→『カプリコン・1』が正式邦題。 アメリカ映画だが、ITCと言うヨーロッパのTV会社?が資金を出しているので、純粋なアメリカ映画ではないかもしれない。
監督ピーター・ハイアムズの傑作。「合衆国最後の日」と並ぶ「アンチアメリカ」の内容で骨太の娯楽映画。ジェリー・ゴールドスミスのスコアも彼の70年代を代表する傑作である。
月面着陸の真実: 消えたテープ2019年アメリカ🇺🇸 🍅🍅🍅 あらすじ 「1969年7月16日、アポロ11号に乗った3人の宇宙飛行士が史上最も過酷なミッションに挑戦してから50年以上が経ち、ミッション前後に記録された宇宙飛行士の「消えたテープ」の音声と写真が発見される。そこにはミッションの過酷さや宇宙飛行士の精神的葛藤など、知られざる真実が隠されていた!」アマゾン 監督 スティーブ・アシャー,クリスティン・サバ ○アポロ計画陰謀論と言うのがあって、ビートたけしが出ている番組である。あそこに取り上げられたもんで、この映画もてっきりそのことかなと思ったが、全くそうゆう内容には期待しないでいい。アポ…