読んでくださりありがとうございます。 本日もお疲れ様でした🙂 今回は、ジュリア・ケラー氏の著書 児島修氏の訳 日本経済新聞出版 「QUITTING やめる力」 の感想を書かせて頂きます。 タイトルは、第4章より取りました。 文字数は、約1000です。 この本は、やめることについて新たな視点をもたらしてくれますね🤔 世間一般の考え方では、仕事や習い事・学校などを途中でやめることは、根性なしだと思われがちです。 しかし本書では、やめることは場合によっては良い結果をもたらすこともあると。 「歯を食いしばってでも我慢して耐え抜けば、その先には栄光が待っている」 これは聞き慣れた言葉ではありますが、本当…