コンクリートから人へ(社会)【こんくりーとからひとへ】日本の民主党が2009年の総選挙で掲げたスローガンの1つ。無駄な公共事業を減らして社会保障や子育て支援に財源を回そうとする主張だった。実際、八ッ場ダムの建設停止、こども手当及び高校無償化の実現を行った。 解説の続きを読む