先日の国会での〇カ市首相の「戦艦で・・・台湾有事・・・」という答弁の問題点について、評論家の半田滋氏が解説した動画があります。 www.youtube.com つまり、サッカーに例えれば、中華人民共和国と台湾の関係について、これまでの日本政府はオフサイドラインギリギリのところで発言していたのですが、〇カ市首相は完全に全身がオフサイドラインを超えたレベルのオフサイドポジションで発言してしまったので中国政府が怒り狂ったということのようです。 中国軍機のレーダー照射はオフサイドの反則に対するフリーキックのようなものなのではないかと思うのですが、それに対してまたマスメディアやネトウヨがギャーギャー騒ぐ…