『19:21 これらのことがあった後、パウロは御霊に示され、マケドニアとアカイアを通ってエルサレムに行くことにした。そして、「私はそこに行ってから、ローマも見なければならない」と言った。19:22 そこで、自分に仕えている者たちのうちの二人、テモテとエラストをマケドニアに遣わし、自分自身はなおしばらくアジアにとどまっていた。 使徒の働き19:21-22新改訳2017』 使徒の働きは7区分されています。7つの教会成長レポートで記述が区切られ、①使徒の働き2:47 ②使徒の働き6:7 ③使徒の働き9:31 ④使徒の働き12:24 ⑤使徒の働き16:5 ⑥使徒の働き19:20 ⑦使徒の働き28:30…