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2017.12.08 急に亡くなるものなのか

びっくりした。

まぁ85歳とご高齢はいえ、テレビに出ていた時のイメージが強いし、えてして女性の方が長生きするから。

そして、急に人生の伴侶を失った野村克也さんはショックが大きいのでは。

詳しい死因はまだ分からないが、急に体調が悪化したんだろうか。

いろいろあったが、今はご冥福をお祈りするのと共に、残されたノムさん心配かな…。

熊谷アンドリュー選手 ジェフユナイテッド市原・千葉へ完全移籍

熊谷アンドリュージェフ千葉完全移籍

昨年はツエーゲン金沢、今年はジェフ千葉期限付き移籍千葉で高く評価をされていたようだが、マリノスに戻して活躍の場があるほどの評価まではいかなかったか

数か月前にはタクシー運転手の胸ぐらをつかんでしまったトラブルがあったのが気になるが、これからもサッカー選手として、活躍できる場で活躍してくれればと思う。


★きょうの歩数…8824歩

2017.12.07 ロックマン11〜過ぎ去りし時を求めて?

なんと、ロックマンシリーズ最新作、ロックマン11が出ることが発表されていた!

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気が付けばもう30周年なんですね。

アクションゲームの質としても高く、音楽もどこか哀愁を漂わせるものですごく好きなシリーズ

スピンオフ的な作品はほとんどやってないけど、ロックマン8の後はもう出ないかと思ったらファミコン風でWiiから9、10を出してきて、新しいファミコンソフトを買った感覚で楽しんだのも9年前、7年前になっていた。

難易度はとても高いけど、何度もやると少しずつ進めたりボスの体力を削れたりして、だんだんうまくなる。しまいにゃノーダメージクリアまでできてしまうほど、やりごたえのあるゲーム

困難にぶち当たったとき、このゲーム最初につまづいた感覚を思い出していれば、何事も乗り越えられそうな気がする(;^ω^)


発売日は未定だそうだが、プレイステーション4ニンテンドースイッチ等で発売されるとのこと。

ぜひともスイッチで遊びたいですね。


★きょうの歩数…8958歩

2017.12.06 涙のゴールもあったのに

中島賢星選手との契約に関するお知らせ


今季ルヴァンカップでゴールを決めて勝利した時は、インタビューで嬉し涙を流していたのが今も印象に残る。

プロ世界の厳しさを思い知る結果になったけど、活躍できる場を見つければもっともっと伸びる選手だと思う。

しかしまぁ、田口潤人に続いてこういうニュースが出てくるのも仕方ないけど、寂しいですねぇ…。


★きょうの歩数…10103歩

2017.12.05 A契約を結べて喜んだものの

田口潤人選手との契約に関するお知らせ

田口潤人選手藤枝MYFC期限付き移籍して試合に出続け、A契約を締結できたのがれしかったが、それが仇になってしまったのかも。

C契約なら収まるけどA契約だと枠がなく、藤枝契約し続けるお金が無かったのかな。

既にJ3試合出場を多く経験して伸びしろもあるので、いい移籍先を見つければまた活躍できるはず。これからの活躍に期待します。

中澤佑二選手 フェアプレー個人賞受賞

Jリーグアウォーズ2017が横浜アリーナで行われ、横浜F・マリノス中澤佑二セレッソ大阪柿谷曜一朗選手サンフレッチェ広島水本裕貴選手がフェアプレ個人賞を受賞。

柿谷も良かったんだろうけど、特にディフェンダーがこの賞を受賞するのは難しいこと。ボンバーも4年連続リーグフル出場をした上でだし、水本残留争いのギリギリの中で受賞したのもすごいと思う。


★きょうの歩数…8433歩

2017.12.02 5度目のアウェイ浦和戦

今日天皇杯準決勝、決勝のチケット発売日。

決勝はすぐに売り切れるため、横浜F・マリノスor柏レイソル側の自由席チケットを確保したが、まさか準決勝があっさり完売するとは思わなかった。

Jリーグチケットを見れば、残っているチケットはほとんど柏レイソル側のみ。

この後、どうにかマリノス側のチケットを譲ってくれる方がいて助かったが、あわや今年最後試合観戦が10月29日エコパになってしまうところだった(;・∀・)。

しかし、横浜F・マリノスサポーターも多くなりましたね。2万人以上収容するスタジアムの片側をあっさり埋めてしまうのだから。

明治安田生命J1リーグ第34節 浦和レッドダイヤモンズ-横浜F・マリノス

明治安田生命J1リーグ第34節、浦和レッドダイヤモンズvs横浜F・マリノス

ビジターチケット完売のため埼玉スタジアム2002へは行かず、日産グローバル本社ギャラリーパブリックビューイングに行ってきました。

日産グローバル本社ギャラリーでのパブリックビューイングは何度も行われているが、自分が参加するのは初めて。

この試合テレビ神奈川でも生中継がされるが、家で見るよりもこういう場所に足を運んで盛り上げたほうが、間接的に選手への励みになると判断して足を運んだ。

新体制発表の時とは違って、ステージの前にテーブル付きの座席が組まれていて、そこに座れた。

最初はぽつぽつとしか観覧者がいなかったが、時間の経過とともに増えてきた。それでも、tvkで中継される分いつもよりは少ないものと推測。


大画面で流される映像DAZNのものハーフタイムテレビコマーシャルが入らなかったため、tvkテレビ埼玉映像ではないと確認できた。

(余談だが、浦和レッドダイヤモンズホーム終戦セレモニーの様子まで律儀に流していた)


3日前の川崎フロンターレ戦では主力を休ませた浦和だが、ACL決勝から一週間経ったため、主力をしっかり出している。

さすがに怪我を抱えているラファエル・シルバは出てこないが、前節スタメンを外れた槙野智章柏木陽介興梠慎三がいる。

浦和興梠慎三ボールを集め、ゴールを狙ってくる。オフサイドで救われたが、結構ギリギリの判定。浦和は興梠の得点王達成が、この試合モチベーションになるのだろう。


前半は押され気味になりながらもスコアレスで折り返す。

山中亮輔のサイド攻撃が多くなり、そこからゴールの期待を持たせてくれた。

喜田拓也天野純マルティノス出場停止で欠く中で前田直輝もっと活きてくれれば…と思いつつ、なかなか存在感が見えてこない(;´・ω・)。


しかし、その前田直輝がいきなりやってくれる。

後半8分、左サイドでボールを持つとペナルティアーク付近にぽっかりとスペースができ、そこに走りこんだ前田直輝が左足一閃。

きれいな弧を描いてゴールに決まると、日産グローバル本社ギャラリー内からも拍手と歓声が沸き起こった。やったぜ!(∩´∀`)∩

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以降、試合の主導権はマリノスが握る展開に。

浦和J1リーグ戦では2連敗中だが、来週はUAEクラブワールドカップ準々決勝を控えるため、あまりモチベーションはないのかもしれない。

宇賀神友弥シュートにはヒヤリとしたものの、それ以外は危なげなくしのぎ、前田直輝のゴールを決勝点試合終了。

失点続きだった横浜F・マリノスが久々の完封勝利を果たし、J1リーグ戦を5位でフィニッシュした。

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他会場ではジュビロ磐田鹿島アントラーズ引き分けものの、柏レイソルサンフレッチェ広島に1-0で勝ったため、横浜F・マリノスは4位にはなれず。

もっとも、4位になるには柏レイソルが負けたとしても得失点差の7をひっくり返す必要もあったため、かなり難しい状況ではあったが。

今季ACL出場権を目標にスタートして横浜F・マリノスは、天皇杯を制覇する以外に達成する術は無くなった。今月23日の準決勝柏レイソルを倒し、元日の決勝でセレッソ大阪ヴィッセル神戸を破って達成しよう。


一方の、敗れた浦和リーグ戦3連敗。

いくらACL決勝があったりクラブW杯を控えるとはいえ、勝ってUAEへ飛びたかったところだろう。

もう、あちらは最終節にマリノスを迎えるのは嫌でしょうね。リーグ戦最終節にマリノスを迎えて浦和が勝てた試しがないし、一番良くて昨年の勝ち点トップ達成になる引き分け試合だろうし。

もう5度目でしょうかね。浦和ホームの最終節でマリノスを迎えたのは。そのうち2度はマリノスが6ゴール決めているし。

まぁ、浦和はガラッと気持ちを切り替えてクラブW杯準々決勝に臨むのでしょう。勝てばレアル・マドリードと対戦できるため、モチベーションはとても高くなるはず。


さて、本日をもってJ1リーグ全日程が終了。

鹿島アントラーズは前述のとおりジュビロ磐田引き分け川崎フロンターレ大宮アルディージャに5-0と圧勝し、なんと川崎フロンターレ最後順位を入れ替え、初優勝。

鹿島は前節から勝てば決定の王手をかけていながら、守りの固い柏と磐田に勝ち切れなかった格好。サッカー最後まで何が起こるか、分からないもんですね。


気になる残留争いは、16位ヴァンフォーレ甲府が終了間際にリンスのゴールで勝利するものの、15位清水エスパルスヴィッセル神戸勝利し、ヴァンフォーレ甲府が降格決定。

清水エスパルスは終盤にかなりの不調で危なかったが、最後広島を抜いて14位でフィニッシュ。来年清水グルメにありつくことができる(*´ω`*)

甲府今季もしぶとさを発揮していたとは思うが、いかんせん残留争いの直接対決勝ち点を献上しすぎてしまった。またJ2からの出直しにはなるが、再び上がってくる力はあるだろう。

甲府にとっての課題は、再昇格後いか残留いから抜け出せるかになるのかな。


★きょうの歩数…3731歩

2017.11.30 国内組メンバーだが期待は…。

2017.11.26