少しお酒に酔った状態。ほろよい。 特にくつろいで気持ちのいい酔い心地が続く状態のことを指す。 http://www.nikkeibp.co.jp/archives/417/417442.htmlによると、アルコールの血中濃度が0.05〜0.15%程度の状態ではないかと言われている。 この状態からお酒を飲み過ぎると酩酊状態、更に泥酔状態へと進んでいくので注意が必要。
今日は、少し酔ってまして、涙腺が弛んでいます。 冷蔵庫の残り物で作ったにしては美味しい夜ご飯。 牛肉のみぞれ煮、小松菜とベーコンとしめじの炒め物、さつまいもと玉ねぎの味噌汁⋯ 株主優待で頂いたちょっといいビール。アルコール度数高めです。美味しかったです。 若い頃から酔うと泣き上戸でした。 今日は飲みながら、ニュース見てまして、涙が止まらないという⋯ 戦争のニュースで泣き 災害のニュースで泣き 冬季オリンピックのパレードを見て泣き メジャーリーグ村上の活躍に泣き⋯ 息子もリビングにいるのに、困りました😅 涙が溢れてはキッチンに逃げて、無駄にキッチンの掃除をして落ち着かせる。 今、息子はお風呂に入…
ほろ酔い道草学概論 レビュー|インドア人間が酒と街歩きにハマるまで。ほろ酔い散歩の楽しさを伝えるエッセイ 「外に出るのが面倒くさい」「お酒は家で飲む派」「街歩きなんて興味ない」——そんなインドア人間だった著者が、ふとしたきっかけで「ほろ酔い道草学」に目覚め、すっかりハマってしまうまでを描いたエッセイです。 それが『ほろ酔い道草学概論 インドアな私が酒と街歩きにハマるまで』です。酒好き、街歩き好きはもちろん、普段あまり外に出ない人にも刺さる一冊になっています。 商品の特徴 この本の最大の特徴は、**「ほろ酔い散歩」という独自の視点**で街と酒の魅力を語っている点です。 著者のリアルな体験談をベー…
【赤ワイン】 ドライブの途中で立ち寄った〈ワイナリー〉で、家内が大好きな〈赤ワイン〉を買って帰った。今日はそれを飲むことにした。・・・・・・・若い頃、ホテル勤務をしていた時に使っていた〈ソムリエナイフ〉を取り出してきてコルクを抜くと、早速ワイングラスに注いでいく。・・・・・・・「白ワイン」は冷して飲むが、「赤ワイン」は常温で飲むのがいいとされている。「赤ワイン」は常温のほうが風味を感じられるからだという。・・・・・・・口に含んでみる。「・・・ん~~中々いいけど僕にはチョッとだけ甘いかなぁ?」「えぇ~?アタシはこれくらいが丁度いいわ・・父さん!嫌ならアタシが全部飲んだげる~」なんだかんだと言いな…
昨年の11月と12月に続いて、3か月連続の昼呑みはしご酒ツアー。 11月には「酎夏」「大衆酒場 ニューキャッスル」「ちょい飲み餃子酒場やをら」。 torawriter.hatenadiary.jp torawriter.hatenadiary.jp 12月には「machibar (マチバル)」「焼鳥専門 ぎんねこ」「串揚とホルモン まる。」とそれぞれの軒のお店をはしごしています。 torawriter.hatenadiary.jp torawriter.hatenadiary.jp torawriter.hatenadiary.jp 今回の最初のお店は「旭川はれて」にある『Rice&Noodl…
京都伏見の「鳥せい」本店にて 先週、夫と二人で京都伏見の「鳥せい」本店を訪れた。 午後1時半くらいだったように思う。 兵庫から、大阪を経由し、寝屋川で狙っていた中華料理を食べ、昔住んでいた枚方に寄り、 伏見桃山へ向かう。 結構遠かったな。 鳥せい、 今回で2回目。 1回目は京橋店。 でも、本店の雰囲気を味わいたくて行ってみた。 やはり本店が良かった。 古い酒蔵を改造した店内。 その真ん中に据えられている酒樽。 そこから注がれる日本酒。 平日ランチ客にはコーヒーのサービス付きだ。 そこで夫と2時間くらい語り合い、 ほどほどにお酒を飲んで退散。 飲みすぎると兵庫まで帰れない。 日本酒は強いのだ。 …
大伴旅人の歌碑 月読の神がもたらす霊水を思わせる一首 万葉文化館の庭に佇む石碑を眺めていると、大伴旅人の歌が刻まれていた。 天橋も長くもがも 高山も高くもがも月読の持てるをち水 い取り来て 君に奉りてをちしめむはも 空にかかる天の橋がもっと長ければ、山がもっと高ければ。そうすれば月の神・月読が持つ霊水を汲み取り、それを君に捧げ、一緒に飲むことができるのに――。 なるほど、これはただの酒好きの戯れ言ではない。旅人は大宰府の地で、酒を「神の水」にまで高めたのだ。 しみじみと、酒と肴 古代の宴を思いつつ 豚の角煮を前に、ぐい呑みを傾ける。しっかりとした味わいの肉と大根に、酒が染み込むようだ。思わず旅…
昨日は 同級生が伊那市から電車に乗って 駒ヶ根に飲みにきた。 てっぱの会と言って 3人の会です。 てっぱとは 受け皿の上のコップに 一升瓶から直接 コップから溢れさせるように注ぐ。 私は 糖尿病で日本酒は飲めないけど・・ てっぱの会に入れてもらった。 3人とも もう飲めないし食べられない・・ 雰囲気が好きだから・・・ 楽しく飲む・・ ハイボールとレモンハイ ほろ酔いです・・ 1時間半 気分よく帰っていきました。 タクシーで帰宅。 賞味期限切れかと思ったら 27年! 2年先・・・ 孫用アイス 盗み食い・・・
普段はそれほどストレスというものを感じる事はないのですが、少し前にちょっとした『モヤモヤ』を感じる事がありました。 なんだかスッキリと腑に落ちない。 自分自身を納得させるために色々と考えるのですが、それがゴッチャになってきて益々頭の中が混乱してくる始末…。 ここは一発、気分転換にソフトバレーの練習でもあれば良かったのですが、行事で体育館が使えなかったり人数が集まらなかったりでしばらくの間練習がありません。 こんな時、お外で1人飲みでもできればモヤモヤもスッキリするのかな…。 以前、こんな記事を書きました。 ※その辺りの話 shanru.hatenablog.com フラっと1人でお店に立ち寄っ…
シュールな音楽に人間の様々な生き様。 ほろ酔いかコーヒーか。 独自の世界を創り出すイメージ力の優雅さ。 観客と無言の即興の会話。 思いがけぬ観客が集まり出し、あのパントマイムパフォーマンスを表現した日。観客の前で動く喜び刺激楽しさ。ラジオ出演の後、急遽パフォーマンスする事になった。 日本酒とノスタルジーな思い出。 そこにただいて思う咄嗟のパントマイムが出た。 リハーサルと本番の即興。 人は誰も夢の中にいる。 あの頃は日常がパントマイムだった。 今も心のどこかで続いている。
久しぶりに予定のないお休みという感じでした。夫の夏休みがあったり、父の白内障手術のために実家滞在をしていたり、夫や友人とランチをしたり…と、私としてはなかなかに盛りだくさんな日々だったのですね~。この間の日曜日は、実家滞在の疲れでボーッと過ごしてしまいましたし。 お休みだからと言って、特別有意義なことをしたわけではなく…。でもその特別感のない1日が幸せでした💖 にほんブログ村 先週の土曜日、実家からの帰りに夫と待ち合わせてランチに行きました。 komorebi-promenade.com もう何度となく通っているお気に入りのお店。疲れた身体と心にも安心感があります。いつものようにたっぷりと食事…