Anthony Jackson
今も第一線の売れっ子セッション・ベーシスト。70年代からフュージョンや後期モータウンなどのスタジオワークで頭角を現す。その巨体が操る6弦ベースから巧みに繰り出されるフレーズは限りなくグルーヴィー。 矢野顕子、クリフ・アーモンドと共にいわゆる「さとがえるトリオ」を組んでいる1人でもある。
偉大なベーシスト アンソニー・ジャクソンさんが先日(2025年10月19日)73歳で亡くなられました。ご冥福をお祈りいたします。(RIP Anthony Jackson) もう色んな所で報じられてるので迷ったけど、やっぱりこれは書かないと、そして聴かないと! と思って。 まっさきに思い浮かんだのが、Lee Ritenour の Captain Fingers 👇 このベース、アンソニー・ジャクソン。ギターは勿論リーリトナー。 いやー、1977年の曲だけど今聴いても良いなぁ。ベースが特に良い。あと途中のユニゾンもすごい。この当時はクロスオーバー(今のフュージョン)と呼ばれてたジャンルの代表曲。学…
つい先程知りました。 6弦ベースの代名詞というべき存在である名ベーシスト(そもそもが考案者)、アンソニー・ジャクソン氏が、10月19日にこの世を去った、とのことです。 ジャズ・フュージョンはもとより、様々なジャンルの音楽に取り組んでいた人で、一体何曲のレコーディングに参加していたのかというくらい、たくさんの曲で彼の演奏を聴くことができます。例えば、YouTubeで、上原ひろみさんの「ザ・トリオ・プロジェクト」での演奏をいくつも見ることができます。
🎵秋の雲がうっすらと広がる気持ち良い1日だった。今日もやりたいこと気になること盛りだくさんで、好奇心たっぶりのジイさんLIFE😁。 朝食は昨日買ってきたパン。やっぱり美味しいパンに美味しいコーヒー、それにヨーグルトとかの朝食が良いな。 🎵今日も朝からいろいろ気になることたくさんで、日記や備忘録として記録しておこう。 入院の最後のほうに読み始めた柚木裕子の「教誨」、やっと読了。この作品は柚木裕子らしい躍動感がなくてページを開く気にならなかった。残念! ハンバート ハンバートのベストアルバム? これは欲しいなぁ。ジイさんはやっぱり音楽聴くならCDだな。 えー、ジャズベーシストのアンソニー・ジャクソ…
hikonoir.hatenadiary.com漫画教室に興味がある方は、上のバナーをクリックお願いします。 只今、9/25㈪午後10時35分。 今回は、アンソニー・ジャクソン。 [http://:title] 70年代頃からジャズ、フュージョン界のバンドに参加。その後もロック、ポップス、また日本音楽業界でも数々共演。 そんなにリーダー作は多くない、っていうか少ない。 しかし凄い演奏ですね。 さ、急いでいつもの行きます。 11時を過ぎました。 前回は、マチルダが司令官他の上層部から要求された事。エアールに、インタビューの内容を正しいと証明するサインをさせるという…。 マチルダは、マジックミラー…
とどまることを知らない上原ひろみ率いる、アンソニー・ジャクソンとサイモン・フィリップスとの最強トリオプロジェクトの昨年リリースされた第二弾『MOVE』を、やっとこさゲットして鑑賞。 一応AMASHINレコード大賞2012のノミネート候補にも挙がっとったんだが、未聴のまま年を越してしまった。ケバいジャケットに関しては・・・・・・何も言いません。 一聴したときは、前作『VOICE』の延長上的な作品だなという印象を受けた。ユニークな目覚まし音の連打で始まる1曲目“MOVE”は、なんとも掴みにくい難解なリズムと、複雑な音階で構成されたダイナミックな楽曲だが、まぁ“VOICE”の二番煎じ感は否めない。“…