以下を読んで思った事。恋愛モノってつまらなくない? なんかいつも同じ相手と同じようなことしてるじゃん? 喩えるなら美味しんぼで海原雄山と山岡士郎が「白米のお供対決」を毎週やってるようなものでは? そして毎回のように山岡士郎の視野狭窄が敗因で勝敗が決するような感じ。 やり取りの根源的なレパートリーに乏しいよね。 最近は多数の恋愛を同時に描く作品もあるけど、それでも組み合わせは基本的に一緒なんだよね。 カップルA・カップルB・カップルCがあって順番に回をやるだけでシャッフルとかは特にないっていうか。 ルーチンに固執するサラリーマンが「月曜は松屋、火曜はサイゼ、水曜は松屋、木曜はロイホ、金曜はココイ…