James Brown、略称JB キング・オブ・ソウル。ゴッドファーザー。 ソウル・ファンク音楽を作り上げた。パワフルで汗臭い歌唱とステージパフォーマンスが魅力。 Sex Machine, Cold Sweat, i Feel Good, Living in America, Please Please Please, Papa's new bag などヒット曲多数。 また何回も逮捕されて刑務所にぶちこまれてる。 2006年12月25日、入院先のアトランタの病院にて死去。享年73歳。
すすきのの夜 南3西4 B.L.D 7F エレベーターのドアが開く 17時予約 口開けの客になる カウンター席に案内される カウンターの目の前に ジェームス・ブラウン 山のリーダーは興味津々 大将に「動くんですか?」 「どうぞボタン押してください」 身体を動かしながら歌いだした I Got You (I Feel Good)♪~♪~♪~ ふたりでにっこり すご~い 赤星で乾杯! 刺身五品盛りトラウトサーモンルイベ・たこの頭・まぐろ・ほたて・赤海老 久しぶりのルイベ は うーーーん ビールすすむ ほや塩辛 ほや好きには納得 じゃがいも&塩辛 北海道で食べるとまた格別 知床鶏塩焼き 焼き加減が絶妙…
ムー大陸です 前回に続き映画「ロッキー」シリーズの音楽についてです。 前回は「ロッキー3」でシリーズ化を展望し、娯楽作品へと方針転換を図り始めたと書きました。そして、まだ遠慮がちだった娯楽化は更に進むことになります。一方で評論家筋の評価は落ちて行く、それが一番顕著に表れているのが「ロッキー4/炎の友情」(1985年)です。 「ロッキー4」予告 www.youtube.com ソ連の強力ボクサー、ドラゴとの闘いを描きます。友であるアポロがドラゴとの試合で命を落とし、ロッキーが仇を討つという流れですが、全てが大袈裟で荒唐無稽です。その年の最低映画を決めるゴールデンラズベリー賞で圧勝しました。 個人…
ムー大陸です 今回はタイトルの通り、 映画「ブルース・ブラザース」 について話をしたいと思います。 予告編 www.youtube.com 元々、ブルース・ブラザーズはアメリカのコメディエンターテイメントショー「サタデー・ナイト・ライブ」のワンコーナーとして生まれました。 フロントマンはジョン・べルーシとダン・エイクロイド。彼らは義兄弟という設定でした。彼らが黒いスーツを着て、サングラスをかけて、自分たちが愛するブラックミュージックを歌います。バックを務めたのはスティーブ・クロッパーなど一流のバンドマン、番組の人気コーナーになると同時に、音楽的にも高く評価されました。 その人気から1980年映…
日本では、フランスのエディット・ピアフやゴスペルのマヘリア・ジャクソン、ジェームズ・ブラウンのような声は、使われませんでした。天才歌手、美空ひばりの歌声でさえ、どちらかというと、内に感じさせる声であり、外へアピールするものではなかったように思えてきます。 この本音と建前の違いを同包するような日本人の歌の声については研究を続けたいと思っています。
【AMU】==【AmazonMusicUnlimited】 【SPD】==【SpotifyDownloads】この寒いのに・・・ 「ツツジ」が咲いてたぞっと!v^^ ドウジャ!x8!ドウジャ!x88!ドウジャ!x888!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ソース元:【[Date fm エフエム仙台]JAZZ STRUTTIN’(板橋恵子)】 放送日:2024年11月30日(土)19:00~ 〈オンエアリスト〉 アルバム:『エベーヌ四重奏団(Quatuor Ébène)/Milestones. The Jazz Album【AMU[ULTRA HD]】【SPD…
番外編その②、今日は「ファンク」を観に行ったお話です。 ファンクといっても、ドリー、テリーではありません。 先日書いた「ダブ」と同じく音楽のジャンルですが、ダブよりは幾分メジャーですかね。 ファンクもジャズやブルース、R&Bと同じく、黒人起源のブラックミュージックのひとつですが、よりリズムに重点が置かれており、ソウルとディスコの懸け橋になったなどともいわれています。 文章で説明するのは難しいのですが、例えば「ゲロッパ」でおなじみのジェームス・ブラウンの名曲「Sex Machine」なんかがファンクだと言えばわかりやすいですかね。 そのほかにも、スライ&ザ・ファミリー・ストーンやクール&ザ・ギャ…
リズムに特徴のある名曲をピックアップし、そのリズム構造をDAWベースで分析/考察する連載「グルーヴ・アカデミー」。横川理彦が膨大な知識と定量的な分析手法に基づいて、説得力あふれる解説を展開。連動音源も含め、曲作りに携わるすべての人のヒントになることを願います。第2回は、“ファンクの帝王”として名高いジェームス・ブラウンが1970年に発表し、“ゲロッパ!”として日本でもおなじみの楽曲「セックス・マシーン」のグルーヴを分析します! テキスト:横川理彦 『20 All-Time Greatest Hits!』ジェームス・ブラウン 曲作りはジャム演奏から ジェームス・ブラウン(1933〜2006年。以…
引用元:amazon.co.jp 映画作品の公開年度は2008年ながら、「キンシャサの軌跡」と呼ばれる1974年に行われたモハメド・アリ対ジョージ・フォアマンの試合に先駆けて三日間に亘って行われたコンサート「ザイール '74」の模様を収めたもの 後に大物プロモーターとなるドン・キングは、この試合のファイトマネーを吊り上げ過ぎたせいで、アメリカ国内では資金調達が叶わず、コンゴ(当時独裁政権だったザイール)の大統領を説得し、リビアの独裁者ムアンダル・アル=カッザーフィーに主要スポンサーとなってもらい開催に漕ぎ着ける 何とも怪しい匂いのする開催経緯ではあるけれど、アフロ・アメリカンのヒーローたちが自…
JBのアルバムというのは寄せ集めのものが多くて、基本的にはシングル盤を中心に活動したミュージシャンという印象が強い。そのため自分もアルバムは一部の作品にとどめて、コンピレーションやライブ盤などをこれまでは聴いてきました。 とはいえ折角安く再発されているため、折に触れて聴いていこうと前々から思ってはいたので、まずは今回67年リリースの本作を手に取った次第。時期的には「コールド・スウェット」直前にあたります。 やっぱりちょっと音が古い。加えて酷い音質のライブが1曲だけ入っていたりと、かなりのカオス状態です。そんな中でもグルーヴ完成直前の雰囲気や、凡庸といわれるバラードも言われる程悪くないなあ、など…
こんばんは。キタダハルキです。 先日、ウガンダからの謎の電話があったんですが…調べたらやはり詐欺と知り、なんだかなぁという気持ちになっていたんですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。 さて、それでは今日のTSUTAYA DISCAS日記、やっていきたいと思います。 今日のテーマは…【楽しそう。それだけでいいのかも】。 それではレビューしていきたいと思います。