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yoshi-wata1101の日記

2015-01-08

ボケないための笑いヨガ 単行本 – 2013/12

<目次 >
第1章 笑ってアンチエイジング(人はなぜ笑うのか
認知症のこと ほか)
第2章 世界中で人気の笑いの体操(あいさつが基本
伸びて笑って気持ちよく ほか)
第3章 笑うから楽しくなる(金欠でも笑いヨガ
不機嫌でも笑いヨガ ほか)
第4章 介護予防の笑いヨガ(笑って口腔ケア
座って有酸素運動 ほか)
第5章 リラクセーション(片鼻交互呼吸
ハミング呼吸法)

ボケないための笑いヨガ

ボケないための笑いヨガ

資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)

、内容>
バブルのツケをバブルで支払う。
この危険な循環こそが決定的な破局をもたらす!
資本主義の最終局面=バブル多発時代にむけた処方箋


資本主義の最終局面にいち早く立つ日本。
世界史上、長期にわたるゼロ金利が示すものは、資本を投資しても利潤の出ない資本主義の「死」だ。

死の瀬戸際の資本主義は、グローバル化を進め国民を置き去りにし、国家さえも使用人としてバブルを多発させ、生き延びようとしている。

終わりの近づく資本主義にそれでもしがみつき、かりそめの「成長」を目指すことは、
「国民なき国家」を作り上げ、破局への道を整えているにすぎない。

グローバル化の本質を鋭利に分析し、世界経済危機を最も早くから警告していたエコノミストが、
日本再生のための道と「世界総ゼロ金利」後の新たなシステムを提言する!

【目次】
はじめに――資本主義が死ぬとき
第一章 資本主義の延命策でかえって苦しむアメリカ
第二章 新興国の近代化がもたらすパラドックス
第三章 日本の未来をつくる脱成長モデル
第四章 西欧の終焉
第五章 資本主義はいかにして終わるのか著者について

【著者プロフィール】
水野和夫(みずの・かずお)
1953年愛知県生まれ。日本大学国際関係学部教授。埼玉大学大学院経済科学研究科博士課程終了。博士(経済学)。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券チーフエコノミストを経て、内閣府大臣官房審議官(経済財政分析担当)、内閣官房内閣審議官(国家戦略室)を歴任。
主な著作に『人々はなぜグローバル経済の本質を見誤るのか』(日本経済新聞出版社)など。

ヘーゲルとその時代 (岩波新書) 新書 – 2013/11/21

<内容>
ドイツ哲学者ヘーゲル(一七七〇‐一八三一)は、フランス革命とその後の激動の時代にどのように向き合い、過去の思想をいかに読み替えて、自らの哲学体系を作り上げていったのか。『精神現象学』『法哲学綱要』『歴史哲学講義』を中心とする体系の形成プロセスを歴史的文脈のなかで再構成し、今日に及ぶその思想の影響力について考える。
<目次 >
第1章 フランス革命と若きヘーゲル(ルソー共和主義と神学批判
ドイツ啓蒙とカント哲学
ロマン主義の誕生)
第2章 帝国の崩壊と『精神現象学』(帝国再建への期待
啓蒙主義批判からロマン主義批判へ
古代政治像からの訣別)
第3章 新秩序ドイツと『法哲学綱要』(近代化改革とナショナリズムの誕生
学の体系の概略と抽象的法‐道徳性‐倫理
家族‐市民社会‐国家
理性概念の論争的使用)
第4章 プロイセン国家と『歴史哲学講義』(一八二二年度講義と精神の自由の自覚
一八三〇年度講義と精神の自由の実現)
第5章 ヘーゲルとその後の時代(ドイツ観念論の継承者たち
ヘーゲルと現代

<著者>
権左/武志
1959年生まれ。東京大学法学部卒。北海道大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。法学博士。現在、北海道大学大学院法学研究科教授。専攻は政治思想史・政治学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ヘーゲルとその時代 (岩波新書)

ヘーゲルとその時代 (岩波新書)

60歳のラブレター [DVD]

内容紹介
妻の共感度98%、夫の反省度95%※-夫婦の関係見直しませんか?
日本中で交わされた9万通の愛の手紙が紡ぎだした話題の感動作!
<ストーリー> 大手建設会社の定年退職を目前に控え、第二の人生をはじめようとする孝平(中村雅俊)と、専業主婦として家族に尽くしてきたちひろ(原田美枝子)は、離婚を決意。お互いが別々の道を歩み始めたとき、新婚当初ちひろが30年後の孝平に宛てて書いた手紙が、時を経て届けられる──。
5年前、愛妻に先立たれ娘と暮らす医師・静夫(井上順)は、医療小説の監修を求められ、翻訳家として第一線で活躍する麗子(戸田恵子)と出会う。新しい恋に臆病だった2人に勇気をくれたのは、思いがけない人からの英文ラブレター。
青春時代にビートルズを謳歌し、今は魚屋を営む正彦(イッセー尾形)と光江(綾戸智恵)。口げんかは絶えずとも、友達のような2人に訪れた悲しい出来事。手術にのぞんだ光江が眠る病室には正彦が弾き語るギターの音色が響く。それは2人の思い出の曲──。

60歳のラブレター [DVD]

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復活 (上巻) (新潮文庫) 文庫 – 2004/10

復活 (上巻) (新潮文庫)

復活 (上巻) (新潮文庫)

復活〈下〉 (新潮文庫)

復活〈下〉 (新潮文庫)

氷点(下)

氷点 (上) (角川文庫 (5025))

氷点 (上) (角川文庫 (5025))

あらすじで読む世界の名著〈No.1〉―世界文学の名作が2時間でわかる! (楽書ブックス)

目次
誰がために鐘は鳴る』―ヘミングウェー
動物農場』―オーウェル
風と共に去りぬ』―ミッチェル
怒りの葡萄』―スタインベック
阿Q正伝』―魯迅
車輪の下』―ヘッセ
『ジャン・クリストフ』―ロマン・ロラン
桜の園』―チェーホフ
ドリアン・グレイの肖像』―ワイルド
女の一生』―モーパッサン〔ほか〕

あらすじで読む世界の名著No.2 (楽書ブックス)
目次
異邦人』(カミュ)
『武器よさらば』(ヘミングウェー)
魔の山』(トーマス・マン)
デミアン』(ヘッセ)
『変身』(カフカ)
狭き門』(ジード)
『どん底』(ゴーリキー)
『居酒屋』(ゾラ)
戦争と平和』(トルストイ)
『アンクル・トムの小屋』(ストー夫人)
『緋文字』(ホーソーン)
ジェーン・エア』(C・ブロンテ)
三銃士』(デュマ)
検察官』(ゴーゴリ)
ゴリオ爺さん』(バルザック)
『赤と黒』(スタンダール)
ファウスト』(ゲーテ)
失楽園』(ミルトン)
『神曲』(ダンテ)
水滸伝』(施耐庵)
マクベス』(シェークスピア)
三国志演義』(羅貫中)

あらすじで読む世界の名著No.2 (楽書ブックス)

あらすじで読む世界の名著No.2 (楽書ブックス)



あらすじで読む世界の名著〈No.3〉 (楽書ブックス)
目次
『赤い子馬』スタインベック
飛ぶ教室ケストナー
『森は生きている』マルシャーク
『O・ヘンリ短編集』O・ヘンリ
『イワンのばか』トルストイ
『にんじん』ルナール
『小公女』バーネット
『十五少年漂流記』ヴェルヌ
『幸福な王子』ワイルド
『クオレ』アミーチス
『宝島』スティーブンソン
人形の家イプセン
家なき子』マロ
トム・ソーヤーの冒険マーク・トウェイン
若草物語』オールコット
『白鯨』メルヴィル
不思議の国のアリスキャロル
クリスマス・カロル』ディケンズ
モンテ・クリスト伯』デュマ
青い花ノヴァーリス
ガリヴァー旅行記』スウィフト
ヴェニスの商人シェークスピア

あらすじで読む世界の名著〈No.3〉 (楽書ブックス)

あらすじで読む世界の名著〈No.3〉 (楽書ブックス)

あらすじで読む日本の名著―近代日本文学の古典が2時間でわかる! (楽書ブックス)

目次
『浮雲』二葉亭四迷
金色夜叉尾崎紅葉
五重塔幸田露伴
たけくらべ樋口一葉
高野聖泉鏡花
不如帰徳富蘆花
高瀬舟森鴎外
彼岸過迄夏目漱石
『蒲団』田山花袋
牛肉と馬鈴薯国木田独歩〔ほか〕

あらすじで読む日本の名著 No.2―近代日本文学の名作が2時間でわかる! (楽書ブックス)
目次
三四郎夏目漱石
最後の一句森鴎外
『夜明け前』島崎藤村
『すみだ川』永井荷風
銀河鉄道の夜宮沢賢治
『檸檬』梶井基次郎
『藪の中』芥川龍之介
『生まれいづる悩み』有島武郎
出家とその弟子倉田百三
『刺青』谷崎潤一郎
銀の匙中勘助
田園の憂鬱佐藤春夫
青銅の基督』長与善郎
路傍の石山本有三
『天の夕顔』中河与一
『古都』川端康成
夫婦善哉織田作之助
『麦と兵隊』火野葦平
人間失格太宰治
ジョン万次郎漂流記』井伏鱒二
『天平の甍』井上靖
『潮騒』三島由紀夫
『秀吉と利休』野上弥生子
『花岡青洲の妻』有吉佐和子



目次
三四郎夏目漱石
最後の一句森鴎外
『夜明け前』島崎藤村
『すみだ川』永井荷風
銀河鉄道の夜宮沢賢治
『檸檬』梶井基次郎
『藪の中』芥川龍之介
『生まれいづる悩み』有島武郎
出家とその弟子倉田百三
『刺青』谷崎潤一郎
銀の匙中勘助
田園の憂鬱佐藤春夫
青銅の基督』長与善郎
路傍の石山本有三
『天の夕顔』中河与一
『古都』川端康成
夫婦善哉織田作之助
『麦と兵隊』火野葦平
人間失格太宰治
ジョン万次郎漂流記』井伏鱒二
『天平の甍』井上靖
『潮騒』三島由紀夫
『秀吉と利休』野上弥生子
『花岡青洲の妻』有吉佐和子
あらすじで読む日本の名著 No.3 (楽書ブックス)
目次
にごりえ樋口一葉
ヰタ・セクスアリス森鴎外
『病牀六尺』正岡子規
吾輩は猫である夏目漱石
婦系図泉鏡花
武蔵野国木田独歩
『〓東綺譚』永井荷風
城の崎にて志賀直哉
『子をつれて』葛西善蔵
或る女有島武郎〔ほか〕

あらすじで読む日本の名著 No.3 (楽書ブックス)

あらすじで読む日本の名著 No.3 (楽書ブックス)

あらすじで読む日本の古典 (楽書ブックス) 単行本 – 2004/3/23

目次
古事記』(太安万侶(撰録))
万葉集』(編者未詳)
竹取物語』(作者未詳)
古今和歌集』(紀貫之ほか(撰))
伊勢物語』(作者未詳)
落窪物語』(作者未詳)
源氏物語』(紫式部)
枕草子』(清少納言)
『大鏡』(作者未詳)
『とりかへばや』(作者未詳)
今昔物語集』(編者不明)
新古今和歌集』(藤原定家ほか)
方丈記』(鴨長明)
宇治拾遺物語』(編者不明)
平家物語』(作者不明)
歎異抄』(唯円)
徒然草』(兼行)
太平記』(作者不明)
曽我物語』(作者不明)
風姿花伝』(世阿弥)
『好色一代男』(井原西鶴)
『世間胸算用』(井原西鶴)
『おくのほそ道』(松尾芭蕉)
曽根崎心中』(近松門左衛門)
雨月物語』(上田秋成)

アルコール依存の人はなぜ大事なときに飲んでしまうのか 単行本 – 2009/7/30 仮屋暢聡 (著)

目次
まえがき もしかしたら「アルコール依存の人」かもしれない

第1章
アルコール依存の人は、
なぜ大事なときに限って飲むのだろう?

1 あのとき、あの人に、何が起こったのか
2 アルコール依存の人は、なぜ大事なときに飲んでしまうのか
3 繰り返される飲酒運転の背景にあるアルコール依存

第2章
アルコール依存は、なぜ知らない間に進行していくのだろう?

1 アルコール依存の「前期」と「後期」の間には一線がある
2 酒好きの人が陥る、アルコール依存の3つのタイプ

第3章
アルコール依存と薬の危険な関係

1 アルコールと薬の相乗作用が死を招くことも
2 依存を招く“薬物"とは

第4章
アルコール依存を招く病気、アルコール依存が招く病気

1 うつやパニック障害アルコール依存を招くこともある
2 アルコール依存が原因で起こる病気とは

第5章
アルコール依存から脱する方法、
アルコール依存にならない方法

1 アルコール依存から脱するにはどうすればよいのか
2 アルコール依存にならない飲み方とは?
3 身近な人が「アルコール依存かもしれない」と思ったら

あとがき 遊び心とネバーギブアップ

アルコール依存の人はなぜ大事なときに飲んでしまうのか

アルコール依存の人はなぜ大事なときに飲んでしまうのか

世の中への扉 ほんとうの「ドラッグ」 単行本 – 2012/4/24

目次
第1章 きみとドラッグ
第2章 ぼくとドラッグ
第3章 悪魔とドラッグ
第4章 みんなとドラッグ
あとがきにかえて 保護者や教員のみなさんへ

世の中への扉 ほんとうの「ドラッグ」

世の中への扉 ほんとうの「ドラッグ」