@zrlq

2012-03-17

2012-03-17

  1. けだるき沈丁花、まどろみにいなされるなら、よぎる春雨よ
  2. 今週はずっとぎりさんがおやすみでいらしたので朝はごはんを拵えてもらってお見送りをしてもらい夜はお出迎えをしてもらってごはんを一緒に食べ一緒に寝るという生活を繰り返して同居してもなんら問題なさそうという確信を深めました (妻としては問題がありすぎる)
  3. 取り立てて、帰ってくるとアパートの個室に明かりがともされており帰宅するとエアコンが室内の空調を快適にしてくれている状態が待ち構えてくれているというのは、くすぐったいようなむずかゆいような不思議な感慨でありました 実家みたいだなあと思えました
  4. 掃除洗濯食事の支度後片付け諸々を男性でいやな顔ひとつせずにちゃきちゃきこなしてしまうという才能というのは、非凡なものを感じてしまいます 
  5. お留守番、ふふーん
  6. @Yumiyoshisan さんせいです
  7. ぎりさんと一緒に居るとつくづくと、自分って好かれたかったのではなくて自分の好意をいやな顔をせずに受け止め続けてほしかったんだなあと気付かされる 私はぎりさんを情愛のためのサンドバッグにしているのだ そしてぎりさんはそれをこれっぽちもいやがっていないのだ 泣いちゃうようこれは
  8. @odora3 ありがとうございます、自分でもそう思います わたくしは傲慢で卑屈で面倒くさがりで家事も何もしないのに、そのひとはそのように振る舞ってくれるので正気なのかと思いそうにさえなってしまいます
  9. @nana77n5 好意をいやな顔せずに受け止めてくれるひとは大勢いらっしゃると思います、だけどたちまち、個人的なものを継続してとなるとそのひとの酸いも甘いも認識せざるを得なくなり目をそむけたくなることだってあると思うのです そういうことを思うと稀少だと感じる次第です
  10. や、やってしまった、ぴー
  11. @nana77n5 こういう存在にはなかなかお目にかかれないのだから大切にしないとばちがあたるというたぐいの焦りは当方もしばしば直面してその抽象的な気分に急かされがちです…… わわわ、たくさん本を読まれるかたに綺麗と言っていただけるの恐縮です、ありがとうございます、うれしいです
  12. "バイト先のパートさんのひとこと 「若いうちは体の傷は治りが早いけど、心の傷は治りが遅い。 年取ると、それが逆になるんだよね。」 このパートさん、とてもスーパーで働くような人材とは思えない" http://t.co/dPRi9f9K
  13. "あなたは間違い方まで間違っている" - via 野尻ボード (via repsychose) (via nozma) (via torasshu) (via konishiroku) 2008-03-26 (via... http://t.co/zeJrLKaJ
  14. すこしだけ陰気な言い方をするとすれば、ぎりさんはそれだけわたくしには期待をしていないということになるわけです 期待されるのが好きじゃないわけじゃないけど失望されるより期待されないほうが何倍も気が楽です

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