あいさつ文、いらないかもしれない。 ちゃらんぽらんにやってみます。 前回、あれから万吉さんに願いを託して 事あるごとに万吉爺様に話しかける日々でしたが 一昨日、夢に 去年亡くなった父が現れました。 万吉の息子です。 夢の中での父は 相変わらず娘にでれでれな 優しい優しいお父さんでした。 目覚めた後でもよく覚えています。 いやもう私アラカンなんだけど 涙出るほどうれしかった。 万吉さんばかり頼りにしてたから ちょっと拗ねたかな。 もっと甘えて欲しかったのかな。 お願いして欲しかったのかな。 彼岸の墓参りに行く前日でした。 いつもは、母を見守ってねと手を合わせてるけど この日ばかりは 私の事もよろ…