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2007-01-29 モ●ベルの要潤 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

上の子、調子に乗ってまたウォールクライミングへ出かけた。今度は二回目なので、ちょっとは余裕があるけど、またやるのお・・・心配だなあ。

渋谷のモ●ベルの壁は13メートルで、東京の登り壁としては多分一番高度がある。で、今回は先客がいた。青年たちが、登っているので、「お兄さんたちが終ったらね」というわけで、ちょっと待つことに。

先週のインストラクターは、子どもの扱いが上手な人だった。今度の人は、大柄な青年で、大学生かも?子どもかあ、面倒だな風ではある。子どもは装備を終えたので、荷物を抱えて、子どもが登るのを見学。

そのとき気づいたけど、その彼は、要潤?すごい似ているんだけど、要のヒミツアルバイト?弟?つい、顔をじーっと見てしまった。でもさ、ああいう顔している人って、見られなれていてさ、「ああまたこのばあさん、俺の顔に見とれてるよ〜」なんて思っていやがるんだろうなと思うと、なんとなく、腹立たしい。考えすぎだけどね。子ども、おかげさまで無事登頂。二度目だから・・・。

でも「登りっぷりがアグレッシブで見ていてキモチよかった!ナイスファイト!」とかカッコいいお兄さんに褒められて、子どもは幸せそうだった。

うがったことを言えば、その数分後、ハン●の前でその人が、キャッ帽を深〜くかぶって携帯をかけてて、顔がよく見えないようにしていたけれど、あれは「見とれて、車にひかれたりする女子被害」が出ないように・・・という公衆への配慮かもしれない。人間、顔が美しいことは、いいことだ。

大河の谷原章介が、今川義元役の丸坊主姿は、まさしく輝くばかりに美しい。

あれは、すごいよ!そのへんの女優を美貌で食っているじゃない・・・。

私個人は、いわゆるローマ風の美青年よりは、やさしげな白皙タイプにめっぽう弱いのですが・・・小日向様とか・・・いつか、どんな卑怯な手を使っても、小日向文世様にお会いしたい。でも会っても、何も言えなそう。胸がいっぱいで・・・。

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