私は日本のここが好き!−外国人54人が語る」           加藤 恭子
  「私は日本のここが好き! 特別版 親愛なる日本の友へ」       加藤 恭子

外国人が残した書籍
 このカテゴリーの書物は、上記の書籍の内容に示されていますが、非常に数が多いので、後程別に取り上げます。取り敢えず、一冊だけ紹介しますと
  「日本奥地紀行」                        イザベラ・バード著
   明治維新前後の普通の日本、日本人のマインドが分かります。