★ A Letter from ゆっぴー _φ( ̄▽ ̄ ) このページをアンテナに追加 RSSフィード

2005-07-23 じゃ、そろそろシメに行きますか〜 (´ ▽`) ネ♪♪ このエントリーを含むブックマーク

  • 高田 Bebsonさん

わかってもらえるカナ〜 (^u^;) ちぃとツカレタよのコメント欄より

《Generation Gap, or rather Crevasse》

ゆっぴー 様

拝啓:

> 高田さんの本心は実はゆっぴーを南京大虐殺は無かった説に導きたいのかもしれませんが、

> この問題に関してはゆっぴーは中立という立場を取り、早く遠い過去へと風化させたいので

> 無関心で行こうと思います。その方が無かった説を唱えるよりも未来の人たちの利益につな

> がると思います。ゆっぴーには昭和という時代を生きた記憶がほとんどないのです。そうい

> う世代の代表として言うと、若い世代に南京大虐殺論争を遺産として残すのは、ありがた迷

> 惑です。

ゆっぴーさんの無関心は全然問題はありません。それで良いと思いますよ。万一将来、中国人

から、昔日本人は南京で酷い事をしたんだから、日本人て極悪ね〜と言われてからユックリと

返答を考えるので遅くはありません。日本国内にアンマり中国人が増えない様にね、祈ります。

高田さん、どうやらゆっぴーの考えにも一理あると納得してもらえたようなのでホッとしました。

これからも中国人からはしつこく当時の日本軍を非難する発言があるでしょうが、受け流して風化させていくのが得策なのかもしれませんよ。

反日中国人に何か言わなければいけない場合は、「現在の日本人にはこんなに多様な意見を言える自由があるよ。」って色々中立的に教えてあげた方が良いとゆっぴーは思っています。

中国民主化が促進されるようにするには、ムキになって日本国内の左派南京大虐殺説支持者)の発言を攻撃して封じ込めようとするよりも、むしろ中立スタイルで中国の政治指導体制には問題があると諭し、反日中国人の怒りの矛先を変えて中国の内部で民主化論争を引き起こすことを狙った方がいいと思います。

ま〜、反日中国人中国右翼ナショナリスト)とは関わり合いたくないのが本音ですけどね。

(;´д` ) だって、日本の右翼よりも頭固そうなんだモン、ゆっぴーはだから無関心になっちゃうのかも

 

 

只、私が不思議に思ったのは、南京大虐殺中国共産党が昭和の時代に作りあげた法螺なので

すが、アインシュタイン予言は”誰か右翼”が大正の時代に創作した大傑作で大変に古いもの

ですから、ゆっぴーさん達、若い世代の女の子が拘る必要も全然無いと思うのですが、如何?

原文が旧カナ使いではないことから普通に考えたら戦後(昭和の後期)に創作されたものとゆっぴーは考えています。

大正や昭和の前期(戦前)ならばアインシュタインの名前を借りて権威付けなくても一般人は天皇家中心に考えていたのでそんなことをする必要もなかったと思います。

( ̄▽ ̄)勝手な想像だけどネ

 

今回、ゆっぴーさんから手紙を貰って始まった対話で、若い人達には殆ど何も伝わらない私の

言語説明能力の無さ、又は私の日本語の古臭さを教えて貰えて大変に勉強になりました。私も

これからもっともっと日本語修行しなくては現代日本の世界に取り残されてしまいそう。残念!

世代間で意識のギャップがあると言えば、中澤英雄教授のコラムで紹介されている1922年ごろの日本人は全く違う意識を持った人たちに思いましたね。

忘れ去られてしまった良い面もきっとあったんだろうな〜って想像できます。

で、(↓アルベルト・アインシュタインと日本より)

11月17日に神戸に上陸したその瞬間から、日本中、彼が行くところ、アインシュタイン・フィーバーが巻き起こった。それは、最近のベッカム様人気やヨン様ブームどころの規模ではなかった。物珍しいものに熱狂する日本人の国民性は、昔も今もあまり変わっていないようだ。あまりの騒動に最初は驚きあきれ、時には殺人的なスケジュールに閉口していたアインシュタインであったが、その背後に日本人の純粋な敬愛の念があることを知って、彼は日本と日本人を心から愛するようになった。

アインシュタイン来日時はベッカムヨン様どころじゃなかった、というのもまた「あっ、わかるカモ〜。昔から日本人ってこんなんだったんだ。」って感じでいいですよね?

そうやって時間と共に人々の意識が変化していくのは面白いことだと思います。

(*⌒▽⌒*)ノ ゆっぴーもそういう所、あるよ〜

 

> あと、高田さん、お腹の脂肪はですね、努力を継続すれば落とせますよ。

> p( ^∇^ )q ガンバッテね!

私も若い頃は一応、中國拳法の黒帯だったので、筋肉ではあったのですがね。切腹

敬具: 高田 Bebson

ほぇ〜、黒帯ですか〜。

どれくらいすごいことなのかわかんないけど、なんかケンカとか強そうな感じですね。

ゆっぴーは信じてあげますよ。

疑ってばかりでは、世の中、信じれるものがなくなっちゃいますもんね。

昔の引き締まった肉体を思い出して、諦めずに頑張ってくださいね。

ゆっぴーが応援してあげますよ〜。

p(*^-^*)q 早速今日からガンバッ♪明日もガンバッ♪…♪

Bebson Y. TAKATABebson Y. TAKATA 2005/07/23 11:20

《Wer sich zur Taube macht, den fressen die Falken.》

ゆっぴー 様

拝啓:

> ほぇ〜、黒帯ですか〜。どれくらいすごいことなのかわかんないけど、なんか
> ケンカとか強そうな感じですね。ゆっぴーは信じてあげますよ。

う〜ん? 困っちゃたな。別に信じて貰う必要も無いんですけどね!ゆっぴー様
が信じてくれたから、私が少しでも強くなる訳でもないし。但しホンマ者の右翼
のオッちゃんに警告の手紙を出した位だから、サシで喧嘩したら私の方がホンの
チョッピしだけどthe roaring wolfよりも強いかな位の冷静な計算はいつもして
ますけどね。何てたって私のお師匠の一人は有能な職業軍人でしたからね。負け
る戦闘は絶対にしません。詰まり自分より強い奴からは必ず逃げるとユウ事かな。
逃げるにも相当の訓練と実戦経験が無いと無理なんですけどね。ゆっぴー様には
無理だから、先ずは危ない人には近づかない事。でもね、右翼が本当に怖いのは
彼等はなかなかサシの喧嘩はサシてくれなくて、直ぐにmultitude (群集)になっ
ちゃう所なんですよ。命幾つあっても足りないんすね。それに引き換え若い時に
は可也危ない戦いを左翼の連中とやりましたけど、恐ろしかコツは全然なかった
とです。〜ってユーか左翼の連中は直ぐに内部分裂しますからね。自滅する訳ね。
私の若い時に連合赤軍てユウのがあってね、全員臆病者のクセしやがって、お互
いに殺しあって自滅したのね。馬鹿な連中でしたよ。頭デッカチで胆力無くてね。

私、若い時に少しだけチベット文化協会とユウのに入っていてね。チベット人て
駄目すね、高潔で平和主義者ばかしなんだもの。現在、チッベトの国土の半分位
はもう消失しており、チベット人も大量に殺されていて、21世紀の終わりには
チッベト民族の状態は今のアメリカインディアンよりもミゼラブルになるんじゃ
ないかと思っております。IRAやETAは嫌いだけど、少しはアイルランド人
やバスク人のシブトさ(chutzpah)を見習って欲しいですね。敬具: 高田 Bebson

ゆっぴー☆ゆっぴー☆ 2005/07/24 21:32 高田さん、コメント、どうもありがとうございました。
ゆっぴーがまともに返信するとエンドレスに続きそうなので、ここで一端区切りを入れさせてもらいます。
m(。−_−。)m 共にオツカレさまでした