">はじめに書いておくと、これは怒りでもなんでもない。 "> ある方のブログを読んで、モヤモヤとした違和感を覚えた。少し排他的にも感じて、なんだか悲しくなったのである。 それがどうしてなのか腹落ちするまでAIと一緒に自分の気持ちに向き合い、その挙句、ブログを書いたご本人との「妄想飲み会」まで開催した変人による謎の記録である。 きっかけになったのは、 「幸せな人生を送れるようになったら、遺族として生きる必要はないと思う」 という、ある自死遺族の方の言葉だった。 これを読んだとき、私の中に何かが引っかかった。 「あなたはそう思うんですね」とも思えるのだけど「あなたの様な影響力のある方にそう言われる…