ぴらぴら週記

週記だから、週に一度は書くのが目標。

孤島からビンを流す会をよろしく。 アンテナもある。 ぴらの間もある。

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2006 ぴら 01 ぴら 02 ぴら 03 ぴら 04 ぴら 05 ぴら 06 ぴら 07 ぴら 08 ぴら 09 ぴら 10 ぴら 11 ぴら 12 ぴら
2007 ぴら 01 ぴら 02 ぴら 03 ぴら 04 ぴら 05 ぴら
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2006-12-31

年末じゃない。 12:46

だってまだ旧暦だと、十一月十二日だもん。


とか言ってないで、ちゃんと部屋を片付けます。すみません。

2006-12-30

年末じゃ。 22:58

コンピュータの話。Skypeが使える状態にした。しかし、よく考えると、使い道がないので、とりあえず放っておく。あ。Ubuntuの完成度は素晴らしい。しかし、よく考えると、Debianリソースがあってこそだ。


たべものの話。キムカツのとんかつがおいしい。しかし、よく考えると、もはや、とんかつではない。薄く切った肉をぐるぐる巻いてふかふか重ねて、揚げている。間に梅やら紫蘇やらネギやらをはさんである。


古文の話。雨月物語を読みはじめた。これはすごいの原義においてすごい。初見では原文を声に出して読んでいるだけなので、現代語訳と解説は飛ばす。注は、ちょっと眺めることもある。


たべものの話。おいしいチョコレートが無くなったかと思ったら、上げ底だと思っていた箱から二段目が登場。じゃじゃーん。

ぴらぴらぴらぴら 2006/12/31 12:53
三段目も登場。じゃじゃーん。
どなたですか。「トナカイの着ぐるみ 新幹線」で検索してここに来たのは。

arc@dmzarc@dmz 2006/12/31 14:58 Ubuntuよさげ。経産省が、小中学校にたくさんあるWin98,Meマシン(←Windows Updateのサポートが終わった)に、Linuxを入れ直して使い続けようとしてるみたいで、もしかするとみんなが大手を振ってLinux!な時代が来るかもー

ぴらぴらぴらぴら 2006/12/31 23:28 ほとんどの用途に、Linuxがいいと思いますが、動作保証つきのプログラムしか使えない用途も存在するでしょうね。
(たとえ、問題が発生した場合にLinuxのほうが早く修復できることが多いにしても、法律上の責任が誰にいくのかが違うと、違う。)

2006-12-28

ひとの日記を読んで思うこと 22:43

- 将来の有為な若者達のために、ソリティアとマインスィーパをなくして欲しい → Windows なんて使わなければいいのに。 と思ったら、Gnome にもゲームはついてくる。

- スパゲティと書きたいときに、ghe がゲにならなくて戸惑う → SKKを使えば、spaghettiがスパゲティになります。

- ちょっとほろ酔いくらいの方が、普段より速いスピードでプログラムが書けて、しかもバグが少ない。→ 僕の場合は、Schemeでプログラムを書くときにのみ、そうなります。Schemeを、ついついschemeと書いてしまうことがあって、それはたぶん、普通の固有名詞だと思ってなくて、the earthとかthe sunみたいな謎の唯一性を帯びた存在だと思っているからに違いない。


部屋においしいチョコレートがある。知らないうちに、減ってゆく。

しまんしまん 2006/12/29 13:38 Gnomeってなに!!

ぴらぴらぴらぴら 2006/12/30 00:42 なんか、ボタンの形をそろえてるなー、Windowsのまねしてるのかなーと思ってみてたら、Windowsよりいろいろついちゃったもの。

2006-12-27

年末は読みまくるのだ 22:09

バイト。お昼ごはんは、親子丼。開店記念で800円。典型的な東京の味付け。おいしかったけど、しばらくして喉がかつえた。


帰り道、駒場IIキャンパスの密室に、ノートパソコンの電源アダプタを取りにいった。向かいのラボでは忘年会。密室には、窓際に、白ワインが置いてあったので、それを持って乱入しようかどうか、ちょっとだけ迷ったけどやめた。


ソースコードを読むのは、たべものを食べるのに似ている。はしっこからかじってみてどんな味のものか確かめて、まんなかに攻め込むところとか、一気に食べすぎると、なんか詰まった感じがするところとか、component間の境界が命であるところとか。


ソースコードを読むのはミステリィを読むのに似ている。うかうか読んでいると、謎ばかりが増える。しかし、注意深く読んで伏線をきっちり抑えていけば、解く材料は自然に集まってくる。そのため、ソースコードを読みまくっていると、ミステリィを読むのと似たところが疲れてしまう。なんかのコールセンターでバイトをしたあとにカラオケに行くようなものだな。

2006-12-25

稀有なクリスマスイブ 00:49

12:30 猫ビルの隣のビルに到着。プレステ3並べてシミュレーションしたら楽しいんじゃない? と的確な指摘を受け、タンパク質の折りたたみがうまくのるかも、と返事。ユングっぽい『元型とほにゃほにゃの事典』を眺めていると、


14:30 駒場からトラックが到着。本が詰まったダンボールを20個くらいおろす。巻き上げ機で、屋上に雑誌を200冊くらい持ち上げる。電線に当たらないかちょっと心配したが、あまり揺れなければ大丈夫。屋上に上がる途中、気になる本が気になる。


19:00 新宿に向け出発。網膜のガングリオン細胞の、頻度以外を使った情報コーディングの話をしたら、エンコードデコードと捉えようとすることに対する疑義をはさまれる。


20:00 じょじょえんで焼肉を食べ始める。豪奢華美。


22:30 じょじょえんを出る。小田急線のなかで、しばらくぶりに日本語の小説を開いたら、小説の中でもクリスマス。主人公は、1+2+2+5 = 10 だな、という程度の感慨らしい。


23:00 独りで、今日まで立花ゼミのゼミ室だった空間に侵入。終わったあとの空間に、ひとりたたずむのが好き。そういえば、猫ビルのあるじが高校に講演に来た日は、文化祭の直後で、バナナの皮が数百本分入った穴にシャベルで土をかけた。


23:40 帰り道。ゼミ室のあった駒場IIキャンパス(の隣?)には留学生会館がある。一緒に帰ってゆくカップルもいれば、駅から少しのところで手を振って別れるカップルもいる。異国にありて、互いにいかほどの支へだろうか。幸多かれ。


00:20 フランスのラジオを聴きながら、ぴらぴら週記。

2006-12-22

年のまとめ 22:51

  • もじぴったんは、結局あまりやっていない。
  • いまのところに引っ越した。気づいたら帰る家が違うところになっていたような感じ。近所においしいものがたくさんあることの恩恵に浴している。ぷかぷか。おしゃれな街であることの恩恵にはあまり浴していない。
  • 結局、洋服を買うのをめんどくさがっている生活には変わりが無かった。γくんにお願いして下北沢界隈を案内してもらったのは、貴重な機会をうまく活かせたといえます。
  • しかし、トナカイを買ってしまった。matr氏がついてきてくれた。
  • コンピュータは、がしがし使うようになってきました。この分野の歴史に置ける現在の位置付けもなんとなくわかった。道具が整ってきて、だんだん誰にでも使えるインフラになりつつある時代。でも、誰にでも使えるわけではない実態。
  • 省エネがさらに進んで、ますます物事の扱いがきまぐれになってきている。
  • そして、いまだに自分の専門性は見えず。
  • 2年のころに比べたら、ずいぶんやることを絞ったのだけれど。当時は、ショウジョウバエの解剖をしたり、あやしい舞踏家講演会に遊びにいったり、いろいろしてた。
  • 論理学というかモデル理論は、ふーんと思った。いろいろ整理整頓された。
  • いろんなひとが同じことをいろんなふうに考えている様子が、なんとなくわかるようになってきた。年の功ってやつかもしれない。
  • そういえば、小学生的な頭のキレはすこーしずつ鈍っているような気がする。一方で、ご隠居的に的確でてきとうな思考様式は、身についてきているような気がする。昔からどちらかというとぴらぴらの知恵袋でしたが。
  • 非常食を買った。しかし、部屋に本が多すぎるので、崩れてくるといやだ。まだ読んでいない本は増加の一途をたどる。なので、あんまり熱心に人の日記を読んだりメッセしたりスカイプしたりは、しない。なんだかんだ言って、40歳くらいになるとあんまり深く眠れなくなるし、新しいことを覚えるのが大変になってくるし、それまでは新しいことを考えつづけるのが得なのではないかと思う。
  • 年の始めごろにSNSを作りたいと言っていたら、秋頃にビンの会ができたので、また、何か作りたいと言ってみることにしよう。なにがいいかなぁ。いまどき、ん〜。

γγ 2006/12/23 00:37 「省エネ」の意味が分かってしまったw

今度tsemiの酒井君というオサレな人と代官山に行くので、良かったらどうぞ。
あと、ぴらぴらが言ってみたいといっていたゼミラボのお向かいさんにも取材に行くのでいかが?

shoi子shoi子 2006/12/23 22:40 >小学生的、ご隠居的
最近会ってないけど、ぴらぴらは年齢がわからないようなところが確かにあった。会いたいです。

ぴらぴらぴらぴら 2006/12/25 01:01
>γ 代官山より合原先生が気になります。あの人の少年的な表情はどこから来るのでしょうね。代官山近辺は、明日から毎日歩くのです。詳しい人の手引きがあるとないではぜんぜん違いますが。
>shoi子 今度会ったらお久しぶりですね。年齢がわかるようにするなら、ぴらぴら誕生会をやればいいのかなぁ。

2006-12-21

いつのまにやらビンの会 23:04

メッセージ数が10の4乗を突破。実はメッセージ数を数えて表示するために、メッセージ数に比例する時間がかかっているのだが(だめじゃん)このへんもそろそろ改造しないといけないのかしらん。


なんというか、一万回も、「なに書こうかな。うーん」と言ってなにか書いてくれた人がいて、そのうち8割くらいは無事読まれているわけで、これはこれは、うちのマンションを出入りする年賀状の数より多いかもしれない。


いま読んでる小説で、Life: A User's Manualというのがある。User's Manualを書いている身としては、索引のつくりに興味が向くところだ。なんというか、ひとつのアパルトマンをめぐる人々の細かい話がたくさん書いてある本で、99本の短編小説が組み合わさっていると言ってよい。年表や索引が念入りに入っている。三分の一くらい読んだのだけれど、作者が何をたくらんでいるのかいまだによくわからない。変な人がたくさん登場する。これだけたくさんの変な人を書けるのだから、作者も変な人だったに違いない。変なものもたくさん登場する。いくつかの章は物尽くしになっている。類聚というのですか。2ページまるまる物の名前の列挙になっているところもある。かと思えば、代数の教科書が引用してある部分もある。エレベーター故障中の掲示がわざわざ図版になっている。意味が解らない。


愛というのはホットカルピスだそうな。へぇ。

しばらく忘れてたビンの会 01:02

このごろしばらく、孤島からビンを流す会のことを忘れていた。


ふと思いついて、同じ質問を投げまくってみたら、多様な返事が返ってきて、わりとおもしろい。

2006-12-19

登下校 01:28

家を出たのは午前8時半でした。寄り道をしてしまったので、登校は午前0時過ぎでした。下校は22時ごろでした。なんか疲れました。でも22時間しかいなかったから、短いほうか。


n点を通る多項式の定積分で下手な計算をして桁落ち。中学生のときだったらまちがえなかったと思います。中3のときの自分に勝つためには、ちゃんと動く囲碁プログラムを作ればいいのかな。


ハヤシライスにトンカツをのせたものは、なにかが抜けた味でした。そのなにかを補うにはどうしたらよかったのでしょう。トンカツを別のところに移動させてソースをかけるのが正解だったかもしれない。


Linuxで使われているライブラリであるglibc三角関数計算ルーチンの一部に、Sun Microsystems著作権表示がついていました。あ、でも、その表示を残す限り自由に再配布・利用可能だそうです。

読んでいるとあちらこちらに先人の知恵を感じるのですが、ちゃんと全部を汲み取ってはいないのだろうな。なんとなくT. S. Eliotを思い出します。


この世界では巨大な共役勾配法が進行していて、ある瞬間に突然、真の解に落ち込んでしまうということが、あるだろうか。

2006-12-18

トナカイ 外へ 01:54

大人数の団体の中に紛れ込んで、少しだけ外に出てみた。


ヒトのものの考え方は、ひどく多様である。無意識に前提としていること・意識的に前提としていること・気にする対象・気にする方法がみんな全部違うのが、ちょっとずつ見えてきている。

また、なんか地下に泊まっている。

2006-12-15

P=NP問題 続き 23:08

ぴらぴらが思いついた証明戦略は、うまくいかないことが証明されているかも知れない。うまくいかない証明の中に当てはまっているかどうか、ちょっと見てみようかな。

http://en.wikipedia.org/wiki/Natural_proof

ぴらぴらぴらぴら 2007/01/18 22:56 オラクルをつけても、特に何も変わらないので、無効です、たぶん。

2006-12-14

P = NP 問題 15:31

問題を、入力サイズと解くのにかかる時間の関係によって分類してみて、分けてはみたものの「これとこれってほんとに違うの?」と聞かれると、「たぶん違う」としか言えないという話。


半年に一度くらい、これが解けそうな気がする発作があって、昨日の夜からいつの間にかこんな時間になってしまった。ちなみに、このまえは、夢の中で解けた気になっていた。時間の無駄かもしれないけれど、ま、半年に一度くらいならいいか。


ふだんは、解けるはずの問題を上手に解くことばかりしていますー。

2006-12-13

いろいろ 20:41

壁に耳あり障子に目あり 蕎麦屋にぴらあり。昼飯を正門の前の蕎麦屋で食っていたら、大学が留学生を受け入れる要件について話をしている、事務員っぽい人とフランス人っぽい人がいた。政治的なことは難しいなぁと思って聞いていると、知っている人に近い人が出てきて、なかなか粋な役まわりをしている。


地下というよりは、むしろ0階らしい。


同じ本でも、どこで読むかによって読めることが変わる。ネットをうろうろしていても、家と大学では、毛色の違うところに行き着く。

2006-12-12

ひさしぶりに数学っぽい日 00:27

5限の演習の5.3のパズルみたいな問題を解いて、こういうのが数学オリンピックだとヒントなしで出るのらー。とかいう話を学科でしていたら、ふと、JMO夏季セミナーのスタッフらしき人々の中に紛れこんでしまい、そのまま喫茶店で夜の11時までぐだぐだ喋っていました。


数学ワールドも情報ワールドも、雰囲気がなんとなく似ているようですが、互いにあまり親しくない様子です。両方眺めているとそれなりに得るものはありそうだし、どっちも楽しいのですけれど。


家か大学に帰って,重力二体問題のレポートを書くつもりだったのに、それは明日以降に持ち越し…。いろいろクリティカル

nucnuc 2006/12/12 02:10 問題 up 希望なのらー

ぴらぴらぴらぴら 2006/12/12 22:39 グラフの彩色数が3以下であるか判定するのはNP完全な問題です。このことを使って、与えられるグラフを平面グラフに限定しても、NP完全な問題であることを示しなさい。だそうな。

nucnuc 2006/12/13 01:26 おお、いかにも 3-SAT に変形できそうなのらー
多分、交わっている線を除去して、点と線を加えて、同じ境界条件にできると思うのだけれども、すぐにはできないのらー

2006-12-05

キルケゴール 01:42

読みかけのまま5年間くらい放置している『死に至る病 (岩波文庫)』という本がある。


ちなみに書き出しはこんな感じ。

人間とは精神である。精神とは何であるか? 精神とは自己である。自己とは何であるか? 自己とは自己自身に関係するところの関係である、すなわち関係ということには関係が自己自身に関係するものなることが含まれている、──それで自己とは単なる関係ではなしに、関係が自己自身に関係するというそのことである。人間は有限性と無限性との、時間的なるものと永続的なるものとの、自由と必然との、綜合である。要するに人間とは綜合である。綜合とは二つのものの間の関係である。しかしこう考えただけでは、人間はいまだなんらの自己でもない。


ぱらぱらめくると、1ページに平均3回くらい「絶望」と書いてある。でも結構おもしろい。しっかり読みとおせば、腹が据わって覚悟ができると思う。でもなんのための覚悟かなぁ。よくわかんない。というわけで、覚悟をする必要ができるまで、放置気味。


でもなんか、「ここまで読んで放置するようじゃ、ダメだね」と突き放される恐い本のような気もする。

2006-12-02

今日も収穫 01:56

ヨドバシカメラに行って、Wiiを買おうと列をなす人々を横目に、よいと思ったノートパソコンを買ってみた。そんなに高くない。主要な条件だったのは、ぴらぴらは、肩掛けカバンだけで持ち歩いて済むならそれが一番よい、ということ。ちょっと動かしてみた。懸念していたキーボードも、割と楽に使える。慣れればもっと楽だろう画面が裏返る。両手で持って、WEBを見ていられる。これから本気でチューニングしていこうかしらん。


やりたいことをたくさん明日に残して、バッハを聴いて、眠る。典雅。

2006-12-01

今日の収穫 02:44

学科で、機械を廃棄する日だったので、ちょこっとだけ物を運ぶのを手伝ったついでに、いろいろもらってきた。ちゃんと動くThinkpadが転がっていたのはびっくり。ハードディスクが壊れていたVAIOも、てきとうなものを取り付けて動かしていた。そんなわけで、今年は豊作だったそうだ。古くてあやしいものほど動かしてみたくなる人もいるんだよね。普段は壊せないものを壊せると嬉しい人もいるんだよね。というわけでちょっとしたお祭騒ぎになっていた。


ぴらぴらはというと、Thinkpadは人に譲って、Sun 謹製のキーボードとマウスをもらって帰ってきた。キーの配列が素晴らしい。それに、手によくなじむ。Solarisサーバも転がっていたけれど、それは重量が重かったからあきらめた。


ついでに、Synergyを使いはじめてみた。快適。これ考えた人、すごいなぁ。ちょっとでもめんどくさいと思ったら、そこに改善するべきポイントがあるのだなぁ。


他に収穫といえば、以前から、Symplecticってなんだろう、とずっと思っていたのだが、ちょっとだけ輪郭が明瞭になった。まだぼんやりしている。重力があって回る系のシミュレーション、言われたとおりにやるだけでは面白くないなぁ。普通にもやって、変なこともして、比較するのがいいか。

コンパイラについて、前前からあたためていた意見を言ってみたら、そんなに変でもなかったようだ。実装してみよー。

naritakenaritake 2006/12/01 04:53 書籍部行く途中に見かけたのはそれだったのか。いろいろ転がってたね。貰っていいのかわからなくてキョロキョロしてる人が何人かいた(笑)

ぴらぴらぴらぴら 2006/12/01 23:59 買ったときに何百万円するものでも、5年経つとこうなる運命なのか〜と思った。

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