■突然のように降って来た、南鳥島への核廃棄物最終処分地の文献調査の申し入れ。 僕にとっては、 2/16の経済産業省とNUMO(原子力発電環境整備機構)による議員向け説明会から始まり、 3/3の経産省の赤沢亮正大臣の発表、小笠原村に文献調査の申し入れから怒涛の様に公となり、様々な方面から連絡もあり、かなり注目を浴びて混乱してきました。 そして、経産省とNUMOによる説明会が3/14に父島、3/21に母島で行われました。 僕自身も議員としても、3.11から原子力というものを強く意識するようになった個人としても、ずっと調べ、考え、悩んできました。 WEBアンケートも説明会前、説明会後に実施しました。…