※この記事はアフィリエイト広告を利用しています。 青物を狙ってショアジギングに出かけたものの、手持ちのロッドだと重いジグが思い通りに飛ばなくて、もどかしい思いをしたことはありませんか? 周囲のアングラーたちが軽々と沖の潮目にルアーを叩き込んでいる姿を見ると、自分の道具の限界を感じてちょっと悔しい気持ちになりますよね。 じつは私、これまではMAX40g程度までのライトショアジギングロッドを使っていました。 海辺辺りで竿を振るだけでも楽しいのですが、防波堤やサーフに立つと、どうしても「あそこに見える、はるか沖の潮目まで60gのジグをぶち込みたい」という欲が出てくるのです。 でも、手元の柔らかい竿だ…