こんにちは、タイ在住主夫の なるぽ です。今日は、子どもがインターナショナルスクールに通い始めて3年経った今、感じていることを少し書いてみようと思います。 ■「英語バリバリ!」ではなく、うちが大切にしていること うちの場合、インターに通わせた理由は「英語をガンガン覚えさせたい」「エリート教育だ!」といったものではありません。 もちろん英語が話せるに越したことはないけれど、それ以上に大切にしているのは “国際色豊かな環境で、伸び伸び心が育つこと” なんです。 言葉も、肌の色も、価値観も違う友達と一緒に過ごすことで、狭い価値観ではなく、大きな心で世界を見られる人になってほしいというのが1番の理由で…