Webスクレイピング超入門① で紹介した IMPORTXML 関数でXPathを開発者ツールによって自動取得する方法がありました。 codelife.cafe ただ、この方法にはいくつかの欠点があります。 HTML構造の変更に弱く n 番目の tr などの指定では上に一つ tr が追加されたら全て1つズレる、XPathの表記が長すぎてあとから人間が理解しづらいなど。 これらの対策として、できれば「XPathを理解して自分で指定する」のがベストかと思います。(ChatGPTに相談するというのもアリかもしれません) ということで、XPathの使い方チートシートを置いておくので参考にしつつ開発者ツー…