ジャンケン、ジャン拳 →じゃんけんを、(タバコなどのような)外来語ととらえたときの表記。 ただし、じゃんけんの発祥地は日本とする説も、一部で有力である。
サイコロなどを用いる完全ランダム戦略を使用することも、ルール上は禁止されていない。 ――ただし、完全ランダム戦略に敵意を抱く"じゃんけんジャンキー"も一部に存在する。
日本のジャンケンとして、他に、
世界のジャンケンとして、
などがある。
今日は苦しい米です。 チョコレートをチョコ味の焼菓子で包みました。手で持っても、チョコが溶けてつかない。スマホ時代のお菓子。 スマートにホールドして食べましょう。 ホールド、つまり手触り。そう、手触りにかんする話をしましょう。カンが悪すぎる話。 僕はたまにコンビニの揚げ物を買います。レジ前にありますよね、ホットスナック。 その揚げ物を入れる袋、セブンイレブンなら白、ファミリーマートなら黄色で、どの揚げ物でも(ほぼ)同じサイズの袋に入れるのです。 なんで、外見からだと中身がわからないんですね。明らかに大きさの違う揚げ物であれば、外見からでもわかるんですけど、大きさに大差がないと、よくわからないの…
5歳のジャンケンの音頭が さいしょはグッチョマッチョハゲマッチョ!! でした。 えっ、なにそれ?! 最近のものかと思いきや、検索すると2012年のネット記事を発見。 金子栞のじゃんけんの掛け声の謎 ~ぐっちょまっちょ、ひげまっちょ~ - SKEマニア 上記サイトさんによると2005年には存在していたようです。その頃は私も絶賛小学生でしたが、地域差なのか知らずに30まで生きてきました。 面白いなと思ったできごとでした。
今日は午後から自由活動。森の工房みみずく(生活介護)は『スキヤキジャンケン』を行った。 チーム(家族)に分かれて、スキヤキに必要な具材を獲得していくゲーム。 チーム内でおとうさん、おあかさん、むすこ、むすめなどの役を決めて、 各家族のおとうさん同士、おかあさん同士がスキヤキ大王(冠をかぶっている)とジャンケンして具材を奪い合う。 ジャンケンに勝った人から『!?ボックス』に手を突っ込んで、具材カードを1枚引く。 ここの家族はお肉をたくさんゲット。次に引きたいカードは「生たまご」。はたして? 森の工房やの(生活介護)の自由活動は明日お伝えする。 明日の夜に開催するクリスマスコンサートの準備で、補充…
「さいしょはグー、ジャンケンポン!」 3歳4ヶ月、突如スタートしたジャンケンブーム。 お風呂でずっとジャンケン、食事の途中もジャンケン。 ひとまずジャンケンのルールを伝えました。 そして、ジャンケンの後に「どっちが勝ち?どっちが負け?」と問題を出しながら、またひたすらジャンケン。 母はジャンケンのしすぎで疲れました。 その甲斐あってか、ジャンケンのルールは理解した様子です。 たまに「ジャンケン1!」と言いながら、わざと数字を出して笑っていることもあります。 寝る前に「今日は何が楽しかった?」と聞くと、「ジャンケンが楽しかったの」と。 ニコニコ笑顔を見たら、まだまだジャンケンに付き合おうと思いま…
⚠当ブログはアフィリエイト広告を利用しています今回は、F355会ミーティングのハナシです。 天気予報に翻弄される ぶっつけ本番 楽しい交流 天気予報に翻弄される 毎年5月は、F355の全国オフ会が開催されます。 昨年は、フェラーリ・F355生誕30周年を記念して大々的にミーティングが行われました。今年は5月18日の開催。ところが、お天気が怪しくて予報が猫の目のようにクルクルと変わり、幹事のSさんはじめ参加者は対応にあたふた💦雨中の走行はなかなか厳しいF355ですから、幹事からは天候によっては足車での参加もOKとの通達はあったものの、年に一度のイベントなので、できればF355で参加したい。かくし…
「ジャンケンほい!」 で“相子”になるなら、グーでもチョキでもパーでも同じ。 だけど人間関係においては、グーよりチョキよりパーがいい。 手を取り合った方が、“相子”が生む力は大きくなる。 グーやチョキで打ち消し合うより、パーで握手だ。 ちなみに“相”という漢字は、“相ける”と書ける。 あまり知られていないけど、「たすける」と読む。 意味は「傍で補佐する」よく知る「助ける」に同じ。 手を取り合っていこう。 そんな本日10月3日は、『ドイツ統一の日』 東西に分かれていたドイツが、一つに統一された記念日。 小学生の頃ニュースで見た、「ベルリンの壁崩壊」 朧げだけど、子供心に打たれたのを覚えている。 …
こんにちは! 宗村です。 48回目の神楽坂プログラミング教室は「体の動きでロボットを動かそう!」というタイトルで実施しました。 どんなロボットかというと、ジャンケンができるロボットハンドです。指の形をセンサーで読み取って同じジャンケンの手を再現します。 ジャンケンロボット このロボットの構造を簡単に説明すると、指にはひもがつけられていて、ひもを引っ張ることで指が曲がります。 ジャンケンをする上では、人差し指・中指グループと、親指・薬指・小指グループ、2つのグループを動かせば、グー・チョキ・パーの手が作れてしまいます。 ただ、今回はモーターの負荷を軽くするためと、親指を曲げるタイミングを調整可能…
ドリフジャンケンのフレーズ、ハマサンスさんがご覧になった本よると、「最初はグー。またまたグー。お次はチョキ。いかりや長介頭がパー。正義は勝つとは限らない」が正式なのだそうですが、 www.xn--vcki8dycvf.jp ハマサンスさんや私の記憶では、「最初はグー。またまたグー。いかりや長介頭がパー。正義は勝つ」なんですよねえ。 単なる記憶違いかなと思ったのですが、念のために映像を探したところ、ハマサンスさん、我々の記憶、間違ってませんでしたよ!youtu.be 「最初はグー。またまたグー。お次はチョキ。いかりや長介頭がパー。正義は勝つとは限らない」も使われてたのかもしれませんが、「最初はグ…
宝くじの必勝法なんて本があったりします。 そんなもの全部インチキ。株や馬券ならまだしも、純粋な抽選で勝ちがきまる宝くじでは理屈から考えてもありえない。 もっと身近なところで、どうでもよいけど勝つと嬉しいのがじゃんけん。 プロ野球のドラフトなんかではじゃんけんで決めるそうだから馬鹿には出来ません。 じゃんけんは、人間の心理がかかわるものですから、そこいら辺をうまく理解すると、勝率は上がるはずです。 国会図書館のサイトに載っている「じゃんけん学」(稲葉茂著 こどもくらぶ編 舎人社 2015年)によると、じゃんけんの発症は、平安時代の「虫拳(むしけん)」という遊びが、江戸(えど)時代に「石拳(いしけ…
怖がりの次男は夜、2階に上がるのが怖いらしく、何かを取りに行かなければいけない時は私に頼んでくる。 家事をしていて手が離せない時は「自分で行っておいで!」というのだが、どうしても怖くて行かれない。 そういう時はいつもおもむろに「ジャンケン」を始める。 説明もなく始まるジャンケンには「負けたら、お母さんが取りに行ってね!」という意味が含まれている。 「じゃん けん・・・」 と言われたら、思わず手が出てしまうじゃないか。 彼は決まってパーを出すので、大抵私が勝つのだが、私が負けるのを期待している彼が時々健気に見え、負けてあげようと考える。 考えるのだが、咄嗟にチョキが出てしまうので仕方ない。 意外…