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2012-09-24

gitで空ディレクトリを管理

| 14:10 | gitで空ディレクトリを管理 - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 を含むブックマーク gitで空ディレクトリを管理 - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 のブックマークコメント

http://memo.yomukaku.net/entries/195

知らなかった。

Railsでnewしたときによく見かけてたけど、.gitkeepってなんなのか気にもとめてなかった。


階層構造上の空ディレクトリアプリで作成する必要があったんだけど、親ディレクトリ作って子ディレクトリ作って、孫ディレクトリ作って、兄弟ディレクトリ作って・・・、とやるのが面倒なので、予めアプリのResourceとして用意しておいて、まるっとコピーしようとしたところで、はたとgitで普通空ディレクトリ管理できないけど、どうするんだとなった次第。

2012-08-03

CapistranoでのRailsデプロイでハマった場合の対処

| 10:44 | CapistranoでのRailsデプロイでハマった場合の対処 - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 を含むブックマーク CapistranoでのRailsデプロイでハマった場合の対処 - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 のブックマークコメント

  • config/deploy.rbを確認
  • capistranoが出しているエラーメッセージをよく見る。
  • ヘルプや公式のリファレンスをよく見る。cap --helpとか
  • cap -Tしてみて、もっとプリミティブなタスクがないか確認してみる
  • cap -e TASK_NAMEも確認してみる
  • cap shellを使って、実際の作業を一つ一つ実行してみる
  • サーバーsshして、実際にコマンドを打ってみる。環境変数を確認してみる
  • cap shellでコケた手前まで入力してみて、コケたコマンドをサーバsshして入力してみる
  • gitsshの設定を見直す。秘密鍵とか。
  • deploy.rbの設定を見直す場合、一気に変えず、1つずつ変えて、挙動をみてみる
  • 本番環境の配備場所を削除して、cap deploy:setupから

ポイントとしてはこんな所かと。闇雲にググって、適当に設定を付け足したり削ったりすると、さらに大ハマリします。

deploy:setupやdeploy:checkがなんか設定いじって通った→deploy:coldやdeployで通らず設定をいじりまくる。とかやると、deploy:setupやdeploy:checkが、どの状態で通ったのかも担保できなくなっちゃいます。

よしんば、まぐれでデプロイ出来る状態になっても、なんでできているのか把握できなくて、後で苦労します。

2009-11-11

SubversionからGitへ移行&Redmine導入

| 19:48 | SubversionからGitへ移行&Redmine導入 - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 を含むブックマーク SubversionからGitへ移行&Redmine導入 - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 のブックマークコメント

バージョン管理にはSubversionを使ってました。

が、重い腰を上げてようやく移行しました。

後Redmineも導入してGitと連携させたよ。

MacBookPro(クライアント側)には既にMacPortsでgitを入れてあるので、Linuxサーバ上での作業。

gitはソースから最新のを入れました。

$ wget http://kernel.org/pub/software/scm/git/git-1.6.5.2.tar.gz
$ tar xvfz git-1.6.5.2.tar.gz
$ cd git-1.6.5.2/
$ ./configure
$ make
$ sudo make install

RedmineはSubversionリポジトリから

$ svn checkout http://redmine.rubyforge.org/svn/branches/0.8-stable redmine

MySQLにredmine用のユーザと権限を用意して、database.ymlを適宜編集したらDBを初期化。

$ rake db:create RAILS_ENV=production
$ rake db:migrate RAILS_ENV=production
$ rake redmine:load_default_data RAILS_ENV=production

PassengerでRedmineとApacheを連携。Passengerは本当楽ですね。

サイトにアクセスして確認したら後は日本語化、認証、メールなど適宜Redmineを設定。

一通り終わったら試しになんかプロジェクトを作成して、GitリポジトリをRedmineで使ってみる。基本的には公式のWikiに書いてあるとおり。

・・・なんだけど、"リポジトリに、エントリ/リビジョンが存在しません"って怒られちゃったよ> httpdのerror.logを確認してみたところ、"sh: git: command not found"って記録されてた。 なので、lib/redmine/scm/adapters/git_adapter.rbを修正。
$ vi /path/to/redmine/lib/redmine/scm/adapters/git_adapter.rb
# Git executable name
# GIT_BIN = "git"
GIT_BIN = "/usr/local/bin/git"
これでちゃんと表示されたよ。

2009-01-17

vimの改行時に自動でコメントが挿入されるのをやめたい

| 01:23 | vimの改行時に自動でコメントが挿入されるのをやめたい - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 を含むブックマーク vimの改行時に自動でコメントが挿入されるのをやめたい - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 のブックマークコメント

指摘を受けまして修正しました

#なにかコメントを入力←ここで改行を押すと
#←次行にも自動的にコメントがセットされてしまう

こんな感じの挙動をなしにしたかった


http://www.kawaz.jp/pukiwiki/?vim%2Foptions#m713c55d

こちらから探して

".vimrc
set formatoptions-=ro

こう書いてみたけど駄目だった。

なんでーとググって以下を発見。

http://vimwiki.net/?faq/9

".vimrc
autocmd FileType * setlocal formatoptions-=ro

↑当初setlocalではなくsetを使ってました。詳しくはこちら↓

http://vim.g.hatena.ne.jp/ka-nacht/20090617/1245225833

これで解決。なんでやめさせたかったかというと、shebangのスニペットを用意したんだけど、スニペットを挿入したときに次の行にコメントが挿入されちゃったから。

".vim/after/ftplugin/ruby_snippets.vim
exec "Snippet #r #!/opt/local/bin/ruby<CR>"

あと、コメントはcommentout.vimで処理してるので、この挙動は前から気に入らなかったというのもあります。


追記:ちなみに最初、vimで:help optionsで探したけど、英語わかんねで、formatoptionsにたどり着けなかったのは内緒です。

2009-01-15

svn status

| 23:57 | svn status - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 を含むブックマーク svn status - 仙台 Ruby Vim JavaScript社長 のブックマークコメント

いつもsvnstとスペースを入れそこなってしまう。

なのでこうした。

#.zshrc
alias svnst="svn status"