たか爺ンちの前の小さな児童公園のベンチです。落ち葉はソメイヨシノとエノキ。 11月15日(土)は、翌日のアートを楽しむ観察会「オギのトトロやフクロウ作り」の準備を。まあ、すでに10時間以上は費やして、一番大変なオギの穂集めと整理作業は終わっているので、あとは簡単なものです。 で、なぜ児童公園のベンチなのかというと、整理済みのオギの穂を広げて湿気をとる作業のため。IKEAのキャリーバックに入れたままにしておくと、下のほうの穂は湿っぽくなってきてしまいますからね。たか爺ンちは現在屋根と壁の工事中のため足場が組まれていて、作業場所の勝手口が使えない状態なもので…。 頭用のオギ10本×28とアシ53本…