Catherine, Duchess of Cambridge イギリス王室ケンブリッジ公ウィリアム王子の配属者。旧姓はミドルトン。愛称はケイト。1月9日1982年1月9日生まれ。イギリスのレディング出身のバークシャー育ち。セント・アンドルーズ大学卒業。 2011年4月29日にウィリアム王子と結婚した。
→ケイト・ミドルトン
あれほど嫌っていたイギリスにどの面下げて、と問いたい、ハリーとメーガンですが、何にも仕事がないイギリスで何をしているのだろう、と不思議に思います。 さてその噂の主人公、メーガンですが、当初はそれほど気になるような存在ではなかったのですが、王室を離れアメリカに帰ってきてからのインタビューを見て、はっきり言ってドン引きしました。 それはいつかというと、メーガンが王室の女性のカーテシーについて、面白おかしく批判していたインタビューを見た時です。 メーガンは笑いながら 「それから(女王に会うことが)大変なことだとわかり始めました。アメリカ人なら理解できるはず。中世のショーみたいなんです。」 アメリカ人…
一年に一度、織姫と彦星が天の川で出会うロマンチックな七夕目前。 大人になると子どもの頃とは違って自分を労り、これからの願いや目標をアップデートする特別な日として大切に過ごしたいもの。 などと、おとなぶってもみたくなりませんか。何度も重ねてきたイベントで、ようやく別の視点を持てることも。 そこで気になる、イギリスの七夕事情。 簡潔に言えば、七夕なるイベントや概念はイギリスにはありません。 しかしイギリス王室やキャサリン皇太子妃も、この夜空の輝きとは深い繋がりがあるんです。 1. イギリスの夜空に眠る、知的な星の物語 七夕は東アジアの文化ですが、イギリスにも星にまつわる素敵な歴史があります。 世界…
~有料記事のお知らせ~ キャサリン妃は現在「天中殺」。 「天中殺」では、運勢が疲れているとそのことが顕著になって現れると占います。 【病気の原因は、どこにあったのか】このことにフォーカスしています。キャサリン妃に関係が深い3人からも鑑定。 この3人からも”キャサリン妃の状況”を導くことが表れています。 今回の見方を習得すると、鑑定の幅が広がると思います。 「宿命中殺」に関心がある人にも 参考になる内容を載せています。 私のオリジナルな見方ではありません。 『宿命からの姿を見る占い 正統派算命学』 龍メイ note.com
キャサリン妃のファッションを完成させる最後のピース、それはツヤ髪です。 風に吹かれても乱れず、それでいて固めすぎた印象を与えない。 そんな動く宝石のようなヘアアレンジの秘密を紐解きます。 1. 究極の定番「チェルシー・ブロウドライ」 キャサリン妃といえば、この豊かに波打つダウンスタイル。 特徴: 根元から立ち上がったボリュームと、毛先の大きなカール。 キャサリン妃風のコツ: 「面」のツヤを出す: オイルやバームでパサつきを抑え、鏡のようなツヤ(天使の輪)を作ります。 外巻きに逃がす: 顔周りは外側に流すことで、表情を明るく、知的な印象に見せます。 2. 知的で華やか「ハーフアップ・スタイル」 …
世界中で愛されるキャサリン妃。彼女の魅力は、美しいドレス姿だけではありません。 どんな場面でも絶やさない微笑み、背筋の伸びた立ち居振る舞い、そして芯の強さを感じさせる生き方……。 単に服を似せるだけでなく、彼女から漂う「揺るぎない安定感」と「親しみやすさ」のバランスを紐解きたい。 「キャサリン妃になりたい」と願う私たちが、まず最初に取り入れるべき「気品・ファッション・マインド」の心得をまとめました。 1. 【Fashion】「自分に似合う」を知り、美しく整える キャサリン妃のスタイルには、常に「清潔感」と「サイズ感」への徹底したこだわりがあります。 ジャストサイズを追求する: 彼女の服は、どれ…
2026年のキャサリン妃のヘアスタイルは、これまでの「王道ブラウン」から、一歩踏み込んだ「アンティーク・ブロンド」や「ポッシュ・マム・ブロンデ」へと進化しています。 春になると髪色や髪形も明るく軽くしたくなりませんか?大人女子は清潔感が成功のカギを左右してきます。 そんな時は世界のロイヤルをお手本にしてみるのもいいかもしれません。 1. 【プロローグ】2026年、キャサリン妃の髪色が「明るくなった」と話題! 最近のキャサリン妃を見て、「あれ?なんだか雰囲気が柔らかくなった?」と感じた方も多いはず。 実は2026年に入り、妃は長年のシグネチャーだったダークブラウンから、「アンティーク・ブロンド」…
ライフステージや季節、世の中の流行に自分のマイブーム。それらが絶妙に混ざり合って自分のスタイルが生まれます。 そして生まれては変化しての繰り返し。同じものを着続けるよさも、新たなものへ挑戦するときの高揚感もどちらも大切にしたいですね! さてさて、2026年。キャサリン妃の好みに変化の兆しがあるのをキャッチしました! 1. さよならスキニー!2026年のキャサリン妃が変わった 「キャサリン妃といえばスキニーデニムにパンプス」……そんなイメージはもう古いかも? 2026年に入り、妃の公務スタイルに劇的な変化が起きています。 それは、長年愛用していたタイトなパンツから、「シガレットパンツ」や「ワイド…
様々なイベントが一年を通してたくさんありますね。通販のページや雑誌では母の日の特集もちらほら。 もちろん、イギリスにも母の日があります。そして!日本とは違う日です。日付は違えど、同じような風習があるのは面白いと共に同じ人生を生きているんだなと実感できるところでもあります。 イギリス通な私は3月に、日本の母の日は5月に。2回楽しむロイヤル流。感謝の日は何度あってもいい! 感謝されるべきママさんも読んでいてくれたりしますでしょうか。たくさんの感謝を、たくさんの世界中の感謝されるべき人へ。 定番の過ごし方としては、以下のような光景がよく見られます。 季節の花々: ラッパ水仙(ダフォディル)やチューリ…
キャサリン妃のスタイルは憧れるけど、全身ハイブランドは無理…(涙)。 でも大丈夫!妃自身もZara(ザラ)やASOS(エイソス)などのプチプラを上手に取り入れています。 今回は、楽天で手に入る「妃の愛用アイテムにそっくりな名品」を、現役OLの私がガチで厳選しました! 👗 お洋服編 【1】ツイードノーカラージャケット 妃がよく着ているZaraのブレザー風。デニムと合わせれば、即「ロイヤル・カジュアル」の完成! 骨格ウェーブさんが得意なノーカラー。 ノーカラーが事故る方はキャサリン妃愛用のボウタイやつけ襟で首元を少しアレンジすると、事業参観っぽさを回避できるかも!? もしくはボレロみたいになってし…
「あぁ、ロンドンに行きたい……」 仕事が立て込むと、ふとそんな現実逃避をしたくなりませんか? 実は東京には、一歩足を踏み入れるだけでロンドンの街角にワープできるスポットが点在しています。 今週末は、パスポートの代わりに「憧れ」を詰め込んで、都内でロイヤルな休日を過ごしましょう! 1. 丸の内・新丸ビル「BRITISH MADE(ブリティッシュメイド)」 丸の内は、かつて「一丁倫敦(いっちょうろんどん)」と呼ばれたほど英国風の赤煉瓦建築が並ぶエリア。 その中心にあるのが、英国の名品を厳選して扱うショップです。 ロイヤルな過ごし方: ここでは、キャサリン妃のように「良いものを長く愛用する」精神を学…