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2010-07-02

[][]MOK Radioやります

本日、UstreamMOK Radioやります。記念すべき7周年の70回。

http://www.musicmachine.jp/sp/radio.html

http://www.ustream.tv/channel/mok-radio

UstreamTwitterYouTubeニコ動Podcastも、そういうのなんにもなかった2003年に突如始まったリアルタイムウェブコンテンツ界の風雲児、MOK Radioが贈る7周年スペシャル。

今回は豪華ゲストなし!  MOKレギュラーパーソナリティのみでひっそりと、かつ大胆に放送します。

気になる特集企画は「超えた超えた! キャズムを超えた!」でおなじみ、津田大介の素顔に迫る「知ってるつもり? 津田大介」。好きなおにぎりから好きなAV女優まで、津田大介を構成するすべての「なう」を、本人がビール両手にトーク&ボーロ!

その他いつも通りの面白企画も盛りだくさん! 深夜のうしみつパラダイス

7年前の僕らは胸を痛めてMOK Radioなんて聴いてた? クリックひとつで救える命がある?

そんな疑問もすべて解決! 松坂世代必聴! 鼓膜が破れるまで聴け! MOK Radioの明日はどっちだ!

明日、どっちなんだろ……。MOK Radio津田さんが調子に乗り、タクヤさんのお酒が適量で進み、俺のしゃべりがそれなりに聞いてもらえて、キョウオカさんのホワイトボード指示が暴走すると面白くなることが多いので、皆さんそんなふうになることを祈っててください。

今回ゲスト無しですって。大丈夫かな……。前回が盛り上がりまくりで超楽しかったからちょっと心配。

2010-03-27

[]MOK Radio第69回の思い出

MOK Radio第69回が、ゲスト久保ミツロウさん、岡田有花さんを迎えて行われました。内容については、皆さんにとても喜んでいただけたようですし、リスナー数もMOK Radio史上最高でした。ご満足いただけたようで本当によかった。ただ自分としては、自分のしゃべりについて反省することばかりでした。

久保先生を迎えてのトークコーナーで、俺「モテる必要あるのかな?」「好きな相手が自分のことを好きになればそれでいいんじゃないの」みたいなことを何度も言って、ものすごく抵抗されるか、怒られるか、呆れられるかになってしまったんだけども。俺の頭が狂ってるのか、俺の恋愛観が幼稚なのか、今も全然わからないのでした。なんだか無神経な人間に思われているみたいで、俺は無神経な人間と思われるのが心底嫌なので、たいへん落胆してしましました。

俺は漫画モテキ」って、モテ期という言葉自体を否定することがテーマの作品だと思ってて、それは昨日の久保先生ご自身の発言からもそれは裏付けられた気になってるんです。そんでこれは俺の持論なんだけど、モテるってのは「相手から自分への愛情」の方が強い、バランスの悪い状態だと思ってるのね。だってこっちから対等に愛し返すことをしないわけだから。モテればモテるほど、たくさんの人の気持ちを取り合わないというか、踏みにじるまで行かなくても向きあわない状態を作ってることだと思うわけです。モテ期って言葉自分から発する愛情の量や質にかかわらず、複数の相手から一方的に愛される受動態の期間のことで、だとするとモテ期が来るとかモテ期が来ないとか言ってる男性は受け身というか、日本古来からの男らしさがないし、それは良くない事態だと思うんですよね。だから「今は俺、モテ期だから」みたいなスタート地点でアクションする藤本幸世くんは格好悪い。相手の気持ちに向き合ってない。

あんまり俺の恋愛論とかMOK Radioの感想のエントリで書くのもどうかしてると思うんだけども……恋人とか結婚相手とかってパートナー選びは正常な人間関係の延長線上にしかなくて、絶対に時間のかかるものだし、とにかくちゃんと他人と向き合うことだけが答えだと思うんですよ。許しあうということより、許さなくてもいい人かどうかを知ってかなきゃなんない。駆け引きだのイニシアチブだのってどうでもいいことだし、相手が本当のパートナーだったら途中からそんなの絶対関係なくなる。会った瞬間から誰からもチヤホヤされる人もいるし、そうでない人もいるけども、本当のパートナー選びの答えは自分の中にしかないからチヤホヤは関係ないと思うんです。愛する人にモテればいい、モテる必要なんかない、モテ期を求める必要なんてない……っていったのはそういうつもりです。

もちろんチヤホヤされたい気持ちは俺にもあります(昔書いたhttp://d.hatena.ne.jp/yurusu/20080828/mote)。心底好きな相手といい感じの時間過ごして、そんでフラれた経験もいっぱいあります。そんで俺なりに確信した結論が「愛する人にモテりゃそれでいい」なのであって、それは恋の駆け引きなんかよりも全然現実的で地に足の着いた考え方だと思ってるし、「愛されたいのに愛してもらえない」って悩んでいる人に対してそんなの無意味だ的なことを言ったつもりはもちろんないわけで、無神経な人と思われてしまったのが残念でした。むしろ「モテキ」という作品の持つメッセージが俺の持論とかなり合致しているような気すらしていたので、正直状況が飲み込めませんでした。しかも弁解する余地も与えられず。

漫画2.0」についてもちょっとは真面目に考えてることがあって発言したつもりなんですけど、説明する前にあまりにも的外れと叱られてしまいまして、というかあそこで実験が持論を披露しよう、うまいこと言おうとすることが的外れということで、何も申し開きできませんでした。

久保先生は話しやすい、ものすごく魅力的な女性で、曲がかかってる間にちょっと話させてもらっただけでも気配りを感じさせる素敵な人でした。「女を捨てた」的な、やけっぱちみたいなことばかりおっしゃっているようで、どこまでも女の子だなという印象を受けました(アシスタントさんをかかえる経営者という面の頼り甲斐とか、漫画自体を心底愛する人の強さも同時に感じました)。話を聞きながら彼女はこんな女の子なんだろうなといろんなことを想像したのですが、ここでそれを書くのはあまりにも失礼だと思うので控えます。また会いたいと思う素敵な人でした。ご本人のおっしゃる「和田アキ子的なモテ方」みたいなのはちっとも感じなかったな。

もう一人のゲスト岡田有花さんに関しては……なんだかひたすら申し訳なかったと自分なりに責任を感じております。岡田さんらしく話せる切り口がもっともっとあったと思うのですがそれができず。ミュージシャンKANが好きという話については、まさか「愛は勝つ」の話で茶化して終わりなんてことになるなんて夢にも思ってもいなかったのですが、俺にはどうすることもできませんでした。ごめんなさい。控えめで優しい話し方の女性でした。もっとお話聞きたかったな。

そんなおふたりをもう一度ゲストに呼んで、またお話をお伺いできるという機会があるならば、次はもっともっと頑張らなくちゃならないと思いましたね。

あともう一点、まあ毎回のことなんですが、会場の盛り上がりが物凄くて、ラジオの音声的にも、収録場所の環境的にも、もう限界なんじゃないかという気がしました。それこそお金を出してスタジオを借りるとか、そういうことをしなくちゃならないんじゃないかとすら思いました。そういうスタジオって借りたらむちゃくちゃ高いですよね。パーソナリティーで割り勘する? 観覧希望者からお金をとる? ……いやー、どうなんですかねそういうの。MOK Radioって何なんでしょうね。ちょっとわかんなくなってきました。

2009-11-07

[]MOK Radio第68回の思い出(人が発信できるものの総量の話)

MOK Radio 第68回が、津田大介さん著の「Twitter社会論」発売を記念して昨日急遽行なわれました。

http://www.musicmachine.jp/sp/radio.html

配信環境として初のUSTREAMの設定がうまく行かず1時間押し、内容もいつもにましてグダグダという、我ながら泣けちゃうくらいに酷い結果になりました。かかる曲だけはタクヤさんが一件一件許諾を取ってきてくれたおかげで、むちゃくちゃ格好良いものばかりでしかも合法ということで十分自信があるのですが、それをあのトークに挟んじゃうってのが申し訳ないというか……。もちろん「生放送(生配信)の魔法」「深夜の魔法」ってのがありますから、午前3時まで聞いてくださった皆さんはきっとそれなりに楽しんでくださった、と思ってます。

午前4時くらいですか、スタジオに遊びにいらしていた「はてなでテレビの土踏まず」のid:tvhumazuことピエールさんをゲストトークに招いたんですね。「Twitter社会論」発売記念ということでピエールさんにもTwitterの話を振ったんです。というのもピエールさんがpipipipieruとしてTwitterを始めた後、ツイートが充実するのに比例してブログの更新頻度が下がっているようにお見受けしておりまして。ピエールさんにとってTwitterでの表現は……ってトークをしようと水を向けた矢先、我々パーソナリティが囲んでいる、ミキサーやマイクなどのラジオ用の機材やノートPC、飲み物や食べ物が置かれた円形テーブルの上に、ふらりと席をはずしていたタクヤさんがダイブしてくるというまさかの捨て身の攻撃があったため、あえなく中断となってしまったのでした。ネットラジオの生配信中に機材の上にパーソナリティ自らがダイブってのは、世界広しといえどもなかなかない状況じゃないかな、と思いますが……。そのまま番組のテンションは尻すぼみになって終了したわけですが、その時積み残しちゃったトークについてどうしても言いたいのでここに書きます!

人が発信できるものの総量って決まってるって思うんです。例えば最近Twitterを始めたタレント伊集院光さんだったら化け物クラスの埋蔵量があるし、俺みたいな凡人だったらTwitterで色々書いたらブログやらmixi日記やらに書くことなんて無くなっちゃうんです。書くこともないし、詳しく掘り下げて書きたい欲求もなくなってしまう。納得というか、済ませた気持ちになっちゃうんですね。俺もブログで書きたいことをまとまらない状態でTwitterやmixi日記に断片的に書くことがあるんですが、それこそ単語の羅列だけでも、文字にして発表してしまうと変に納得してしまって、改めてちゃんと着地させたエントリーにまとめる気持ちがなくなっちゃうんですね。……俺だけじゃない、と思うんですが。

俺、自分で書いた文章を過去ログとしてインターネット上に残していくってことを、とてもエキサイティングなものと感じているんですね。同じ内容だとしても、どうせならひとつの方向に向かっていって着地するエントリーってやつにちゃんとまとめたい。Twitterで流れていって、友人のタイムラインを横切っていくものはつぶやきとして割り切って、もうちょっとちゃんと表現したいことは過去ログとして積み上げて行きたい。できるなら誰かの検索結果として見つけてもらって、前後の文脈から分断されない状態で読んでもらって、面白いエントリーにぶつかったって思ってもらいたいんです。Twitterの使い方は人によってもちろん自由なんですが、俺はそういう使い方を選択することで、量に限度のある「自分に発信できる表現」をコントロールしてる……つもりなんですね。

そんなことを考えていて、Twitterのようなライフログってやつとの付き合い方を考えていて、ピエールさんはどんな風に考えているかしら、ということを尋ねたかったんです。ま、実際にはそのへんについて、既にまとめてくださってるんですけどね!

まあそんなこんなのMOK Radioでした。聞いてくれたあなたと数時間、おんなじ時代を共有できたことが嬉しかったです。生放送の魔法、ってやつです!

Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)

2009-03-12

[]MOK Radio vol.67 タクヤ禁酒スペシャルやります

http://www.musicmachine.jp/sp/radio.html

2009年一発目のMOK Radioを、3月13日(金)にやります。以下、当日の内容ですが、こんな感じでどうだろうかと妄想しています。

  • 津田大介インタビュー企画
  • ダウンロード違法化が閣議決定したみたいだけど
  • discobeachよ永遠なれ
  • タクヤの一刀両断:テーマ「与野党党首の動向と政局」
  • 津田さん、また閉鎖に追いやったの?

などなど……をやるかどうかは未定です。

都合によりずっと使ってたチャットルームが失われてしまったので、当日のチャットはlingrかもしれないし違うかもしれません。詳しくは上のページ等で直前に告知されることでしょう。

追記(090313)

チャットルームはこちらです!

http://www.lingr.com/room/7xG7inoQgKQ

2008-10-25

[]MOK Radio Vol.66を終えて

今回はやる前から内容盛りだくさんってわかっていたし、機材が未知の範囲までグレードアップしていて準備は万全だったしということで、不安なく臨むことができました。実際やってる本人たちは楽しかったんですが、皆さんどうだったでしょうかね。

カーネーションの未発表音源を2曲も流せたのは嬉しかったですね。っていうかカーネーションが今インディーズなんですよね……。他にもスパゲッティ・バビューン!の最高の新曲も流せたし、いつも流す音楽のクオリティに関しては自信を持ってます!(後述含む)

津田さんによるダウンロード違法化の話に関しては、疑問に思うはVIP板での何でも答えるよスレでだいたい網羅されていて、改めて尋ねることなんて何もないんじゃないか、って思ってたのが正直なところだったんですね。VIP板を見た感想は「俺のやってることも取り締まられるの?」「何ができなくなっちゃうの?」といった自分の既得権に対する不安を質問にする人と、「こういう抜け道があるんじゃないの?(ザル法では?)」といった今回の決定内容に感じる不審を質問する人の、大きく二つが目立っていたと思うんですね。「ダウンロード違法化反対!」「今回の決定内容を受けて未来を憂える!」って人は少なかったような気がするんだけど……気のせいかな? まあ質問をするスレだから当たり前なのかもしれないですけど。実験4号としては今回の決定内容に対してあまり疑問を持っていなかったのでそのへんもぶつけたかったんです。でも実際にラジオにしてみたら……津田さんの優しい性格が出てしまって、「わからない人もいるだろうから一から説明しますけれども」という初心者向けトーク内容になっちゃったきらいがありますね。これを一概に悪いとは言わないですけれども、VIPのまとめスレを読み込んでから聞いた人にとっては情報面では肩透かしだった(食い足りない不満さが残った)んじゃないかな、と思ってます。俺としちゃ「2年前の時点でどう思ってて、小委員会が終わった今は何を思ってるのか」とか今後の展望と我々のやるべきこととか、そういう話を引っ張りだしたかったんだけど、約一名べろんべろんに(ぐでんぐでんに)酔っている人が居て、チャットに複数行にわたるAAを貼り付けて失敗して爆笑してトーク自体には飽きてしまって……みたいなことがあって、志半ばで終わって(終わらせて)しまいました。俺はインタビュアーには向いてないなぁ。

次はゲストのコーナーで、発狂小町のid:komachimaniaさんをお迎えしてお話をお伺いしました。発狂小町は俺も日々楽しんでいた大好きなサイトで、短い期間で一気に有名になって一瞬で閉じてしまったという印象深さもあったのでそのへん踏まえた上でのトークになりました。id:komachimaniaさんに「発狂さんとお呼びして良いですか」と尋ねたところ快諾をいただきまして。取り上げる話題に対する深い愛情と取り乱さない距離感、自サイトへ向けられる名誉や賞賛や感傷に対する冷静な対応などから、まさにムーノーローカル・チルドレンなのだということがよくわかりました。2chのスレまとめブログだと「トラブルとなる特殊な人の立ち居振る舞いは見下されて当たり前、総員挙げてフルボッコ」という内容ばかりが取り沙汰されることが多いのに対して、発狂小町ではそうでない、もっとハートフルな、ハッピーエンドのトピックスを紹介することに心を砕いていたということが、発狂さんの本人の言葉としていただけたのは嬉しかったですね。スタジオでも悪酔いしたパーソナリティーからの傍若無人な言動に対しても終始笑顔で対応してくださる、慈愛に満ちた柔和で聡明な方でした。俺は初めてお目にかかったんですが、一度でファンになってしまいましたとさ。

最後のコーナーはMOK Radioファンにはたまらない、タクヤさんのバンド「ルノワール」の秘蔵音源を流しまくるというものでしたが、思った以上に良い曲が多くてびっくりというのが実験4号の印象です。タクヤさんが若い頃一人でこつこつ打ち込みしたものだそうですが、実家の自部屋や風呂の中でボーカルをレコーディングした等微笑ましいエピソードが聞けたのも良かったですね。

この時点で予定終了時刻を1時間オーバーした27時で、津田さんとしては少ししゃべり足りなかった様子だったものの、無理矢理まとめてお開きとさせていただきました。「実験、とにかくシメたがってるなぁ」という印象だったかもしれないですね。エンディングテーマかけて終わると見せかけて第二部第三部とダラダラ続けて朝を迎えるってのがMOK Radioの良さだ、という向きがあるのも知ってるんですが……俺個人の趣味でいえば「はじまりとおわりはカッチリしていて中身は破天荒」みたいなラジオが好きなんです。なのでついついああいう対応になってしまうのでした。すみません。まあ、リスナーの皆さんもそろそろ寝るぞ的に歯磨きしながら聞いてた様子なのであれはあれで良かったと思います。

MOK Radioは全盛期のように「隔週金曜日! 目標リスナー1,000人!」のように復活することはもうないですけれども、ドラマ「北の国から」のようにマイペースに、いい頃合いを見つけて不定期にスペシャルに配信していくことになると思うんで、今後もタイミングがあったら是非、聞いてもらいたいですね。

最後に……今回は俺の目の前にPCがなくて、チャットを見ながら進めることができなかったんです。リアルタイムに反応が追えなかったのでチャットのログを見つつ気になった点にだけ返信したいと思います。

  • チャットに関しては、決して過去からの慣例でCGIのWEBチャットを使っているわけではなく、いろんな技術を試した上での結論です、と申し上げておきます。
  • 俺の一人ラジオに関してはそのうち復活する気まんまんなので期待しないで待っててください。
  • hiroさん。ありがとうございます!
  • MOK RadioのMOKの意味は「ミュージックマシーン・音楽配信メモ・傀儡音楽の略でMOK」と言いましたがそれは嘘で、本当は「Music Online Kaleidoscopic」の略です(嘘)。
  • 会社名がプギャーエムナインにならなくて良かったと思っています。
  • 母親、今回も聞いていたそうです。何時までかは知りませんが。
  • rnaさん、地獄の皇太子の件、ありがとうございました。
  • 淵長剛さん、バニビの方が断然好きです。
  • ノーブラの件、反応できず申し訳ございません! ノーブラは大好物案件なのに……。
  • けろるさん、Seventh Tarz Armstrongの2ndアルバムは最高ですのでチャンスがあれば是非。
  • くんちゃんさん、「Moral」です。
  • アオさん、す、すみません、榎本俊二をよく存じ上げませんで……(本当)。
  • グレムリンの大群の件、すみませんでした。
  • 俺のオモシロは高度ではないですけど、まめまめださんはけっこう美人です。
  • fellowsさん、みのもんたの声真似できなくてすみませんでした。
  • 笑い声がうるさすぎる件、本当に申し訳ございませんでした。2005年ン時から全然成長していない俺たちです(あの時とメンツは違うけど)。あと一部パーソナリティーがスパークし過ぎててすみませんでした。MOKの持ち味なので大目に見てください。
  • kanoseさん、はてなキーワードの件フォローありがとうございます。だからお前ら「MOK Radio」ではてなダイアリー更新しろっつーの!

ということでMOK Radio第66回、ありがとうございました。