東急グループのコミュニケーション活動のキャッチフレーズ「それが、東急クオリティ。」を元ネタとしたテンプレート。 「それがVIPクオリティ!」など、「それが○○クオリティ」の形で使ったり、 だれかの機知に富んだ行いを褒めて「クオリティたけぇぇぇぇ!」「クオリティタカスw」などと言ったりする。
↓その公式サイトは間違ってますから!
【quality】質。反義語は「クオンティティ」(quantity、「量」の意)。響き的に紛らわしい。
もうなんでね、AIに画像を任せるの? もうなんでね、AIに画像を任せるの? 最近のYoutube。いや、最近だけではないかもしれない。しかし、ここ最近、特に目立つようになった。 AI生成画像だらけの動画。 「私はAIを駆使できるのよ。」と言わんばかりに、AI画像を放り込んでくる。 素人の俺にもわかる わかるよ。わかる。これがAIが作成した画像だなってわかる。 こんな俺みたいな素人が見てわかるから誰にでもわかる。 AIが作った画像には、独特の「らしさ」がある。 不自然に滑らかな肌。 微妙に歪んだ指。 どこか違和感のある構図。 やたらと綺麗だが、生気のない目。 そうした特徴が、AIが作った画像には…
西野亮廣さんのFacebookにとても重要なことが書いてあったのでシェアします。 ざっくり言うと、 ・お客さんは距離にお金を払っている ・より高品質のモノを届けたいというのは作り手のエゴである ・有料課金モデルで高めるべきはコンテンツのクオリティではなく受け手側との距離感 ・距離が近いだけの低クオリティ動画が非常に好評という現実 ・距離の近さや臨場感を感じたくて人はお金を払っている というようなことが書いてあり、結論としては、 「有料課金モデルではクオリティよりも距離感を提供するべきだ」 という西野さんの結論にとても共感したのです。 そして実はこの感覚ってコミュニティを運営する上でとても大切で…
2020年代の街はキラキラと輝いていて美しい。この2年ぐらいとくにそう感じます。おそらく大阪・梅田の印象がそうさせていると思いますが、1970年代の梅田を知っている身からすると、まるで異世界です。 あの頃と比べて たとえば私が若者だった1980年代は、言うまでもなくバブル景気に湧いていました。もちろん、街はキラキラと輝いていました。とくに80年代後半に首都圏にいた私は、その最高の空気感のなかで我を忘れ(笑)のびのびと過ごしていたわけです。 ただ、80年代の美しさには「ハリボテ」の面もあって、たとえば飲食店などは「内容が伴わないのに外見だけ格好がよい」というケースも当たり前のようにありました。「…
A. 練習することに尽きると思います。本番でたまたまよい声が出た、たまたま歌いやすい感覚がきた、というような「たまたま」を求めるのは、空気をつかむようなことです。練習でできたことは本番でもできる、練習でできないことは本番でたまたまできることはない、シンプルですがそれが真実です。ですので、本番中にどうにかしようと思わずに、練習を工夫して、その練習の成果を本番に繋げるのだと捉えてください。具体的には、本番を想定した練習をするということです。目の前にお客様がいると想定し、まるで本番で歌っているかのような状態になって練習するのです。それだけで、歌い出す前の立ち振る舞いが変化します。最初の第一声の出し方…
発声練習では、下降する音をそおっと降りるように気をつけていただきました。目や眉のところにサンドイッチを掴むかのようにポジションを高く維持し、あくびの感覚を保ったまま歌っていただいたらとてもうまく行きました。とても効果が出ていてクオリティのよい声だと思いました。(♯β)
イギリスの歌姫アデルが、長期活動休止することを発表しました。もともと、多作のアーティストではないのですが、アルバムのクオリティは高く、また、いつか、素晴らしい歌を聞かせてくれることを願っています。
何かをするときは、区切り(締め切り)をつけてするといいですよ。って聞いたことありますか... 区切り、締め切り...自分自身、取り組む前に決めていることもあるけれど、なんとなく始めて(手を付けて)しまうことが結構あります... たしかに、時間的な区切り(締め切り)を決めて(予定して)いると大幅な遅れが生じたりすることはないような気がする... でも一方で、締め切り時間を気にしすぎて(追われて)、内容が疎かに...なんてこともあるんですよね...(もちろん、余裕のない締め切りを設けた自分に責任があるのですが...) だとすれば、区切り(締め切り)はどのように設定するのがいいのでしょうか... 教…
茶日記55。 2024年春。 世の中のファーストフラッシュの発売までまだ少し期間があるといった時の事。お茶のストックを確認してて、去年買った未開封のシッキムをみつけた。 このシッキム、実は同じのをふたつ買っておいてて、ひとつは開封してわりとすぐ飲み切ってたんだけど、もうひとつは開封せずにとっておいたの。 よし、ファーストフラッシュの発売までこれを飲むとするか。 このシッキム、去年ひとつめを飲んでた時は何度も何度も抽出時間や温度を変えて最もいい味と香りを引き出す為に努力してた。 ダージリンと系統が似てる様な気がしたので、 85°C前後で淹れてみたんだけど、これじゃねえ感じしかしなかった。 いや、…
何かを始めるとき、皆さんは制限時間を設けてから始めますか?それとも、特に時間は考えずに始めますか? 自分自身、これぐらいかかりそうだな…ってアバウトな感じで時間を意識することはあるけれど、「これは◯◯分以内にする!」とか、「◯◯分までに終わらなかったら一旦中止して、違うことをする…」みたいに厳格に考えたりすることはあまりありません… もちろん、締め切りまでの計画から逆算して、それなりに計画を立ててから始めているつもりではありますが… でも、もう少し時間を意識していきたいなって感じることもあります。 それは、探しものをするときや、新しいアイディアを考えるとき、そして、ちょっとした空き時間を有効に…
こんにちは、しんごです。 日常の中で、何かの役に立つかもしれないと思った、自分なりのヒントを毎日短い文章で書いています。 仕事の成果物 仕事では、様々な成果物を生み出す必要があります。 例えば、それはプロジェクトの企画書かもしれませんし、レポート、プレゼンテーション資料、デザイン、文章など、その種類は多岐にわたります。 チームで作成しているのであれば、何度もレビューやブレストなどをしてより良いものを作ろうと努力すると思います。 しかし、時々あんなに努力して作成していたのに、他者の評価がいま一つだったり、ふと気が付いたらあまりクオリティの良いものになっていないことがあります。 こうした事を避ける…