どの国が、どの国に対して行うということに限らない。どのような人間も、同じ人間に対して行う可能性があるということである。 歴史は繰り返す!歴史を検証する意義が、この一本にあるように思える。 目を背けたくなるシーンもあります、視聴にはご注意ください。 https://amzn.to/3Af0aig
GAFAなしに個人出版はあり得ない、この4大巨人の提供するサービスの存在・活用なしに、個人出版を実現することは難しかったのではないか?と、自らの実体験を振り返り今あらためて思うと、前回述べた。 これは、逆説的に言えばどういうことか?
猛暑の中で、もて余す時間を、時間の過ぎるのを忘れるほど充実させる方法は、エアコンの効いた心地よい環境で、以前から好きで興味があったが、やったことがないため始める決心が付かなかった(勇気が出なかった)新しいことを始めることである。 なぜか?
「つれづれ雑ぐさ その二十」に書いた記事「人間の魅力とは?」の内容を、以下に再度そのまま掲載することにより、お祝いの言葉に代えさせていただきます。
「つれづれ雑ぐさ」シリーズの第5版目となる、「つれづれ雑ぐさ その五」を出版しました。出版予定日は、2021年7月15日です。ただいま、予約受付中です。 今回、「その五」には、初版から第四版までに取り上げた目次テーマに加え、社会・生活環境の変化を背景に、新たに「サービス」「仕事」を追加しました。内容は、目次から、①日常、②未来予測、③趣味、④コトの本質、⑤教育、⑥感染症、⑦サービス、⑧IT化、⑨学び、⑩仕事の10のカテゴリーに分けています。 以下、その一部を紹介すると、