小倉優子が「自分の出身地」だと主張している惑星。 TBS「さんまのSUPERからくりTV」で子供に「こりん星は港区にある」と答えている。 しかし、小倉自身が「本籍地は千葉県茂原市」と明かし、その後は「こりん星育ち」と主張している。 こりん星の王子の名前は、「みのる」
2009年末、「こりん星」撤回宣言をした。 http://life.oricon.co.jp/73521/full/
スーパーで買い物中、パンコーナーへ。惣菜パンの中に、焼きそばパンがずらりと並んでいた。そこで出てくる記憶。 幼稚園時代に、給食で焼きそばパンが出た時 子供には大きいコッペパンに焼きそばが挟まってて うちの親は、当時そういう惣菜パンを買ってくることが なかったので、貴重さと珍しさで嬉しかったことを思い出す。 ただそれだけのことなんだけど 良い記憶、楽しかった記憶というものが 呼び起こされることが少ないので、不思議だなと。 イヤな記憶の方がインパクト強いんで仕方ないのだろうけどさ。小さい頃か。ついでに思い出せば、外に出ても砂遊びで 走り回ることはあまりなく 家にいたら、絵の多い図鑑を見たり 粘土や…
日本には「災い転じて福となす」という諺があるが、芸能界で言うならさしずめ、小倉優子がそれにあたるのではないだろうか。 「こりん星から来たりんごももか姫」というキャラでデビューした小倉が、ヘアメイクアーティストのA氏とオアフ島の教会で挙式したのは、2011年10月10日。 その3日前に都内で行なわれた結婚記者会見では、プロポーズは1年前だったと明かされた。 A氏がサプライズで買ってきたケーキに「結婚しよう」と書かれてあり、クッキーの台座の上に指輪が置いてあったとして、 「わ~って喜んで『お願いします』って言いました。結婚する時はこの指輪が欲しいってずっと前から思っていた、ハート型の指輪だったので…
ランキング参加中鬱 申し訳の、つらつら愚痴っぽい三文芝居の、論いの、鬼気迫るホンキートンクの、ピートタウンゼントのギタープレイの、前進の後退の、サクランボのつるを二人して口の中で結ぶ合コンの、損の得の。まあ忙しい暇人もあったもんだね。 タンポポの綿毛のような幸せと、思い切り悪化した歯痛のような苦しみと? 生きる事自体とんだマゾヒスト、特殊な性癖を持つ者にしか続けられないんじゃないかと思ったり、だからって死ぬのも結局対極、とんだ夢想家、ていうかヌルイ奴なのかななんて思ったり、兎に角もあることないこと思ってひとしきり苦い顔してみせたって、まさか四六時中苦しい顔をしてる訳もないんで、なんのかんので気…
500文字日記 最近、テレビ番組で小倉優子さんが大学受験をして話題になっていた。一部「受験を舐めてる」といった意見も見たが、いやいや番組サイドの協力があるにしても3人の育児しながら仕事もしてその中で1年勉強(計2000時間以上、1日4時間半以上)を継続させるなんて並大抵の事じゃないよ。1日10時間以上の勉強が出来るって勿論、本人も凄いし偉いけどその環境がいかに恵まれているか分かってない辺りガキだなと。 社会人ましてやワーママ・ワーパパなんて1日24時間の内、リアルに睡眠6.5時間、仕事9時間、育児家事4時間、食事サニタリーその他1.5時間で計21時間、残り3時間しかないのが平均くらいでしょ。さ…