キックオフ

(ゲーム)
きっくおふ

ブライアン・フューリー(鉄拳)の右足を蹴り上げる固有技(214RK)。正式には、スウェーキックオフ。
ヒットで相手を浮かし、ガードで-12F不利となる。若干右に強い。

キックオフ

(音楽)
きっくおふ

日本の楽譜出版社。

キックオフ

(アイドル)
きっくおふ

「KICK OFF」
おニャン子クラブのファーストアルバム。1985年9月21日発売。

収録曲

  1. いじわるね Darlin'
  2. 真っ赤な自転車
  3. シーッ!愛はお静かに・・・
  4. セーラー服を脱がさないで
  5. 夏のクリスマス
  6. 愛の倫理社会
  7. 早すぎる世代
  8. FENを聴かせて
  9. LIKE A CHERRY BOY
  10. 放課後に落ち込んだ少女

キックオフ

(一般)
きっくおふ

新規プロジェクトなどの立ち上げの意。


またはその時に行われる、顔合わせの意を込めた集まり。
数人程度の飲み会から、数百人以上が参加するパーティ形式まで、その規模はさまざまである。

キックオフ

(スポーツ)
きっくおふ

フットボールにおける、ゲームの開始となるプレースキックのこと。
試合開始の時刻を指して、「15時キックオフ」などという。

キックオフ

(マンガ)
きっくおふ

キックオフ

(一般)
きっくおふ

機関車牽引で電磁ブレーキを使わない長編成列車にて、自弁を瞬間的に弛め込め位置に置くことによって、列車前部のブレーキ緩解を促す方法。こうすると、元空気ダメのエアが一瞬制動管へ込められるため、
制御弁が弛め位置へ作用し、軽く掛かったブレーキが緩解する。

機関車の自弁ハンドルをゆるめ位置にしてブレーキ管に込めを行う場合、機関車に近い車両は高圧の空気を受けて込めすぎ状態になる。ここで自弁ハンドルを運転位置に戻すと、ブレーキ管圧力が平均化して、込めすぎ状態の車両は制御弁がブレーキ管を減圧したと勘違いしてブレーキを作用してしまう。この現象をクリープオンと言い、これを緩解する目的でキックオフを行う。
単機でのキックオフは、ブレーキを緩解する目的ではなく、制御弁の感度を調べるために、わざとクリープオン状態を作り出すために行うことが多い。

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