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2018.07.28 帰りの足に影響が出るので妥当かと

明治安田生命J1リーグ第18節 横浜F・マリノス-清水エスパルス 試合中止

今日日産スタジアムで開催予定だった、明治安田生命J1リーグ第18節、横浜F・マリノスvs清水エスパルス台風12号接近のため中止になった。

W杯中断後、最初ホームゲームになるはずだったので残念だが、妥当判断だと思う。

昨年の10月29日(id:yokohamarosa:20171029)ジュビロ磐田戦は静岡スタジアムエコパで、台風が来たのに強行開催されて、田んぼサッカーになるわ帰りの電車が止まるわで散々だったからね。

中止決定の午前中はまだ雨もなかったが、問題試合後に鉄道道路が通れなくなる可能性が高い。日産スタジアムなら田んぼサッカー回避できそうだけど。


この日のうちに代替試合も決定。

8月29日か…。休みは取ってあるけど、8月26日ヴィッセル神戸戦のあと、青春18きっぷで旅をしようと思ってたんだけどなぁ。


なお、他にも数試合、中止が決定している。

toto買っておけば良かったかも。中止は勝ち負け引き分けのいずれでも的中扱いになるから。


★きょうの歩数…1801歩

2018.07.22

yokohamarosa2018-07-22

2018.07.18 8ゴールでJリーグ再開!

明治安田生命J1リーグ第16節 ベガルタ仙台-横浜F・マリノス

明治安田生命J1リーグ第16節、ベガルタ仙台vs横浜F・マリノス

20時ごろに仕事を終え、携帯電話を見ると既に0−4でマリノスが大量リード

帰宅した時には1−7にまでなっていて、タブレットを付けたらオリヴィエ・ブマルの8ゴール目が決まったところだった。

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このままだと2007年8月11日横浜FC戦と同じスコアになるところだったが、さすがにベガルタ仙台はそれよりマシだった。1ゴール返して、スコアを2−8に。

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しかし、ベガルタ仙台サポーター試合が終わる前に横断幕を片付けてしまっている。

この試合を楽しみに来た人には残念だと思うし、あえて突き放すことでの叱咤激励のつもりかもしれない。

でも、選手最後までベストを尽くす要求をするなら、自ら行動で示すべきじゃないのかな。一生懸命応援をする形で。


試合は2−8で終了。

前半で4ゴール、伊藤翔ハットトリックで予想外の大勝からW杯中断明けのスタート。

4日後もアウェイFC東京戦になるが、2位のチームを足止めし勝つには、最高のスタートを切れたはず。

D

一方のベガルタ仙台は、ホームまさかの失態といったところか。

昨年も浦和レッドダイヤモンズに7−0で大敗したが、あれはアウェイ

次節はアウェイサガン鳥栖戦。鳥栖17位だが、豊田陽平を獲得したし、気を付けないとズルズル行ってしまうんだろう。


天皇杯であと2回、マリノスベガルタが当たることを思えば、確実に嫌なイメージは植え付けられたかな?


★きょうの歩数…6631歩

2018.07.15

yokohamarosa2018-07-15

2018.07.13 天皇杯4回戦の会場が決定

天皇杯4回戦の試合会場が発表されていた。

基本的に4回戦(ラウンド16)は8月22日開催なのだが、2試合だけ9月26日開催になっている。

理由鹿島アントラーズACL準々決勝を8月28日に行うため、直前のリーグ戦であるジュビロ磐田戦を8月24日に変更。

中1日の開催を避けるため、鹿島アントラーズジュビロ磐田の4回戦が9月26日に変更された、というのが理由


さらに言えば、中2日の日程も避ける傾向にあるため、9月22日9月23日になるジュビロ磐田vs横浜F・マリノスは、22日開催が濃厚と思われる。

天皇杯4回戦のチケット発売日は、8月4日。確実に押さえておこう。


★きょうの歩数…10479歩

2018.07.12 哀悼の意があるなら謝った方がいいのでは

昨日の天皇杯3回戦各会場で試合前に、西日本での豪雨被害犠牲になった人への黙とうがささげられた。

自分キックオフに間に合わず黙とうの様子を人づてで聞くことしかできなかったが、ニッパツ三ツ沢球技場でも行われた。

黙とうが行われるその中で、横浜FCサポーター黙とうを行わずに延々と応援歌を歌い続けていたらしい。

https://togetter.com/li/1245988

調べてみると、黙とうしなかった側の言い分が見えてきた。

  • 気づかなかった
  • アナウンスの音量が小さくて聞こえなかった
  • 大型ビジョンが真後ろで見ていなかった

ただし、ピッチ上で選手黙とうをささげる姿は見えそうなものだが。

言い訳としては苦しい感じがするが、自分キックオフに間に合わなず現場居合わせなかったので論破しようとまでは思わない。


でも、横浜FCサポーター結果的黙とう邪魔して、哀悼の意が無いと取れる振る舞いをしてしまったのは事実

当事者になってしまった人たちは言い訳をするよりも、黙とうの場をこのようにしてしまったことに対して、謝るなり哀悼の意を表するなり、しておいた方がいいんじゃないのかな。してるのかもしらんけど。

もしそれがなければ、豪雨被害で死者が出たことに対してどうとも思わない人たちなんだ、と思うので。


★きょうの歩数…6812歩

2018.07.11 勝つには勝ったけども

yokohamarosa2018-07-11

第98回天皇杯全日本サッカー選手権大会3回戦 横浜F・マリノス-横浜FC

第98回天皇杯全日本サッカー選手権大会3回戦、横浜F・マリノスvs横浜FC

仕事上がりで、ニッパツ三ツ沢球技場へ行ってきました。


会社を定時少し過ぎた時間で抜けて、一時帰宅からのニッパツ入り。

到着した時は前半20分ほど経過していたと思う。

湿度は90パーセントもあったらしく、蒸し暑いコンディション。

サポーターマリノスが8割、横浜FCが2割の印象。今日は当日券の発売が無くなった程の売れ行きだった。


試合はほぼマリノスボールを持つ展開だったが、横浜FC11人が引いて守るためスペースがない。

横浜FCは4日前にここニッパツ試合をしたばかりで、4日後にもJ2公式戦を控える。そのため、今日は控え組中心のメンバー。

マリノス前後の土日に公式戦がなく、次の試合は7日後のベガルタ仙台戦(ユアスタ)。

ならば、確実に力の差を見せて勝ちたいところ。しかし現実は、引いて守る横浜FCを崩しきれず、攻めあぐねるマリノスの姿だった。


攻めあぐねていると、何が起こるかわからなくなる。

後半23分、混戦から横浜FCに先制されてしまう。ジャイアントキリングを呼び込む先制点を献上してしまい、ポステコグルー監督もすかさず動く。

伊藤翔ウーゴ・ヴィエイラを投入し、すぐさま同点ゴールに追いつく。スペースの無かったはずの横浜FCギャップをついて、余裕のあるヘディングを決めてくれた。

ウーゴのゴールと共に大きな歓声が起こり、普段ホームスタジアムで使っている横浜FCが、今日は実質アウェイであることを思い知らせられたはずだ。


追いついたはいいが、やはり引いて守る相手に攻めあぐねる。

90分経過で決着がつかず、試合延長戦に。横浜FCにしたら、控え中心でここまでやれただけでも称賛されるべき結果なのかもしれない。

延長戦になると4人目の交代ができるため、横浜FC松井大輔を下げて選手を入れ替えた。


延長前半6分にペナルティエリア内ウーゴ・ヴィエイラが倒されて、PKを得る。

PKのキッカーはウーゴ。左に蹴ったシュートは一度弾かれるが、目の前にこぼれたボールをそのままプッシュし結果オーライ

マリノスがようやく勝ち越すと、横浜FCは引くのをやめて一気に前に出てきた。


長後半になるとマリノス選手の集中が切れて、何度も横浜FCシュートで肝を冷やす。

どれも外れてくれたから助かったが、この辺は中断明けで試合感覚が抜けてしまっている影響もあるのか。


2−1で試合終了。

課題の残る内容ではあったが、天皇杯は勝てばそれが何より。

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試合開始前には先日の豪雨被害を受けて黙とうがあったが、横浜FCサポーター無視して応援歌を歌い続けていたらしい。

それについては翌日に書こうと思います。


★きょうの歩数…18012歩