yoshicoshiの日記

2010-07-12

先日の出来事

01:59

 先週末は、以前生活していたアワサに行ってきました。隊員時代には、アワサにあるリーディングセンターという子供向けの図書館で折り紙を教えていて、その縁で1人の子どもの学校に行く機会があり、その学校においても折り紙を教えたりしていました。

 そして、先週末はその学校の卒業式があり招待を受け、卒業式のデコレーションを生徒や先生と一緒に作成するために行っていました。日本の兜を作り、それに色紙を貼りきれいに飾り付けをし、それを子供たちが被り歌を歌ったり、長いチェーンを作り外に飾ったり、折り紙で動物を折ったりということをやりました。

 エチオピアにも色紙はありますが、それを切ったり折ったりということはこちらの人はしません。なので、日本の折り紙の文化は非常に興味を持たれます。f:id:yoshicoshi:20100608113430j:image

今は

01:49

 首都アジスアベバで活動中。ストリートチルドレンに折り紙を教えたり、貧しい人々に食事を配給したりしています。折り紙は手先を使い、頭も使うし、日本の文化を紹介するのにもいいかと思い始めました。

 エチオピア人は、食事は手を使うだけなので、ナイフやフォークを使えない人もいます。また、定規で線を引いて表を作る作業にしてもまっすぐに線が引けない人もいるとよく聞きます。子供の頃からそういう経験をすれば、いつかは役に立つし、彼らにとってもいいのではないかと思っていますが、今後どうなるかはわかりません。子供たちのやる気にかかっています。

その後・・・

01:48

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JICAなり何かのバックグラウンドなしでの活動はみんなからなぜと聞かれますが、何もない中で自分に何ができるのか試したいと、もう一度挑戦したいと思ったから。協力隊時代は配属先に行ってもやることが何もない。カウンターパートはいない始末。もとはと言えば隊員の申請は配属先の意向ではなく、JICAの意向だった。エチオピアの隊員を増やしたいということで、必要とされていない場所にも関わらず適当に職種を決め、申請をしたものだから、協力隊が配属されても特にやることは用意されていなかった。

私はフィールドに行き活動することが仕事だったけれど、フィールドにさえあまり行くことができなかった。そのため、事務所内で活動のツールを作成したりしていたけれど、配属先の人々はコミュニティにそんなの必要あるのかとか疑わしいムード、最終的にはどこどこのドナーがいくらあるからそこからお金を工面して新たに給水施設を作ろうという始末。給水施設はいろんなドナーが援助して十分に動いているところもあれば、住民の使い方が悪かったり、もともとの施工が悪かったりといった理由で建設後1〜2年で壊れているものも多くある。建設には多額の費用がかかる。それなのに、私の配属先の人は、新しいデザインの良いものを建設することにばかり集中し、壊れないためのメンテナンスには何も注意をしていない。私は、メンテナンスの必要性や使用時間の設定などソフト面での活動で目に見えにくい部分をやろうとしていたから、誰にも受け入れてもらえなかった。

 私の活動はきっと何年後かに必要になってくるはずだから時期が悪かった。

最近のできごと

00:48

協力隊としての活動はうまくいかないことばかりで、JICAの方針にも納得いかないことがあったりといろんなことがあり今は、協力隊ではなく個人でボランティア活動をしています。何もバックグラウンドがない中での活動は厳しいですが、今は協力隊の時よりも気分が数倍楽になっています。活動先を探す上で最初にエチオピアで成功したと言われているNGOを訪問しました。そのNGOは、日本の企業も出資して図書館の建設、海外との養子縁組など各界の有名人が訪れている場所なのですが、私も一度そこを訪問してどんな事業をやっているのか知りたいと思い話を聞きに行きました。

最初は、外国人なので快く歓迎してくれましたが、ボランティアとしての話をしていると急に顔色が変わり、うちは何も必要ない。ボランティアなら他の場所に行ってくれと言われる始末。その理由はというと、多くの外国人は養子縁組をした後は多くの寄付をそこにしていて、有名人やその場所を訪問する人は少なからず小切手を置いていくのが当たり前となっているらしく、寄付のない外国人はお断りといった感じでした。

施設内には病院や学校も併設されていますが、まず病院内の案内では、この器具は誰が寄付してくれたとその話ばかり、あなたの国はお金があるでしょと質問を受け、回答に困るし、次の学校訪問ではいきなり教室に入った瞬間歓迎の歌が始まるけれど、子供たちは歌わされているという感じで子供本来の自然な表情や行動が一切統括されていました。何だか不自然で仕方がなかった。

何をするにもお金が必要なのは事実だけれど、成功したと言われているNGOでも、その理由は外国人の寄付で成功したようなものなのに、自分たちの力でやってきたと言っている姿はどうも私には受け入れられない。寄付はいいことなのかもしれないけれど、ちゃんと事業などに使われているのか、私の意見ではほとんどは現地スタッフの懐に入ってしまっているのではないかなと思いますが。だから私はお金ではなく、現地の人と一緒に活動をして、彼らが何かを私から感じてもらえたらと思ってそういうボランティアをしたいと考えています。

2009-10-28

ブルーナイル

22:33

写真だけ

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ゴンダール!(^^)!

22:30

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これも有名な世界遺産のゴンダール城。こんな素敵な場所がエチオピアにもありました・・・

スターバックス?!?!

22:27

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エチオピアでもスタバがと思ったのは一瞬、違いました・・・

これは、エチオピアバージョンのスタバ。しかも、出てくるコーヒージャバナブンナ(マシーンではなく、ジャバナといわれるコーヒーを入れるポットで入れられたもの。おいしいんだけどね。)でも、内装はかわいいでしょ(*^^)v

❀天使の教会❀

22:24

これは私が日本にいたときからずっと見てみたいと思っていた天使の教会。天井一面に天使が、やっと現物をみることができた嬉しさでずっと眺めていました。何千年も前に作られたのに今でも保存状態が良く残っています。ただ、ところどころ雨の影響で絵が薄くなってしまっているところもあるけれどとにかく来てよかったと思った瞬間でした。本当によかった。

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ここはどこ?!?!

22:21

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みんなでクッキングしているけれどホテルです。今回の旅行では、食材、食器、小型ガスコンロまで持参したのでどこでもクッキング。しかも、駐車場やレストランなど、エチオピア人に変な目でみられようがお構いなしでおいしい日本食を堪能していました。

でも、なべをレストランで借りようとしたときは、これで犬を調理されたら困るとのことで借りるのにひと苦労したことも。中国人は犬を食べる習慣があると知っているのでそう言われたみたい。中国人に失礼だし。

エチオピア一高い山ラスダッシェンに登頂!!4543m

22:20

しかし、頂上に行ったからと言って何のサインもなく、はたしてここが頂上なのかは定かではない。何も知らない私たちは、ガイドを信じるしかないのです。そこへいくまでは、ひたすら上り、下りを歩くだけ。本当につらかった。景色は、一つ目のキャンプ地が一番きれいで、その後の景色は特にという感じでした。ただ辛い思いをして見えない頂上を目指すのみ。過酷でした。一日目は一つ目のキャンプ地に滞在。2日目は、2時間上り、4時間下り、最後に2時間上って二つ目のキャンプ地に到着。3日目は、朝5時頃出発し6時間上りで登頂、その後4時間かけて下り二つ目のキャンプ地に滞在。4日目は、来た道を戻るのみ。最後の4時間の下りがしんどかった。そして、町まで帰るというハードなスケジュール。みんなもう二度と来ないと口にしていました。私も二度と行きたくない場所。

でも、すべてテント泊&自炊生活。今思い返せば楽しかったよ〜〜〜

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アシェトンマリアム

22:15

天国に一番近いと言われる教会。が、きっとそうではないと。他にも天国に近い教会はエチオピアにはいくつも存在します。ただ、景色が非常にきれいなので、おそらく天国に近いようなイメージがしたのでそう名付けられたのかなと思ったり。

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yoshicoshiyoshicoshi 2010/02/16 16:59
ごだいさん。



こんにちは。ブログ全然更新していませんがばれてしまいましたね・・・

エチオピア今はとても寒いです。今週は総会があるのでアジスに上がってきたのですが

アジスは寒いですね。。。

日本生活はどうですか??

9月に帰国の際は遊んでください(#^.^#)

木の歯ブラシに民族など日本の生徒にとってはどれも珍しいことだからきっと楽しい授業になるんじゃないかなと

思っています。



お元気で~~





よしこ

2009-10-22

北部は、世界遺産の宝庫

14:17

リベラ教会群

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これはかなり有名な場所の一つ。教会に興味はないけれどやはり実物はすごかった。思ったより小さかったけれど。このほかにも、12の教会がこの近くには存在するのです。見すぎて疲れました・・・

例えば、この急な坂を上ると天国に行けると言われていたり、この水は聖なる水で非常に価値のあるものであったり、しかし実際あるのか定かではなかったりなど、いろいろな宗教からみの言い伝えがあったりで興味深いことも確かにありました。

北部旅行の巻き

14:06

さて、また久しぶりのブログ更新です。9月に約3週間北部旅行に出かけていました。ブルーナイルの滝、ゴンダール城、ラリベラ、シミエンマウンテンNP。どれもが有名な場所です。ブルーナイルはそこまでの迫力は感じなかったのでいまいち。でも、ゴンダール城は素敵なところでした。どこをバックに写真を撮っても、絵になる非常に良いところ。


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Beer garden~~

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街中でコーヒー

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コーヒーセレモニー?!?!

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よく見て!!!

2009-06-17

ギョルギス鶴ナリ

05:03

エチオピアには、ギョルギスという名の有名なビールがあります。かなりいける味。そして、その瓶に貼ってあるラベルで1000羽鶴を折り、前の隊員に送るというのをなおみさんがやっていまして、みんなで参加しているのです。そして、先月1000羽出来上がったのでその時の写真をと。

郵便局では、箱を開けられ、出てきたら何これといわんばかりに、周りのエチオピア人は興味津々で、このチャイナはまた何か変なのを持っているという顔でジロジロ見られたけれど。

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温泉&リゾート

04:55

最近の週末は、アワサを離れ、近場のリゾートに遊びに行ってます。でも、湖なので水は汚い。茶色。でもそこでみんな泳いだりしているので私も嫌々入ってきました。病気になると思いながらもせっかく行ったしと思って。さらに、温泉も天然だからやはり、小枝とかが入っているし、プールも何だか汚いし、一番は、そこにくる金持ちのエチオピア人が一番むかつく。

私の前、つまり外国人の前を通る時は、今までは遠くで、エチオピア人同士でアムハラ語で会話していたくせに、いきなり英語で会話し始めるし。通り過ぎたら、またアムハラ語に戻ったりとまじむかつくわ。どうやら自分は金持ちだといいたいがためにそういうことをするらしい。さらに、湖畔沿いで凧揚げをしたり、サッカーボールでビーチバレーをしていたりと、お金持ちということをみなアピールしまくりの場所でした。でも、なんだかんだ言ってものんびりとした時間を過ごすことができたので良い休日でした。

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クラムチャウダー〜〜

04:54

作れるようになりました。簡単すぎだけど、ちょっと言った感じがいいかなと思って。(*^_^*)私が作れるから誰でも絶対に作れるよ!!!

日本にいる時より、時間があるので時々作ったりしてます。こちらにあるもので作らないといけないので、食材の種類は本当に少ないけれど、でもやはり料理は好きになれない。

気づき

04:53

エチオピアは援助が入りすぎ。フィールドへ行くと必ず、何かくれ。と言われます。お金。他のドナーユニセフからもらったし、JICAも一緒なのだからくれと。JICAは他のドナーと違うと言っても外国人だから同じにみえるんでしょうね。お金をくれないと動かないとも言われますし、私たちは現地の人のためと思ってやっていることでも、現地の人は自分たちの問題としていないことがほとんど、来たから何かやってくれる。という受け身です。どこへ行っても。この国の発展はない。絶対に。だって自分たちで改善しよう生活をよくしようなどという考え事態がこの国には存在しないのだから。終わっている・・・

そして、この国には、ハンドタオルがない。今まで普通に使っていたけれど、何これとエチオピア人から言われ気づきました。そしたら、どうやって手を拭いているの?と一瞬疑問に思ったけれど、そもそも手を拭く習慣なんてないのかと思い直しました。何かこちらにあるツールでそれらしきものができたらなと考えている今日この頃。物をあげることは簡単だけれども、こちらにあるツールで何かを作ることのほうが後に続くのではとね。でも、難しい。給水施設を掃除する箒を竹でとか考えたり、ペットボトルで何か作れないかなとかいろいろ考えたりはするけれど、全然わからない。まぁ、すぐになんて浮かばないからいずれ何かアイディアが浮かんだらいいなと思うけどね。時間かかりそうだな?!?!

〜〜ボランティアとしての活動は〜〜

04:51

5月に入ってからフィールドの残り2郡7サイトに行ってきました。今回も、給水施設に着いたと同時に「ここはどこ??」という電気も何もない辺鄙なところ。道もクネクネしていて自分がどこにいるのかさえわからない場所。サイトはムスリムが多く住んでいる場所でしたので、そこらじゅうにモスクが、女性も敬虔な人(ベールを被っている人)やそうではない人、男性は頭に小さい帽子を被っていたりと前回とはまた違うフィールドでした。今回で対象サイトを一通り見るのが終わり、次回の作戦を練る時が来ました。どうしようの一言。いろんな問題が今山積みです。

まず、専門家の人が一度みなさん日本に帰るのでプロジェクトの車がない。私の配属先では、お金がないので車があっても出せない。ガソリン代、ドライバーの日当など支払えない模様。なので、交通手段がない。

そして、カウンターパートとなる人、つまり一緒に仕事をする現地の人が、クビになり、私のオフィスにはエチオピア人が誰もいなく、相談相手すらいない。

アクションプランを作成しても誰に出していいか分からず、結局局長に出したら、他の部の部長に書類は回され、さらにその部長は忙しく、その下の人にと盥回しにされています。せっかく書いたプランも無駄になってしまった。もうありえない。帰りたい。きっと帰れる要素はたくさんある。でも、せっかく来たのだから途中であきらめることはしたくないし、専門家(愚痴を言われた人ではない別の人)のひとからも、途中で投げ出したら今後の人生もなにかあった時に投げ出してしまうことになるかもしれないから、辛くても頑張りなさいと助言をもらい、何とかまた頑張ろうという気になってきました。

来てから、ずっとこんな感じ。配属先を好きには慣れないし、仕事は日本人と一緒なので、派遣社員のような感じ。日本でバリバリと働きたいなと思ったりもします。

この状況をJICA事務所に話し、調整員の方と何度も話合った結果、今後どうなるかはわかりませんが、少しは改善策が見えてきました。とりあえずは、来月から一人でフィールドに出ることになります。かなり不安でいっぱいだけれど、アワサでじっとしていてもはじまらないので行ってきます。安全には気をつけて。

1245268240***Bale Mountain**

04:50

5月の初めに祝日があったので、アワサウハビロ(アムハラ語で、ウハは水。ビロは事務所。ということで水事務所の意味です)組3人でバレマウンテンへ行ってきました。高度は、アワサよりも少し高く、それを知らなかった私たちはそんなに暖かい服は持っていかなかったので、寒かった。。。ホテルもトイレは外。シャワーなしのところに泊まりただ寝るだけ。といっても、ベットには、ダニやノミがいそうなので寝袋は必需品。どこへ行くときも、必ず持って行きます。

東部は、緑がたくさんあり自然が豊かでのんびりとしているところ。気持ちいい。

でも、アワサに帰ってきたら3人ともひどいめに・・・ダニ、ノミをどうやらバスでもらってしまいました・・・やはり、ぎゅうぎゅう詰めの車内では、対策してもやっぱりだめだった。痒い。でも家には、水がないので、シャワーも洗濯もできない。サイアク〜〜〜

なので、いつものマッサージに。100ブルと、少々高めですが、オイルマッサージが受けれて、お湯のシャワーも浴びれる快適な場所がアワサにもあるのでそこに行きました。実はアワサにはマッサージが3軒もあるのです。なぜかはわからないけれど、外国人、お金持ちのエチオピア人などが来ている模様。私たちも常連になりつつあるけれど。優雅なひとときを過ごせる快適な場所。でも、マッサージよりもシャワーの時間が長くて友達は怒られたこともあるけれど。私たちは、マッサージよりも、目的は、シャワーと洗濯なのです。だから、マッサージが終わると、でっかいバックを持ってシャワー室へというのを以前にも何回も繰り返していたのできっと目をつけていたのでしょう。いつかはばれると思ったけれど。もうできない。もしくは、量を減らすしかないかな。

話はそれてしまったけれど、バレは良かった。また機会があったら、アワサからも近いし、行きたいなぁ。

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***キムチパーティー***

04:48

アワサには、韓国ボランティアKOICAの人が2人いて、つい最近もう一人来たので今は3人いますが、時々、KOJICA party やKOJICA tripなどをして、みんなで楽しく過ごしています。今回は、キムチパーティー( ^)o(^ )手作りのキムチキムチの国からきたコリアンに作ってもらい、私たち日本人は満足◆辛すぎず、ほどよくて白いご飯にあっておいしかった。みんなで、「今、会いに行きます」の映画をなぜか見ながら韓国の家庭の味を堪能しました!!

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あじみ

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++そのごモロモロ++

04:33

フィールドが終わり、ストレスから風邪をひき、約1週間寝込んでました。病院に行ったら、逆に変な病気にかかりそうなので、日本から持ってきた薬を飲んで、日本食を食べてゆっくり休み療養。復活した後は、またサイトに行き1泊2日の短期滞在。今回は、調整員の方のフィールド調査を兼ねて。

そして、イースターがあったので、なおみさん(アワサの隊員)と一緒にエチオピア衣装を着て、教会へ写真を撮りに。その時に撮った写真をと。ショルバをしたので、いきなり髪がロングになってますが、実際も少し伸びたよ。でも、つい最近またショートに切ったけれど。

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Field work*

04:32

南部旅行が終わり、すぐにフィールドへ。プロジェクトの対象である6郡21サイトを回り、給水施設の維持管理などについて住民と話すため、平日はフィールド、週末はアワサに帰るという生活を約1か月していました。結局、今回は4郡14サイトしか行けなかったけれど。残りは5月かな。ホテルは水が出るので自宅よりもかなり快適。でも、ずっと専門家の人と同僚と一緒だったのでかなりストレスが溜まりました。最初は、フィールドも初めてだったし、住民と話せたりしたので少しは楽しかったのですが、日が経つにつれ、専門家の人のボランティアに対する考え方の違い、「ただの国際協力で来てもらっては困る。プロジェクトと連携して活動をすることが前提なので、まずは、プロジェクトの活動を、そして、ボランティアとしての活動をやりたいのならプラスアルファとしてやってください」などボランティアに対する愚痴をたくさん聞かされました。同僚は時間にルーズだし、私は専門家に求められているほど知識はないしなど、専門家の人もストレスが溜まり、爆発したんでしょうね。まじムカついた。

でも、今後の活動の目的が、現場に行きやっと見えてきて、活動のアクションプランの作成もできそうなのでひとまずは行ってよかったかな。サイトによっては、ジェットコースターに乗っているような山道をグングンと奥まで進んで行き、本当に何もないところにポツンと給水施設があったりと、よくこんなところに掘削機を運んで井戸を掘ったなと感心すると同時に、こんなところにまで人が住んでいることにも驚きました。南部旅行に行った時の道も砂漠でただ暑いだけで辛かったけれど、今回は今回で、道も凸凹道で、あっているのかさえ分からず、自給自足の生活をしている人たちの姿、エチオピアは場所により生活スタイル、自然も全く違い、興味深いなと感じる場面もいくつかありました。さらに、国土が広いなと本当にひしひしと感じています。南部に住んでいると言っても、まだ南部の半分も回ってない。北部なんていつ行けるのかな?!?!

☆★近況報告★☆

22:33

久し振りのブログ更新!!まずは、元気にしています〜〜。一時、風邪をひき体調を崩しましたが、今はもうすっかり大丈夫(*^^)v

さて、これまでの出来事をっと・・・。

まずは南部旅行(7/Feb~13/Feb)♪♪〜〜

かの有名なムルシ族(口にお皿をいれている族)に会いに行ってきたよぉぉ。ムルシ族がいるところは、南オモ州ジンカというエチオピア最南端にある市になります。アワサからは、2日ほどかかりますが、かなり遠い。(もちろん途中のアルバミンチで1泊ですが)道は、デコボコ道で砂漠地帯だから、車に乗っているだけでも暑い。途中休憩するレストランで冷たい飲み物が飲みたくても冷蔵庫なんて置いていないので(だって電気がない)ぬるーいジュースを仕方なく飲んだりとアワサ以上にどれもうまくいかない。でも、南部諸民族州ならではの魅力もあったよ。コンソ族(コンソ族の女性は、2段のフリフリのスカートを履いている民族)やハマール族(女性の髪の毛は、赤土を塗っていて、働き者の民族)など各民族が普通に道路を歩いているの。彼らにとっては、普通のことだけど、私たちにとっては驚きでみんなで興奮して、写真を撮ったりしました。もちろん人によってはお金を請求されたりもしたけれど、そんなに高いわけではなかったし、民族に会えるチャンスが多くあるわけでもなかったので最初はお金を払うことにそれほどの抵抗はなく、仕方ないという感じでした。でも、やっとの思いでたどり着いた旅のメインであるムルシ族は本当にムカついた。写真を撮るのも交渉で、1人5ブル(ペプシなどのジュース1本の値段でこちらの人の水準にしたら高い。5ブルで1食食べれたりもするので)と言われ、写真を撮る前は3ブルでもいいとかいいながら撮り終わると5ブル請求されたり、撮りたくない人まで一緒に写真に入ってきたり、さらには、撮り終わったあとに、横から赤ちゃんをみせて、「はい、2人分」とかいわれたりと、本当にむかつく民族。彼らの収入は観光収入しかないのはわかるけれど、あまりに観光客慣れしすぎていてがっかり。ジンカという町から、車で3時間、さらにそこから1時間以上山奥に入った、「マンゴナショナルパーク」というパーク内に住んでいる民族。朝早く起きて、はりきっていったのに、逆にかなり疲れて、なんだかすっきりしない。

とりあえず旅の写真を何枚か・・・

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アリ塚

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竹馬族〜〜

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ブタジラにて

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ハマール族

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ハマール族

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ハマール族

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ハマール族

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ハマール族

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river

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コンソ族

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マーケット

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ある村で・・・

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のりかに似てない?

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きれいでしょ?

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博物館にて

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南部のとある風景

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ムルシ族

2009-01-21

活動は・・・

05:08

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私の任地での活動は郡の職員や地域住民を対象とした水の利用に関わる組織作り、指導、啓発活動ということなのですが。例えば水の使用方法や管理、公衆衛生などの衛生教育。しかし、3か月経った今もそのような活動はしていません。というのは、私の活動は技プロの方々と連携してということになっていまして、同僚は日本人の専門家がいることにより車の手配が容易にできたり、予算もおそらくあるのでスムーズに事が進んだりということになります。だから自分たちで何かをやるという状況にはありません。これは私のいる部署だけではなく、配属先全体、エチオピア全体も同じ状況であると感じます。ユニセフなどのドナーが机などを寄付したり、ポンプを修理したり、エチオピア人は「援助」に頼り切っていて、問題があっても改善しようという意識は低いように感じます。その理由は、みなお金がないから、自分には技術がないからわからない。そんなの知ってます!!お金をどこかのドナーから得られても自分たちでやろうとする意識がなければ結局意味はないと私は思うのですが。だから日本の技プロの人たちはマネージメントも兼ねて様々なワークショップのプロジェクトを行おうとしています。きっとエチオピアの人にとってはありがたいことのハズ。それなのに、チャイナやマネーなどの罵声を言って、もうこの国に将来はないのではないかとも感じています。

こんなことを最近は悩んでいまして、私の想像していた活動ともかなりかけ離れている状況でもあるなど、道のりはまだまだ長いです。

でも、愚痴ばかり言っていても仕方がないので何か自分にできることを見つけて活動していこうと思います。

写真は、ロープポンプ。コストも安いのでこれをエチオピア全土に普及させようとしているところらしい。果たしてどうなるのか・・・

木の歯ブラシ

04:55

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知ってますか??その名の通り「ただの木」です。日本円で5円。よくエチオピア人はそれを使っているので私も挑戦してみることに・・・

が、本当に木。木の皮をむしり、先を少し柔らかくして、繊維で磨くというか歯と歯の隙間を糸ようじの間隔で掃除する感じです。味も木の味、磨くというよりも隙間掃除という方が適格かも。最初はエッという感じでしたが、慣れてくれば繊維も柔らかくなり、歯ブラシというには及びませんが木先は柔らかくなり、なかなかいい具合に隙間にあたりきれいになっている気分がします。でも、磨いた後の爽快感は全くありません。歯磨き粉で再度磨く必要はありますがなかなか良いものでした。安いしお手軽だからまた挑戦するかも( ^)o(^ )

南部で初めて部族を

04:51

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アファール族と呼ばれる部族にN.P内で遭遇。写真を撮ろうとしたら1Birrと言われ、でも10Birrも払い写真を何枚も撮らせてもらった。顔に入れ墨のようなものがあり、ドラえもんのようでかわいかった。特徴は頭の先端からの毛の編みこみかな?!アファール語と言われる独自の言語があるとのこと。さらに、写真は撮れなかったけれどアフロヘアーのもっとすごいバージョンの髪型にも車窓から遭遇。写真撮れなかったのが本当に残念だけれどあの髪型はすごかったよぉぉ。

◆Awash National Park◆

04:47

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1月17日〜19日の2泊3日でAwash N.Pという国立公園にアワサ組で行ってきました!!ネットの情報によると、パーク内には、水色のきれいな温泉、滝があり、ライオン、イノシシなどの動物が見れるらしいとのこと。実際は・・・温泉はありました。色も透きとおっていて本当にきれいでした。温度は37°くらい?!温泉にしては熱すぎで、水深も深いところは3mはあり、ゆっくり浸かってということはできず、結局5分くらいしか入っていられなかった。でも、エチオピアでまさか温泉に入れるとは思ってもいなかったので満足!(^^)!また、滝も思っていた以上に大きく、茶色の水でしたがなかなかの迫力はありました。しかし、動物はイノシシ、ヒヒ、バンビ、オリックス、ラクダ、ウサギしかみれなかった・・・ライオンはいたけれど檻の中に1匹。野生のがみれると思って期待していたので期待外れ・・・横になってばかりでなかなか立ち上がらないし、変な鳴き声で吠えているし。かっこよかったけれど、それほどの感動はなかったです。でも、私たちが行った前日には野生のライオンを見た人がいました。本当なのかな?!?!?!

さらに、これまた噂では、カバやワニも水場に行けば見れるかも知れないとのことでしたが、いません。気配すらないです。そんなこんなで気分転換にはなった旅行でしたが何かが物足りない、ワニやヒッポー、ライオン見たかったと今でも思ってます。次の連休2月の終わりにはアルバミンチというところにワニツアーに出かける予定=)

ちなみに夜の星空はなかなかでした。流れ星を探しながらバックはアベシャミュージックかなりうざかったけれど。エチオピアだから仕方ないよぉぉ。

☆お引越し☆

04:39

1月11日にやっとホテルから新居へと引越ししました。新居は一人では大きすぎる広さの家です。一軒家で部屋は寝室が3部屋あり、リビング、キッチン、トイレ・シャワーという感じ。テレビもなく、夜はシーンとしていて一人じゃ寂しい。慣れないといけないのはわかるけれど、初の独り暮らしが一軒家なんて、日本で考えれば贅沢かもしれないけれどなんだか落ち着かない。ザバさん(警備員)が敷地内にいるので少しは安心だけどね。

でも困ったことに今は断水で蛇口から水が出ない・・・最悪。だったらホテルにまだいたかったかもなんて思ったりも。いずれにせよ、約2か月間のホテル生活終了しました(*^^)v

水もないので掃除ができないけれど、バルサンたいてごきぶり対策しま〜す!!!

♪Hippo tour at the lake of Awassa & Hiking at the Tabor Mountains ♪

04:38

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1月10日は、アワサ一高い山というより丘にアワサ組でハイキングに行ってきました。約15分で頂上に到着。頂上からの眺めは最高でした。どうやら聖地らしくお祈りしている人もいました。ランチ後は、久しぶりのテニス。運動不足を少し解消できたかな?!夕方は、アワサ湖にヒッポーツアーに。しかし、ヒッポーは警戒心が強いため私たちのボートが近付くと動かない・・・見れたけれど遠くからだったので写真は撮れなかった。欠伸をしている姿や陸にあがっている姿見たかったぁぁ。近いからまた今度行こうかな?!

〜エチオピアクリスマス?!?!〜

04:36

1月7日はクリスマス。その日にはドロワット(チキンのインジェラ)を食べるのが一般的。オフィスの人々はその準備で前後1週間は休み(暗黙の了解らしい・・・)みんなるんるんな感じ。しかしカレンダーは7日のみの祝日なのにぃぃ!!同僚でさえ何も言ってくれないので知らないからオフィスに行ってしまったし、次の祝日の時は気をつけないと。そして7日は、他の隊員のザバさんの家に一緒に招待してもらい、ドロワットとティブス(羊肉)をお腹いっぱいになるまでグルシャ攻撃。グルシャとは、インジェラをくるんで食べさせてくれるもてなしの儀式の一つ。だから、お腹いっぱいといってもあと1口とか言われ、2〜3口は食べることになる。本当に苦しくて、やっとのことでグf:id:yoshicoshi:20081228173301j:image

ルシャ攻撃終了。次はコーヒーセレモニー。おいしいんだけれどお腹が苦しい。さらに、セレモニーの最中はイエス・キリストの映画をみんなで見て、日本のクリスマスとは違う宗教じみた日をこちらの人々は過ごすのかなと思いながら映画鑑賞。

こんな感じが私のエチオピアでのクリスマス

写真は、歯が1本のサンタさん。よぉ〜く見てみて!(^^)!

久し振りの日記♪♪〜

04:34

日々いろいろあるけれど元気にしています。書くこともたくさんあるので一つづつ今までの報告をと・・・

エチオピアに来てから他の隊員の人にお料理を教えてもらっています。日本では炒飯とラーメンしか作ったことなくて、料理が全くできない。その上、エチオピアで人生初の独り暮らし。ということで少しづつ教えてもらうことになりました。

ロールキャベツととろみ野菜あんかけ?!カレーペペロンチーノここまではうまくできたんだけど、年末に生地から作った餃子は本当に失敗・・・まず生地は気合を入れて午後から作り、約30枚ほどの不細工な生地が出来上がった!!っと思ったらいきなり停電に。仕方なくレストランで夕飯を。でも諦めきれず夕飯後再度挑戦と思ったら、今度は生地がパリパリに。まさか2〜3時間で出しっぱなしの生地がそうなるとはだれも予想してなかった。ラップの1枚でもかけておくべきだったとみんなで後悔。でも、まだ少し生地が残っていたので再度挑戦。うーん何かが違う。次の問題は肉・ニク。こちらではチキンか牛肉しか手に入らないので(豚はアジスで買えるけれど、高いので手が出ません)合挽きがないため、牛肉のミンチで作ることになったんだけれど、その日に限ってお店のミンチマシーンが壊れていて、店員さんが手でやったため、全然ミンチになっていなくまだまだ肉の塊がたくさん残っている状態での調理。臭みも強く、しょうがをたっぷり入れても変わらない・・・。でも1キロも買ってしまったし、不細工な生地もあるし捨てるわけにはいかず夜な夜な袋詰めを始めました。もうすべてがパリパリで水で何とかカバーしようにもできなくて、作った生地分肉を詰めたけれどそれでも肉は大量に余るし。でも味見ということで少しだけ焼き餃子にしてみんなで味見をしてみたら

生地はなかなか良かったけれど、肉の臭さがまだ取れていなかったのでとにかく臭くて、一口でもういいですという感じの今思い出してもあの強烈な匂いは忘れられないほど臭かった。もう失敗・・・頑張ったのに残念。

次の日は残った餃子を今度は水餃子にしようということになった・・・でもこれまた失敗。肉の臭さが余計際立ってしまい、臭いワンタンが出来上がってしまった。がんばったけれど食べきれなかったので他の隊員の犬のえさに。

その翌日からは残った肉の処理をと・・・まずはその日のランチは坦々麺を料理の得意な隊員が作ってくれて、香辛料で肉の臭みは大分軽減されていたのでなんとかおいしく食べれました(*^_^*)でもまだまだ大量の肉が・・・今度はカレーにしようということになりみんなでさっそくカレー作り。しかし、また臭みの到来・・・いろんなスパイスを入れても肉の量が多いためかうまくいかない。バルバレ(エチオピアのから〜〜い香辛料)を入れて臭みを緩和して食べる隊員もいれば、私は全く手につけなかったり。二晩おいてだんだん食べれるようにはなってきたけれどおいしくはなかった。でもやっと肉は全部消費した。当分は餃子食べたくないや。あー失敗。さらに餃子から私たちのついていない日々が始まってしまった・・・。

年末は年越し蕎麦をと思いみんなで集合したら、また停電。暗闇の中でのそば。おいしさも半減。食べ終わり次第解散状態。そして次の日は私ともう一人の隊員が体調を崩し、たまてんを食べるはずがそれもなくなり。さらに私は自転車で転んで大きな痣を作ったりと本当についていない年末年始。これなら日本で過ごした方が数倍楽しかったんでないかと。

また、エチオピアの新年は9月なので全然NEWYEARではなかった。その代わり、エチオピアクリスマスは1月7日なので人々は少しクリスマスモードに。でもクリスマスソングなんて流れてないし、ただホテルに歯が1本のサンタさんが飾ってあったりとこれまた中途半端なクリスマス。なので12月25日はこちらではクリスマスはなかったです。

yukkoyukko 2009/01/24 11:53 淑子氏ちょっと髪伸びたね♪

一人暮らしは慣れてきた??
日本にいたら想像もできないような生活をしてるんだね。
どれだけ日本が贅沢な国かが分かって勉強になります(´Д`)

活動はなかなか思うようにはいかないみたいだけど、あきらめないで頑張ってね!

シッシー☆シッシー☆ 2009/01/25 00:57 日に焼けて、元気そうな写真だね。
木の歯ブラシを使いこなそうと工夫している感じが出ていて、いい写真だなぁ☆

木か。
そう考えると歯ブラシを考えた人ってすごいよね。

yoshicoshiyoshicoshi 2009/01/26 18:37 to yukko
髪伸びたんだよね。切りたいけれどどこの美容院に行っていいかわからなくて、そのまま・・・
今はドラマ「ケイゾク」にはまってまーす。かなり古いけれど面白いよね。

to シッシー☆
歯ブラシ考えた人ってすごいよね。カンボジアにも何か似たようなものってあるの?!