おはようございます。 思い出から記事にします。写真ありません。 ある朝、いつもなら泣き声で目覚めるのに、寝過ごし感に驚いてガバッと起きたのです。 家中、シーンと静かです。 不思議に思い開いた戸の隙間から覗いてみると、お父さん横にシャキッと正座する幼児がいました。 正座している事に目が点になりましたが、視線の向こうを辿って空いた口から言葉も出ませんでした。 夫がゲームの攻略に手こずっていました。 子育てしか興味が無かった私は、ゲームの存在にも気付いていませんでした。 けれど、そっと見ているうちに、根拠無く私それなら出来そうと思えました。 「狙い定めてポーン」と放つ! そんな状況が燃えるからです✨…