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無動力のりものスポーツの日々 RSSフィード Twitter

2014-11-25

社会不満足・・ 20:02 社会不満足・・を含むブックマーク

津田さんと東さんが対談相手で出ていたので、すこし興味があって買って読んでみました。

時代的は事を言うと、今年の1月28日の「ノンプログラマープログラミング講座」のマクラで、清水さんが「実はい堀江さんとtwitter喧嘩してまして・・」と話し始め・・ああ、堀江さんや家入さんは下手だなぁと思った事があって、あるいは小室淑恵さんのTEDxのプレゼンとか見ていたし・・そんな程度ですけれど。

話されている事は、本当に今の話題で、どれも日本に深く根ざした問題達で、それを率直に訊ね話を聞き出してゆく乙武くんも(何故か「くん」・・我が家では(笑))なかなかなものですね。

奇しくも週末はあずまんvs猪瀬直樹の対談を聞きに行くし。

こういう今の話題を追いかけるのもたまには乙なものですね。

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2014-11-23

関宿20:47 関宿へを含むブックマーク

朝練が終わってから・・、お嫁さんはお里下がりだし、子供はなにやらの検定試験東京だし、帰ってもしょうがないので、遠出をすることにしました。

すっかり足が遠のいている関宿滑空場でもいってみるか、と小林を抜け利根川へ。

木下の下流で利根川の土手に登り、若干の向かい風を(季節的に、季節風が吹いていなければ、朝は山風、午後は海風(いわゆる Sea Breeze)だから、当然で・・早めにリターンすればある程度は追い風で走れるかな、と思いつつ・・。

木下〜R6大利根橋までは順調に、その先ダートになったので下に下り田んぼの中の道路自動車のジャマをしながらはしっていましたが、あまりにも路面が悪くて(シマシマの凹凸塗装とか、道路の端だけいいかげんな補修をしていたり)疲れてしまい、利根運河に着く頃には疲労困憊。

利根運河から少し北上したコンビニで休憩&補給

後は下道をとことこ走って12時に関宿着。

すごく久しぶりの関宿滑空場は・・知らないところでした。

風景結構変わっていて・・。

知っている人が居る訳でなく・・。

すごすごと退散。

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土手がなだらかで、ロードでも斜めに上り下りできる位。

A滑走路の土手側に中段がなくなっていて、これはA滑走路とB滑走路の間の排水溝を境界につかって安全確保(部外者の立ち入りを防ぐ)しかないですね。

知らない機体ばかり。ディスカスツインステアばっかり?そんな印象。

帰りはとても大変でした。というのも、関宿シーブリーズの到着時刻って大体3時位なのですが、基本江戸川遡上するように東京湾から吹くのです。

僕が帰るのは・・そういえば利根川。そして木間ヶ瀬から利根川の土手にのぼったのですが、左前方に雲が・・あれはひょっとして利根川シーブリーズの海陸風前線??>そうだ、忘れてた。大利根飛行場でよくあの雲で遊んでいたっけ(笑)。そうです、その雲の下からは強烈な向かい風(笑)。>行きも帰りも向かい風で虫の息(笑)

へろへろになって木下補給木下から利根川を離れ八千代へ。この区間はテールウィンド(笑)。すいすい進みます

3時過ぎに帰宅。朝から7時間半のライド、155kmでした。

くたくたです(笑)

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2014-11-09

サイエンスアゴラ17:36 サイエンスアゴラへを含むブックマーク

今年のサイエンスアゴラは、おびおさんはホールでのイベントやらないみたいだし、あまり行く気ではなかったのですが、9月科学技術館イベントであった「ゆるきゃら化学カードゲーム「いえらぼ」の体験会」が面白かったというので、その出展者さんがサイエンスアゴラにも店を出す?らしいので11月8日家族で行くことになりました。

・・が、しかし娘は土曜日試験が入ってしまいアウト。なので、お嫁さんとデートになりました。

やったのは「いえらぼ★ベンゼン編」というやつで(笑)

有機化学合成をカードを組み合わせて作り(まあ、麻雀の役を作るみたいなものですね)、それで出来た物質分子量を競うのだそうです。

出発物質試薬パラメータカード(相手のジャマをしたり、自分の合成を手助けしたり、相手のジャマを避けたり)の組み合わせで競うようです。

いろいろイジワルも出来るらしく、手札の数は決まっていますから駆け引きも出来るようです(笑)

・・ようです、というのはそもそも化学合成の基礎知識のない僕にとっては、その「一覧表」を見ながら役をつくるので精一杯(笑)。なんでも、判っている娘とお嫁さん(二人とも理系、僕は文系)はきゃーきゃー言いながらやっていたそうです。

僕としては、試薬カードパラメータカードを山から引くなどして、ギャンブル性を加味した方がいいかも、と思ったのですが(笑)

でも、なんか不思議雰囲気面白かったです。カードもかわいいし。

「ぺらぺらなの」というのが気に入りました(笑)

いえらぼ☆ベンゼン編(遊機王)作ってます/ウェブリブログ

終わって、階を上がるとおびおさんの展示スペース。丁度BJ氏と公開収録をしていました。

家に戻る途中、新橋ちょっと一杯。だってデートですから

今日は天気悪かったですね 17:38 今日は天気悪かったですねを含むブックマーク

薄日がさしたお昼頃に1時間自転車に乗りました。

なんか今度は、心拍スピードの表示もおかしい。キミタチも電池切れ?。

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2014-11-03

ダヴィッド同盟演奏会を聴きに水戸まで 18:55 新ダヴィッド同盟の演奏会を聴きに水戸までを含むブックマーク

昨日(11月2日)のことですが、・・ちょっと書けなくて今になっています。

2012年暮の演奏会以来ですね。昨年の9月小菅さんの紀尾井ホールの後のサイン会で聞いてみたのですが、曰くスケジュールが合わなくて・・と、2013年はありませんでした。このままなくなってしまうのだろうか・・と思っていたらやっぱり小菅さんのFacebook投稿で知り、今回は前売り券を購入しました。

金曜日にフランクのAプログラム日曜日ブラームスのBプログラムとまた悩ましかったのですが、僕はブラームスが聴きたかったのと、やはり普通東京近郊の勤め先では、19時水戸不可能・・。僕の勤務形態では不可能ではないのですが・・やめておきました。土浦くらいなら大丈夫なんですけれどね。水戸はそこから1時間かかるから・・。沼津くらいのイメージですかね?。

朝、自転車に乗って・・電池交換した心拍計(S720i)の調子を見て、お風呂に入ってそれから電車水戸へ。

勝田台船橋→柏→水戸で2時間半位。往きはぼーっと外を眺めたり、寝てたり。

・・電車なんですよ。もうあまり車は乗りたくないです、面倒くさいし、怖いし、おカネも掛かるし。一昔前では考えられないですね。あんなに車大好きだったのに。多分、機械操作して上手くやることにもうあまり自信がないんでしょうね。

16時の開演なのですが、15時位に水戸駅着。のんびり散歩気分で水戸芸術館へ。20ちょっとかかったかな?。

相変わらずへんてこな塔の立つ建物です。今回は昼間だったから前よりはおとなしく見えました。

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開場と同時に入場。こんな感じの席でした。

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今回は、チェロが石坂団十郎ではなく、客演者が入っています。

庄司紗矢香 Vn

佐藤俊介 Vn

磯村和英 Va

クライヴグリーンスミス Vc

小菅優 Pf


この日はBプログラムということで・・

シューベルトピアノ三重奏曲第1番変ロ長調D898

庄司グリーンスミス小菅

コダーイヴァイオリンチェロのための二重奏曲作品7

佐藤グリーンスミス

ブラームスピアノ五重奏曲へ長調作品34

庄司佐藤、磯村、グリーンスミス小菅


最初シューベルトは、僕も知っていたから・・比較メジャーな曲だと思っていたのですが、そうでもないようですね。楽章が終わる度に拍手が散発するのは・・まあ、客席側のご愛嬌ということで許して下さい。

席の場所問題だったのか、いつも最初はこうなんですがポンコツ耳のせいなのか、チェロの音が最初拾えなくてとまどいましたけれど、一楽章の途中からトレースできるようになってとても楽しめました。

小菅さんが遠慮なく出てきていてとてもパワフルで。庄司さんがとても楽しそうで。

僕としては、2曲目のコダーイがとても良かった。

チェロの音がとても複雑で、ヴァイオリンと一緒にとても深い音楽になっていると思います。打楽器になったり、ハンガリー民俗楽器的な響きになったり。

曲もコダーイなのに田舎っ臭くないし、・・初期の頃の作品のようですね。バルトークと深く付き合っていた頃だったからフランスに居た時期だったから?とてもいい曲ですね。

ヴァイオリンもかっこ良くって、立って演奏する佐藤さんもかっこ良くて、・・こういう格好よさは庄司さんにはないなぁと思いました。

ブラームスは鋭い演奏でした。身を乗り出して聴いちゃいました。

シューベルトときのように小菅さん走るんですけれど、弦の皆さん全然負けていないし、ピアノ全開でないと沈んじゃう?位、鋭くて激しい演奏でした。とてもたのしかった。

室内楽って面白いですね。


終わって、18時半。夕飯をここで。

れんが家 - 水戸/喫茶店 [食べログ]

昔風の洋食屋さんがホールのそばにあったので。僕が入ったときはお客さん居なかったのですが、あとから3組くらい、多分みんなホールから出てきた人?。

ビール(笑)瓶で出てきてちょっと面食らった。

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ハンバーグいただきました。

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復習 20:13 復習を含むブックマーク

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2014-10-26

やっぱり心拍計がないと体に悪い 22:57 やっぱり心拍計がないと体に悪いを含むブックマーク

使い方間違っているような気がするのですが・・。事実やっぱり追い込んじゃってへろへろです。

POLARメールを送ってみたのですがなしのつぶてで、もう10年も前の製品は面倒みないのかしら。

なので、自力で交換する方向で考えます。

来週は水戸まで。昼に出れば電車で着きそうなので、来週も朝練出ようかなぁ。

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2014-10-22

ステージ(笑) 21:56 ステージ(笑)を含むブックマーク

変遷・・。何なのかは聞かないで下さい。

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8月23日 一番手前、ステージが2つ。

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9月15日 少し奥へ。

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9月28日 大分奥へ。

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10月4日 一番向こう、ステージが一つに減っている。

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10月19日 そしてステージ消滅(笑)

さて、何でしょう??。

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2014-10-20

復習 21:19 復習を含むブックマーク

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2014-10-19

東京交響楽団 22:48 東京交響楽団を含むブックマーク

久しぶりに東京交響楽団、コチシュの弾き振り以来です。川崎まで。

その前にちょっと横浜実家へ。抗がん剤治療を中止した母はいたく元気そうで、窓ふきとかしていました。父も手が離れた?からか、別宅のほうへ行っていたり、なんかすこしほっとしました。

夏の終わりまでは寝てばっかりいたのに・・。


で、川崎です。3.11天井の落ちたミューザ川崎(笑)

庄司さんです。庄司さん!!。

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外観はこんな感じ。逆光ですね。♪の飾りがかわいい。

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からステージ。近い。

サントリーホールより傾斜が浅めで、そのかわり1階席が狭いかんじかな?。1階席がベストではなさそうな気もします。でも僕はソリストめあてなので(笑)

東京交響楽団川崎定期演奏会第48回

クシシュトフ・ウルバンスキ指揮

庄司紗矢香ヴァイオリン独奏

コンサートマスター水谷

東響のコンサートマスターは派手ですね。歴代。

曲目は

キラル 交響詩「クシェサニ」

ドヴォルザーク ヴァイオリン協奏曲イ短調作品53

ルトスワフスキ 管弦楽のための協奏曲

キラルの「クシェサニ」は、最初弦だけで始まって・・弓使いがバラバラでとても不安になる響きの合奏から段々と色々な楽器が(てんでバラバラ気味に?)響きを重ねてゆく曲で、とても息詰まるハラハラした曲でした。最後に弦がめちゃくちゃに?合奏している上から金管雄叫びを上げるようにして終わる曲で、最後金管を立たせて演奏しているのが・・なんとなく市柏を思い起こして・・。

とても緊張感のある演奏で、よかったです。

最後、もう弦は放っといて、金管だけ指示する指揮者面白かったし、弦もほったらかしにされ

ているのに調和が崩れないし・・すごいですね。


次が庄司さん。

赤い右肩がないシンプルで華やかなドレスで、冬の「こんなに痩せて(ガリガリになって(笑))いったいどうしたの」的なところから結構健康的な外観になっていて一安心

演奏は、・・もう安定して庄司さんの演奏。とてものっていていい演奏でした。あの楽器本来持っている響きとも相まって、聴き応えのある演奏でした。

オケも、1曲目の大編成からそれこそ人数が半分?の編成で、最初音量が少なく耳が慣れなかったひともいるかもしれないな?と思いましたが、僕はソリストの音を追っているから丁度いい音量で、庄司さんもムリに大音量出していなかったように思います。

庄司さんのヴァイオリンオーボエフルートの音の重ねがとても印象的でした。

木管の印象的なオケですね。

アンコールは、以前バルビエ音楽祭のテレビ取材の時にちょっとおふざけで弾いたあれです。ちゃんと聴いたことなかったので、とてもため息。

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↑あれ(笑)


最後の曲も、とても不思議な曲で、弦5部の、特に低音の3部の印象の強い曲でした。

最初の曲と同様に大編成で、だから大音量で、民俗的な響きの重なる曲でやっぱり息詰まる感じ。

指揮者はあまり楽章の合間を取りたくなかったみたいで、客席をすこし気にしている感じもありましたね。あまり緊張を緩めたくなかったのかな?、難しそうな曲だし。

途中の弦のピアニシモとかもよくて、聴き応えのある曲だったと思います。

アンコールはなし。(これ以上は無理ですね。)

明るくなってから水谷さんが色々な人とがっちり握手を交わしていたのが印象的でした。

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2014-10-13

つくば秋の8耐 13:47 つくば秋の8耐を含むブックマーク

話が前後ますが、一昨日の11日(土曜日)につくば8耐のお手伝いに行ってきました。

前週までなにもなかったので、すっかりそんなイベントがあったことも忘れていたのですが・・きっちり1週間前にはんなねえさんというか師匠からというか招集があり、お嫁さんにお伺いを立てたところ実家に行くからお好きにどうぞ、と許可が出たので行くことにしました。朝3時発。

いろいろありましたけれど、楽しい1日でした。

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↑スタート前。TTの結果、前から9番目を確保。

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↑こんな情報本部前に出ています写真を撮って師匠カントク)に転送。大体動きがあったときの状況のチェック。3時〜4時位は切所だったので毎周回送っていました。(しつこい(笑)。)


大学の後輩が出ていたらしいのですが、結局見つける暇もなく・・。少し残念でした。Facebookなど悠長に見ている場合ではなかったので・・ごめんなさい。マエシマくん情報ありがとう。またの楽しみにしておきます

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翌日賞品のおすそ分けのワインで、実家から帰ってきたお嫁さんと飲み会

台風が来る前に庭のお手入れ 14:49 台風が来る前に庭のお手入れを含むブックマーク

今年最後かな?朝は8時半から芝刈りを全面やって、草取りをして、一部剪定をして・・10時半に雨が降り出しおしまいに。でも芝はきちんと刈れて気持ちがいい。いろいろくたびれてきているので、この冬は庭仕事もしなければならなさそうです。

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2014-10-12

心拍計 07:26 心拍計を含むブックマーク

朝、起きられたのでタキサイクルの朝練へ。

意外と暖かい感じで、風よけ関連はなし、アームと膝カバーをつけて。

先週からポラール心拍計(S720という骨董品(笑))の電池がついに尽きてしまったので、いったい何年ぶりかの心拍計なしで出走。交換に送るのが面倒で放置していたのですが・・、結論から言うと放置する物ではないですね。体に悪い(笑)

練習会のスピードは、ギアと回転数の体感大体大丈夫なのですが、2次会がちょっと問題でした。

当初は遅い組を先頭で引いていたのですが、復路速い組から千切れてきた人が加わって・・彼らには少々遅いペースなので、印旛西部公園の坂を下って登って、左に曲がった後に僕のペースにしびれを切らした速い組人達は僕をパスして行くので・・、気がつくと本来の遅い組人達は千切れていて、僕は一人になりました。一旦遅い組人達を待って再び先頭を引き始めたのですが、そこにまだ速い組の人がいて・・やっぱりパスして行きました。

スリーエフを右折して、坂を下って登ったところで、再び後ろは千切れ、遥か前に芋掘りをしているパスしていった人達(笑)。・・なのでちょっと走り足りない僕は先行者を回収して前に追いつくことを目標にして走ることに切り換えました。

最初の人を日医大の裏で捕まえて合流して、もう一人を日医から出るところで捕まえて、声をかけて先行の二人に追いつきましょうと印旛沼に降りて行く坂道を目指して先頭を引きました。もういっぱいいっぱいだけれど(笑)。先行の二人が見えてきました。

ゆる〜い上りを登りきるところまで引いて、下り始めをすこしペースを落として交替を促すと前に出てくれたので後は叱咤激励(笑)下りきる頃に無事先行の二人を吸収。

印旛沼を沿いに折り返した先で先頭が替わってペースが上がり、僕は回復しきれず手の先がしびれ始めたので本当にヤバくなる前に千切れることにしました。あとはのんびりペースでゴールまで。あー楽しかった(笑)

暫くすると手のしびれも治まり、指先が暖かくなってきたのでセーフだったかな?と思いましたが、多分心拍計をつけていたらそこまで追い込まなかったでしょうね。あんなことがあったので、心拍に上限を決めて走っていましたから。

・・なので、やっぱり心拍計必要です。

でも、持っているポラールはさすがに古くて、データ量も少ないのでちょっと物欲調査(笑)をタキサイクルで。

諭吉さん1枚でパワーが判るらしい。とても魅力的。

でも↑これには↓これもいるらしい(笑)

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