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2016-03-31

1973年組の星、速水健朗の新刊『東京β: 更新し続ける都市の物語』が4月に出るぞ! 1973年組の星、速水健朗の新刊『東京β: 更新し続ける都市の物語』が4月に出るぞ!を含むブックマーク

斎藤哲也さんがツイートしていて知ったが、速水健朗さん(id:gotanda6)の新刊が4月に出る。

速水さんの本は、単著では『1995年』以来になるのかな? それなら実に二年以上ぶりである。(追記:これは間違い。『フード左翼とフード右翼 食で分断される日本人』(asin:4022735392)以来である。いずれにしても二年以上ぶりになる)

今回は東京という都市がテーマで、速水さんの TBS Life でのトークなどを聞いているとなるほどという感じである。

ワタシは速水さんのことを1973年組の星と思っており、その新刊が楽しみなのでトップで紹介させてもらう。速水さんとは博多の街で楽しく飲んだり友好的な関係だと思っていたのだが、向こうはどうもそう思ってないみたいなんだよな(笑)。まぁ、叱られるような失言をするワタシが悪いのだが。

そういえば、先ごろ週刊女性に直撃されていた、同じく1973年組の星である津田大介の単著もそろそろ読みたいところである。

[] Linux公開25周年を受けたリーナス・トーバルズのインタビュー  Linux公開25周年を受けたリーナス・トーバルズのインタビューを含むブックマーク

当時フィンランドのヘルシンキ大学の学生だった、当時無名のリーナス・トーバルズ青年が Linux カーネルの開発を始めたのが1991年ということで、今年は25周年なんやね。それを受けて IEEE Spectrum にリーナス・トーバルズのインタビューが掲載されている。

インタビューの冒頭で、今では25年前よりもあなたは経験を積んだプログラマですが、当時知っておけばよかったと思うことを一つ挙げてくださいという質問に対して、いや、当時に今知ってることが分かっていたら、独自のオペレーティングシステムを書き始めるなんて厚かましくなんてなれなかったね、と答えているのが印象的である。

やはり、若さゆえの決死の(でもそのときは決死と思ってない)跳躍や蛮勇ってあるんやろうね。

当然ながら、Linux のバザール開発モデルや集団開発体制などについても語っている。

Linux はデスクトップ分野ではメインストリームになれてませんが、というお決まりの質問については、それについてはまだ進行中だし、Chromebook は割といい線いってんじゃないの、というお答えである。

他にもいろいろ興味深い内容があるが、いずれどこかに日本語訳が出るんじゃないかな。

ネタ元は LWN.net

チャットアプリの「ボット」が2016年の鍵を握る? チャットアプリの「ボット」が2016年の鍵を握る?を含むブックマーク

少し前の記事で恐縮だが、個人的には「ボット」のストアが App Store 以来の大革命となるかもしれないというのがなんというかギャグに思えた。

こうかくとバカにしているようだが、そうでなく、「ボット」という言葉が持つイメージの問題で、ワタシなど真っ先に浮かぶのはスパムボットであり、次にツイッターのボットなのだが、こちらもある意味スパム的で、要は元々その言葉にあまり好感や重要性を感じられないわけである。

しかし、フレッド・ウィルソンの2016年予測にも「ボット」の話があり、両者に符合するものを感じるのだ。今年は「ボット」が熱いのか?

Slack がエンタプライズ内に行き渡り、スパムが問題となり、サードパーティのスパムフィルタが登場する。同時に Slack プラットフォームが軌道に乗り、Slack のボット作成がエンタープライズ分野における次の目玉になる。

no title

Slack といえば、「Slack、君と別れようと思う。」という文章を読んだばかりだが、やはりこういう問題は起きていたわけだ。生産性をポイントにするなら、スパムフィルタとボット作成が重要というのは分かる話である。

物事の仕組みを説明する25個のGIF画像が地味に面白い 物事の仕組みを説明する25個のGIF画像が地味に面白いを含むブックマーク

いろんな物事の仕組みを説明するGIF画像を25個紹介しているのだが、これが地味に面白い。

ジッパーや鍵がどのように機能するのかといったところから、動物の身体の仕組みなどいろいろある。

個人的には、米軍などの兵隊のヘルメットに描かれる模様って、こんな風につけられてたんだ! と驚いたりした。

ネタ元は Boing Boing

[] ゴーン・ベイビー・ゴーン  ゴーン・ベイビー・ゴーンを含むブックマーク

ゴーン・ベイビー・ゴーン [Blu-ray]

ゴーン・ベイビー・ゴーン [Blu-ray]

ベン・アフレックの映画は『アルゴ』はもちろん、その前も『ザ・タウン』も良かったので、彼の初監督作品を観てみようと思った次第。

主役の私立探偵をケイシー・アフレックが演じているが、これは主演と監督を両立する自信が当時はまだなかったからなんだろうな。

あと本作も『ザ・タウン』などと同じくボストンのガラの悪い地区を舞台としていて、ベン・アフレックの出自は知らないが、彼のそのあたりに対する愛着がうかがえる。

割と単純な事件に思えた幼児誘拐事件の裏にある真相を私立探偵が探る話で、最初なんであの人があまり見せ場もなさそうな役をやってるんだろうと思いきや、そのあたり最後に分かるんですな。

それにしてもなんというか救いがまったくないわけではないがどうしようもなくやるせないというか、じゃあどうしたらいいんだよと主人公でなくても天を仰ぎたくなる苦い話でそれは良かった。

2016-03-23

[][] WirelessWire Newsブログ第45回公開(メイカームーブメントの幼年期の終わりと失敗の語り方)  WirelessWire Newsブログ第45回公開(メイカームーブメントの幼年期の終わりと失敗の語り方)を含むブックマーク

WirelessWire Newsブログに「メイカームーブメントの幼年期の終わりと失敗の語り方」 を公開。

今回取り上げた本は二冊とも一月以上前に読んでいたわけで、文章を書くまでに時間がかかりすぎなのだが、何しろ今は文章を書くための時間を捻出するのがとにかく難しい状況にいるのである。

正直次回がいつになるか分からないくらいである。

Make: Technology on Your Time Volume 01

Make: Technology on Your Time Volume 01

Make: Technology on Your Time Volume 11

Make: Technology on Your Time Volume 11

マスタースイッチ

マスタースイッチ

[] フリーソフトウェアオープンソースをテーマとするポッドキャスト15選  フリーソフトウェア/オープンソースをテーマとするポッドキャスト15選を含むブックマーク

FOSS 界隈の有名ポッドキャストを15選んだ記事で、当然ながらすべて言語は英語だが、いろいろあるんやね。『アート・オブ・コミュニティ――「貢献したい気持ち」を繋げて成果を導くには』などで知られる Jono Bacon らがやってる Bad Voltage ぐらいしかワタシは知らなかったね。

あと昔「当代GPL違反分析」を訳した Bradley Kuhn って Free as in Freedomリチャード・ストールマンの伝記本と同じタイトルやね)というポッドキャストをやってたのか。

これから自分が興味あるポッドキャストを聞けば、この界隈の最新情報を得ながら英語の勉強にもなって一石二鳥! なんて簡単なものじゃないのだろうが、勉強法の候補の一つには違いない。

[][] エドワード・スノーデンのドキュメンタリー映画『Citizenfour』がこの夏日本でも公開される  エドワード・スノーデンのドキュメンタリー映画『Citizenfour』がこの夏日本でも公開されるを含むブックマーク

kinginkさんのツイートで知ったが、ローラ・ポイトラスが撮ったエドワード・スノーデンのドキュメンタリー映画『Citizenfour』が『シチズンフォー スノーデンの暴露』という邦題で、この夏日本公開されるんやね。

この映画のことは、やはりKingInK さんのレビューを読んでから楽しみにしており、「新世代へのどこにも行きつかない啓示」でも取り上げたが、これはありがたいことである。

エドワード・スノーデンというと、牧野武文さんのハッカー列伝シリーズでも取り上げられ完結しているので、こちらもお勧めしておく。

ジェイムズ・グリックの今秋出る新刊のテーマはタイムトラベル? ジェイムズ・グリックの今秋出る新刊のテーマはタイムトラベル?を含むブックマーク

『カオス―新しい科学をつくる』(asin:4102361014)や、近年では『インフォメーション』asin:4105064118)で知られるピューリッツァー賞作家ジェイムズ・グリックの新刊が今年の9月に出るとのこと。

まだ半年先だが、この段階で既に推薦者に本が渡って読まれているわけで、向こうは本を作るのにじっくり時間をかけるんやね。

Time Travel: A History

Time Travel: A History

Time Travel

Time Travel

タイトルがずばりタイムトラベルで、本当に「タイムトラベルの歴史」についての本らしい。これは楽しみだが、邦訳が出るのは来年以降なんだろうな。

[][] 映画のエンディングにかたっぱしからダイアー・ストレイツの "Walk of Life" をかけて丸くおさめてしまうプロジェクト  映画のエンディングにかたっぱしからダイアー・ストレイツの "Walk of Life" をかけて丸くおさめてしまうプロジェクトを含むブックマーク

世の中ヘンなことを考える人がいるものだ。

映画のエンディングにかたっぱしからダイアー・ストレイツの30年前のヒット曲 "Walk of Life" を重ねるというそれだけなのだが、この曲をかけることで、どんな映画でもちょっと陽気でポジティブな、でもちょっとマヌケな感じになるという微妙な試みが THE WALK OF LIFE PROJECT である。

日本ではダイアー・ストレイツの人気が低いので面白さが伝わらないかもしれないが、そこまでバカな曲ではないのでなんとなく丸くおさまっているのがひどい。『卒業』なんか特に。

このサイトでは、映像は映画のエンディングをそのまま使っているので、未見の映画の場合は注意ね。

Brothers in Arms

Brothers in Arms

2016-03-13

[] サウルの息子  サウルの息子を含むブックマーク

サウルの息子 [Blu-ray]

サウルの息子 [Blu-ray]

今年は調子良く映画を観れていたのだが、いきなりいろいろあって忙しくなり、『スティーブ・ジョブズ』も『SHERLOCK』の映画も『ヘイトフル・エイト』も映画館での鑑賞を逃してしまった。ちょっと頭にきて、無理に時間を作って本作を観た。

いや、これはすごいね。いきなりピンボケの映像から始まり、カメラは絶対に俯瞰を撮らないという強力な意志をもって主人公を追い続ける。

とにかくこのカメラが強力で、主人公に関わる人も画面上にはピンボケの中からいきなり登場する形となり、観客はその状況の見えなさというか近視眼を身をもって体験することになる。撮影にはかなりの計算とリハーサルが必要だったろうが、一方で安易なホロコーストの物語化を拒否している。もっともこの方法論があまりにも強力すぎて、日常の疲れもあって、途中睡魔に襲われてしまったが……。

ナチスドイツによるユダヤ人強制収容所において、同胞のユダヤ人をガス室に送り、死体処理などを行うゾンダーコマンドなる任務があること自体ワタシは知らなかったのだが、少しドナルド・フェイゲンに似た主人公は映画の中でほぼ感情を表に出すことはなく、その息子をユダヤ式に埋葬しようと奔走する。

それにゾンダーコマンドの反乱が絡むのだが、主人公の行動はそれに対して主に足を引っ張る役目を果たしており、彼はヒーローにはなりえない中で、映画はほとんど『トゥモロー・ワールド』の後半部のような怒涛の展開になるのだから、途中寝ておいてなんだが、これはやはりすごい映画である。

ジョブズの雌伏時代「スティーブ・ジョブズ - その卓越した先見」 ジョブズの雌伏時代「スティーブ・ジョブズ - その卓越した先見」を含むブックマーク

新山祐介さんスティーブ・ジョブズの動画に日本語字幕をつけて公開している。

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これはジョブズが Apple を追われた後に創業した NeXT の創業期のドキュメンタリーである。

動画のタイトルは「その卓越した先見」だが、実際は現実に製品を出荷するまでの苦闘の始まりが描かれている感じである。あと部下が「現実歪曲フィールド」という言葉を使っていて笑った。

1987年春に出荷しないと会社が立ち行かなくなると危機感をジョブズは訴えているが、現実には最初の製品の出荷は1988年になり、結局 NeXT のワークステーションは、当初の目論見通りに教育市場を席巻、とはいかなかった。

が、その NeXT 時代の遺産が後の Apple 復帰後の Mac OS X の基盤となったのだから、NeXT 時代は必ずしも失敗ではなかったのである。余談だが、ワタシが大学に入学した年 NeXT のワークステーションが学内に導入されたのだが、それについては大昔文章にしている

[] (合法、医療用)マリファナ版価格比較サイトWikileaf  (合法、医療用)マリファナ版価格比較サイトWikileafを含むブックマーク

オンラインで飛行機やホテルの予約をしようとしたら、直接飛行機会社やホテルのウェブサイトに行くのじゃなく、何かしらの価格比較サイトで一番良い条件を探すよね? それを(合法、医療用)マリファナについてやろうとしているのが Wikileaf なのさ! という紹介記事なのだが、この Wikileaf が Boing Boing のスポンサーでもあることを差し引いても面白い。

要はマリファナの価格に透明性をもたらそうということだが、サイトもデザインもクリーンで、しかも利用者の位置情報にあわせた情報を提供してくれるようだ。

ワタシは日本でマリファナ解禁を訴える人たちはどうも肌が合わないものを感じるのだが、それはともかくマリファナの合法化自体はそんなにおかしくない話だと思っている。こういうサービスは、合法化が透明性のインセンティブになるという見本なのではないか。

しかし、それはそれとして、このサイトの名称になぜ Wiki がつくんだろう? やはり Wikipedia からの連想なのだろうか。うーむ。

[][] イーサン・ホークチェット・ベイカーを演じる伝記映画が好評らしい  イーサン・ホークがチェット・ベイカーを演じる伝記映画が好評らしいを含むブックマーク

へぇ、イーサン・ホークチェット・ベイカーを演じる伝記映画『Born to Be Blue』(IMDbWikipedia)が作られてたとな。

この記事「エルヴィス・コステロがアルバム『Shipbuilding』で演奏を依頼し」というのはちょっと間違いで、正確にはアルバム『Punch the Clock』の収録曲 "Shipbuilding" の演奏を依頼したというのが正しい……というか、あの "Shipbuilding" のトランペットソロがチェット・ベイカーの演奏だと実は知らなかった(笑)。

ワタシもチェット・ベイカーは『Sings』とか代表作しか聴いていないのだが、果たしてこの映画日本でも公開されるだろうか。

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Punch the Clock

Punch the Clock

2016-03-03

[] 『Data Journalism Handbook』の翻訳がほぼ完了&レビュー参加募集中  『Data Journalism Handbook』の翻訳がほぼ完了&レビュー参加募集中を含むブックマーク

立薗理彦さんのツイートで、The Data Journalism Handbook の翻訳プロジェクトの進捗状況を知る。

2014年に「ビッグデータの不都合な真実」を書いたときに翻訳プロジェクトの進展に触れたが、あれから1年半経って、よくぞここまでこぎつけた。

ワタシも翻訳にちょこっとだけ携わっているのだが、今からまたレビューに関わる余力がないので、力を貸せる方は Data Journalism Handbook 日本語翻訳プロジェクトへの立薗さんの投稿を参考に参加していただけるとありがたい。

[] 「ビートルズ来日」についての二冊の本とジョン・コルトレーン  「ビートルズ来日」についての二冊の本とジョン・コルトレーンを含むブックマーク

本屋でたまにレコード・コレクターズ誌を手に取るたびに、「ビートルズ来日学」のページを見て、ビートルズ来日が「学」になるんだ……と絶句してしまう。今、ビートルたちをはじめとする当事者たちに、あれはなんでああだったのかと聞けたとしても、「覚えとらんがな」に決まっているのだろうが、それを書くと怒られそうだ。

その書籍化に加え、もう一冊ビートルズ来日についての本が出るとな。

なんで今かというと、今年夏でビートルズ来日半世紀になるからだが……半世紀!

そういえば、この1966年の夏にビートルズと同じく最初で最後の来日公演をした人がいるがご存知だろうか。

そう、ジョン・コルトレーンなのだが、一応1966年7月に来日したものの、ビートルズとかぶっていた事実はないようだ。惜しい!

誰かそのあたりを歴史改変するフィクションを書いてみないか?

ジョン・コルトレーンの来日公演は、本人の希望で被爆地である広島と長崎で行われたことは知られる。故郷で行きつけのジャズバーでその話をふったところ、還暦過ぎのマスターもさすがにその長崎公演には行ってなかった。

当時の長崎にもジャズの聴き手はいただろうが、当時コルトレーンは既にフリージャズ期で、行った人もぽかーんだったんじゃないの? とマスターは語るが、故郷でコルトレーンの長崎公演の話をまったく聞かないことを見ると、おそらくそんなところなのだろう。

[] ジョン・ライドンの二冊目の自伝の邦訳が今月末に出る  ジョン・ライドンの二冊目の自伝の邦訳が今月末に出るを含むブックマーク

ジョン・ライドンの自伝というと、1994年に『Rotten: No Irish, No Blacks, No Dogs』が刊行されており、それが『Still a Punk: ジョン・ライドン自伝』(asin:4947599286)という邦題でロキノンから出ていた。が、確かこれ原書の全訳じゃなかったはずで、不満があったのだが、それに続く二冊目の自伝の伝記の邦訳が出るのを知る。

一冊目が出てからセックス・ピストルズの再結成やらテレビタレントとしてのブレイクやらいろいろあったわけで、これが決定版になるんでしょうな。

[] ナポレオン・ダイナマイト  ナポレオン・ダイナマイトを含むブックマーク

この映画には興味があったのだが、DVD の邦題が『バス男』から変わるまでは観ないと決めていた。で、いつの間にかちゃんと『ナポレオン・ダイナマイト』に変わっていたのでようやく観ることができた。

正直期待したほどではなかったが、キモさがアメリカ的に筋金入りの主人公の最後のダンスシーンにはやはり目を見張ったね。

あと、前にも思ったことがあるが、シンディ・ローパーの "Time After Time" がかかる映画に悪いものはないね!(実はいっぱい反例があったりして)

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