前回の記事で軽く触れた、中華トランシーバーを広帯域受信機に改造する話。 他のブログに掲載していたものではあるが、機械いじり系の話はこちらのブログでやりたいと思い記事を引っ越してきた。 Quansheng UV-K6という3,000円くらいで買える怪しい中華トランシーバーがありまして、もちろん日本の法律下ではとても使えるレベルではない代物。 ただし、これは電波を出す場合に限っての話で、電波を出せないように改造することで、単なる受信機として使うことができるようになるわけだ。 UVシリーズとは 必要なもの 無線機本体+プログラミングケーブル Windows PC カスタムファームウェア&書き込みツー…