一条真也です。17日、この日から公開されたアメリカ映画「ソング・サング・ブルー」をローソン・ユナイテッドシネマ小倉で観ました。予告編を見たかぎりでは興味が湧かなかったのですが、大好きなヒュー・ジャックマンが主演ということで鑑賞。実話に基づく物語ですが、夢の実現、家族の再生を描いたハートフル・ムービーでした。 ヤフーの「解説」には、「あるミュージシャン夫婦の実話を描いた、『X-MEN』シリーズなどのヒュー・ジャックマン、『ライフ・ウィズ・ミュージック』などのケイト・ハドソン出演によるドラマ。音楽で成功する夢をかなえられなかった男が、ある女性との出会いをきっかけに歌手ニール・ダイアモンドのトリビュ…