自己紹介 ↓ ↓ ↓ ↓ poffun.hatenablog.com こればっかりは、各家庭での考え方があると思います。私のやり方が正しいとも絶対に違うともわからず、ただ目の前の子どもを見て判断しているのです。 基本的には「学校(適応教室)には行きましょう」ということを伝えています。病気や何かやむを得ないことがあれば別だとも思っています。 なにがやむを得ないのか。目に見えないことも多いので判断が迷ってしまいます。 そして、親としてブレてはいけないとも思うので筋は通したいのです。ややこしいですね。 つまり臨機応変さをもちつつ、でも譲れないことは譲らないっていうところですよね。 朝、起きてきた長男…