カリブ海地域におけるプロ野球リーグの総称。 参加国はプエルトリコ、ドミニカ共和国、ベネズエラ、パナマ、メキシコの5ヶ国・地域。 11月から2月にかけて開催され、各国リーグ優勝チームはカリビアンシリーズに進出。地域統一王者を懸けてトーナメントで争う。
MLB及びアジアプロ野球のオフシーズンと言う事もあり、調整のために出場する国外の選手もいる。
ハロハロりっちゃんです🐷 リーグがやっと後半戦に入りました。 体力的にもメンタル的にも 疲れが出だしている時期です。 私は今年でニュージーランドでプレーするのは3シーズン目に入りますが、 まだシーズンをフルで終えたことはありません。 1シーズン目は途中移籍だったので残りの試合のみプレー。 ナショナルリーグは海外選手のプレー許可が出ていなかったので とても短いシーズンでした。 2年目はコロナとの兼ね合いで出来たり出来なかったりの試合があって ナショナルリーグも各チーム総当たりで1発勝負のリーグだったので 6試合ほどで終わってしまいました。 今年はウィンターリーグからナショナルリーグ合わせて 約3…
4/29/17 「間」の話4。2010年阪神のドラフト2位、一二三慎太。投手、東海大相模高校出身。鳴り物入り。同年、春の選抜甲子園で大会NO1投手として出場。強力打線の援護もあり、優勝候補の筆頭だが、初戦で九州の無名・自由ケ丘高校に敗退。夏の大会で決勝で力尽きる。ユニフォームを猛虎タイガースに代え、夏の忘れ物を探しに行くも、あの春の大会で開いたわずかな空間、いわゆる「間」を埋めることができず、一軍登録を果たせることなく、ユニフォームを脱いだ。 以下、コピペに筆を加えたもの。 一二三慎太。堺市立城山台小学校2年時より「新檜尾台少年野球部」で野球を始める。美木多中学校在学時はボーイズリーグの「ジュ…
パワナンバー:12400 71504 93423 名前:濱矢 廣大(はまや こうだい)出身:奈良県生年月日:93/2/27背番号:21経歴:日高高中津分校→ホンダ鈴鹿→楽天(’14~’19)→DeNA(’19途~’20)→BCリーグ・茨城(’21~)投打:左・左 2020年成績(二軍)18試合 2勝 1敗 防御率3.60 略歴:高校時代は無名の投手だったが、社会人野球に進みエースとして活躍、楽天にドラフト3位で入団。 ルーキーイヤーの2014年はケガで出遅れながらも9月に初先発初勝利を挙げる。 翌2015年には岩隈久志からフォークを習得するも、その後はパッとせず、2019年開幕直前にDeNAに…
NHK系で何を見たか?のメモ代わり。 感想が長くなる時は単独ネタとして分離。 視聴順じゃなく五十音順。 アーカイブ放送等のタイトルはその都度考えるけど、“BSスペシャル”、“ETV特集”、“プレミアムカフェ”はタイトルに含まない。
春季キャンプから合流する選手 セ・リーグ 横浜DeNAベイスターズ 読売ジャイアンツ 阪神タイガース 東京ヤクルトスワローズ 猪狩カイザース 頑張パワフルズ パ・リーグ 福岡ソフトバンクホークス 北海道日本ハムファイターズ 埼玉西武ライオンズ 東北楽天ゴールデンイーグルス 千葉ロッテマリーンズ オリックス・バファローズ 津々家バルカンズ 極亜久やんきーズ 春季キャンプから合流する選手 2月7日から、春季キャンプが始まります。 新入団のオリジナル選手や外国人選手が、各球団に合流しました。 セ・リーグ 横浜DeNAベイスターズ タイラー・オースティン 1991年9月6日(28歳) 右投右打 一塁手…
彼のヤンキースへの入団会見は1996年という時代を考えると何ともインパクトがあるものだった。 茶髪も少数派の時代に金髪で会見にのぞんだのだ。 しかし前田勝宏という人物についてこの入団会見しか知らない方も少なくなく、彼がどんな人物であったかは忘れている方の方が多いと思う。 1992年のドラフトでプリンスホテル→西武ライオンズと西武グループ内の人事異動のような形でプロ入り。 95年オフにハワイでのウィンターリーグで100マイル(160km)を計測するほどの豪球がうりだったが、とにかくコントロールが悪かった。 日本での実働3年で未勝利ながら球団と揉めに揉めた結果、アメリカ行きを勝ちとった。 ここまで…
「凡打積み重ねる投球術」
ブラディミール・ゲレーロの代わりに、ウィンターリーグで活躍しているベテランのルイス・ポロニアが加わっている。 パワナンバー 投手起用 野手オーダー 名前・デザイン パワナンバー 21800 10020 79262 投手起用 野手オーダー 準決勝キューバ戦のオーダー。 名前・デザイン 色合いが微妙に違うかも。
契約合意 実績 イメージ まとめ 初詣 契約合意 またまた新外国人との契約合意があった。 ルスネイ・カスティーヨ選手(33歳) 背番号は「12」 推定年俸6,830万円 楽天はブラッシュとロメロの2人をリリースしたが、代わりにディクソンとカスティーヨの2人をキャッチしたことになる。単純に「外野手というポジション」と「年俸」からすると、ロメロの代わりはカスティーヨということになるのかな...。 実績 実績はというと、2014年にメジャーデビュー。3年間で99試合に出場、打率2割6分2厘、7本塁打、35打点、7盗塁を記録しているが、2016年を最後にメジャーでの出場はないのであまり参考にならない。…
DeNAと契約合意間近と言われている選手の公開です。 ご尊顔。
www.daily.co.jp 今年の新外国人は4000万のロドリゲスと8000万のアーリンだけ。アーリンは先発として実績があるし今年も投げているからいい補強だけど、ロドリゲスは今年はメジャーだけでなくマイナーでも一切試合はしていない(マイナーの試合が一切無かったから当たり前だが)。 今調整のためなのかウィンターリーグで試合をしているが数字はかなり悪い。彼の今の状態をしっかり確認した上で獲得を決めたのか、ただ去年メジャーでホームランを打っていたから取っただけなのか。取るなら今年ではなく去年取ったほうが試合から離れていなかったしよかったのではと思う。 ビヤヌエバよりは全然日本でどうにかなる可能性…
京都アドバンスウルフの選手です。
「不死鳥のドクターK」
ja.wikipedia.org mlb.mlb.com 新外国人でロニーロドリゲスの獲得が決定。タイプは内野のユーティリティーの中距離打者というイメージだろうか。彼の場合懸念があるのは今年公式戦を経験できていないので今の状態が不明というところ。 今ドミニカのウィンターリーグに参戦しているが、数字的には打率2割前半と状態がいいわけではない。ある程度ここのリーグで状態をしっかり上げておくことも来季の準備にもなりそうか。 起用法はショートもできるといわれているけど基本的にはファースト、サードが中心になってくるのではと個人的には思う。助っ人にショートという守備の要を任せるのはさすがに編成的には疑問符…
フェニックスリーグは来シーズンを占う大事な期間 昨年ここで好投した與座海人が開幕ローテに入り 2勝挙げたのもあってファンの関心度も上がっている 今年はこの2年で獲得した 高卒もしくは独立リーグを経由した選手が大きな期待をされている 昨年プロスペクトの記事で1位に上げた渡邉勇太朗 コンデション不良が重なり一軍登板なし この前の登板も打ち込まれてしまった 体幹の部分で弱さを感じるので 内海との自主トレでどこまで体を鍛えられるか 昨年のドラフトで指名された井上広輝 ファーム最終盤で登板してフェニックスリーグで好投 順調にステップアップしてきた 怪我がなければ上位で消えていた逸材だけに 来年のキャンプ…