MENU 実車概要 所有車両 外観と各部の特徴 実車概要 キハ20形は、1957年に登場した両運転台の一般型気動車で、キハ55の大型軽量車体を元に製造されました。 車体デザインはキハ17形グループをベースにしながらも、車体が大型化し、窓下のウィンドウシルが廃されたことなどもあり、すっきりした印象となりました。 TOMIXで製品化されているのは1958年に増備された200番台以降のグループで、側面窓がバス窓から2段上昇式に変更され、機関が改良型のDMH17Cが搭載されました。 所有車両 2025年の再生産されたTOMIXのキハ20形を2両所有しています。(M車+T車) 連結器は最新の胴受け部が小…