日本ペットフード(株)による鯉の餌の商品名 懐かしのテレビコマーシャルで有名 すばらしい錦鯉 宝石のような錦鯉 よくたべるスイミー 大好きなスイミー スイミー 鯉もお腹が減るのかな〜 ずっと泳いでいるんだもん きっとお腹が減るんだね〜 ほら ほら 聞こえてくるでしょ 聞こえてくるでしょ 鯉のささやきが スイミー スイミー 鯉も恋するのかな〜? まあ、おほほほ よくたべるスイミー
1650 今日はずっと準備してきたスイミーの音読発表会。クラスの中で赤組白組で分かれて1週間ほど練習を重ねてきた。 練習期間中は、評価項目については何度も伝えてきたけれども、直接的な指導については基本行わなかった。 前回のふきのとうの音読会と大きく違うのは、特支学級の子供達も一緒にグループに混ざっていること。 練習の時から、それぞれのチームの工夫や本気度合いが伝わってきた。 当日は、まさかの衣装合わせまでしてくるチームが登場。昨日連絡帳を書くときになんだかんだ話していたのはそういうことだったのか、と合点がいく。 スイミーの黒い服や兄弟たちの赤い服、ナレーター役など、色々登場。 本番では、二チー…
読売新聞に「イランの地下世界」の著者 若宮總さんの記事が載っていました。 抜粋させていただきました。 「現体制支持派: 推定人口9000万人の1割程度の900万人 武力と経済を一手に握る。 現体制は一つの大きなシステム。いくらミサイル基地などを空爆しても、散らばっている体制派の壊滅は難しい。 政教一致: 神を後ろ盾にした政治に不信感が募ることで、宗教の権威も失墜してしまう。 一般国民の思い: 監視、密告、弾圧、犠牲、を強いている現体制。 体制が王制派などの反体制派はみな理想が高く、異論がを認めない傾向が強い。この体制も独裁になると思う。イスラムに対しては、復讐心から徹底的に弾圧するはずだ。順法…
絵本の絵のすばらしさのことを考えると、レオ・レオニの『スイミー』を思い出します。 レオ・レオニの「スイミー」は、教科書の定番教材ですので、多くの方がご存じだと思います。が、教科書ではなく、レオ・レオニ、谷川俊太郎訳、1969『スイミー』好学社を手に取られた方は、どれだけいらっしゃるでしょうか。 谷川俊太郎さんが翻訳されていることもあり、この作品の日本語は、まさに詩的なもの。 どこかで谷川さんが書かれているのを読んだのですが、レオ・レオニは、絵の中の文字の配置・分量も相当に意識されているそうです。ですので、翻訳上、工夫されているところもあるそうです。直訳すると、日本語が長すぎて、収まりきらないと…
オランダのレオ・レオニの創作絵本で、谷川秀太郎によって訳され、小学校低学年の教科書に乗せられているので子供さん、お孫さんを通じてご存知の方多いと思います。 赤い魚の群れのなかで一人だけ黒い子がいたのですが、それが主人公。仲間は大きなマグロに食べられてしまったのですが、泳ぎが早かったので一人だけ逃げ、海の中を放浪、そのうち赤い魚の群れが岩陰に潜んでいるのを発見、海の中自由に泳ごうよと誘うのですがマグロがこわくてみんな尻込み。そうだ、というわけでこう提案します。「みんな一緒に泳ぐんだ。海で一番大きなのふりして 決して離れ離れにならないこと、僕が目になる」そうやって大きな魚を追い出したというお話です…
日本への関税は25%にするよという、お手紙がアメリカのヤギさんのようなトランプ大統領から来たようです。 自民党 ⼩野寺五典 政調会長 「⼿紙1枚で通告をするということは、同盟国に対して⼤変失礼な⾏為。強い憤りを感じている」 世界の国々が、もてあそばれていますね。 アメリカに対抗している国は、中国だけですか。正義の味方バットマンのように。中国を世界に売り込むときですからね。 ロシアは、お友達だから、何も関税について、言っていないようですか。 手紙で連絡する。なんでそんなことをするのかな。強いものが、弱いものをいじめるやり方でしょうか。手紙が届くまで、相手の不安を増幅させているのでしょう。 日本で…
こんにちは🐱 マイナと申します。 今日も見にきてくれてありがとうございます。 今日は、今週のお題「最近見つけたかわいいもの」についてお話ししたいと思います☺️ スポンサーリンク みなさんは、好きなキャラクターって ありますか? わたしは、スヌーピー が大好きです🐶 あの可愛い見た目も、もちろん好きでなの ですが漫画の世界観と、スヌーピー のクールな感じが大好きなんです♡ だからスヌーピー の商品を見るとついつい 欲しくなっちゃいます🥹 そんなわたしが 最近見つけてつい買ってしまったのが この「スヌーピーの会話術」という本です📕✨ わたしは、とくに会話が苦手とか思ったことは ないんですが、スヌー…
今週のお題「絵本」 子供のころなんて3億年前だからだいぶ記憶が… なのでGoogle先生で調べながら、過ぎ去りし時を求めてきました。 まあストーリーはあまり思い出せないんですけど。 最近観た映画、アニメ、ドラマ等ですらどんどん忘れていくのに🙄 そんな訳で読んだことのある(多分)絵本たち。 とガバガバ記憶による多少の感想とも呼べない一言。 画像無いと分かりにくいためアフィ貼ってくアフィ。 ・ぐりとぐら ぐりとぐらのおおそうじ (ぐりとぐらの絵本) [ なかがわりえこ ]価格: 1100 円楽天で詳細を見る なんか色々なお話ありましたよねこれ。 ねずみの2人が織り成すストーリーにワクワクして 図書…
今週のお題「絵本」に合わせて、谷川俊太郎さんについて書いてみたいと思う。 私が子供だった頃、国語の教科書で学んだのが「スイミー」。 このお話は確か、文化祭の時にクラスみんなで演じた。 「ぼくが、めになろう。」 みんなあかいのに、一ぴきだけはからすがいよりもまっくろ、名前はスイミー。 子供の時は英雄となるスイミーに心躍らせ、何度も音読していくうちにセリフを覚えた。 確か、同時期、スイミーという名前で鯉の餌としてCMで流れていたような・・・ そんな遠い昔の記憶ではあるが、今でもふと思いだす。 子供の頃に学んだ事は不思議と忘れないものですね。 このお話は谷川俊太郎が書いたお話だと思っていた。 後にそ…
谷川俊太郎さんが亡くなったということをニュースで知りました。 私にとって、谷川俊太郎さんといえば、「スイミー」。 小学生のとき、国語の教科書で出会いました。 確か、小学1年生だったかな? 小学校に入学して いろんな保育園や幼稚園から集まった子どもがいて 環境の変化にとまどう中で 「みんなと違ってもいい」「自分らしくていい」 というメッセージを感じて とても印象に残った、大好きな作品でした。 いわさきちひろさんも大好きなのですが 念願かなって、東京のちひろ美術館に行ったときに 谷川俊太郎さんの絵本も置いてあって 子どもが生まれたら ぜひ読ませてあげたいなあと思ったことを思い出します。 当の息子は…
今週のお題「絵本」 ということで、ChatGPTにブログ記事書いてくださいとお願いしたら、、、。 絵本の世界へようこそ:子どもも大人も楽しめる物語の魔法 絵本は、子どもたちの成長に欠かせないだけでなく、大人にとっても心を癒す特別な存在です。カラフルなイラストと簡潔ながら奥深い物語は、読む人の心に想像力の種を蒔き、感動を与えます。この記事では、絵本の魅力や選び方、オススメの作品をご紹介します。 絵本の魅力とは? 言葉と絵のハーモニー 絵本は、文章だけでなくイラストが物語の重要な一部を担っています。絵と言葉が互いを補完し合うことで、感情が伝わりやすく、子どもたちが物語に没入しやすくなります。 成長…