ブルガリアヨーグルトのフィルム ブルガリアヨーグルトを開けると、何らかの広告が印刷されたフィルムで密封されている。時に健康情報(に絡めて自社製品広告)だったりする。それらは別にど~ってこたぁ~ないモノだ。たぶん、明治の方からすれば期待外れだと思うけれど、ワガハイは意に介さない。 別に密封という機能が全うされていればイイだけ。そこに広告があってもシゲジゲと見るコトなんてなかった。 だが、今回は違った。蓋を開けたら「カールおじさん」ではないか・・・ ??? なんか、少し違うような気もする。そしてコレは「アールおじさん」というらしい。 はじめて知った・・・ R-1 ねぇ・・・そういえば、そんな乳酸菌…