今回は阪神タイガースvsヤクルト戦の感想を書いていきたいと思います。 出典:スポニチ sponichi annex 阪神 10-0 ヤクルト ○西 2勝 阪神 2-4 ヤクルト ●桐敷 2敗1S 22勝 15敗 1分 158得点 133失点 2位 ①終盤の猛攻で二桁得点を挙げ、7カードぶりの初戦勝利 中野選手を5番に置き、クリーンナップの打順を一番挙げる大胆策を行った試合の先発は西投手。打線は初回いきなり高寺選手の先頭打者ホームランで先制点を挙げると、佐藤輝選手の強烈なピッチャーライナーでヤクルト先発吉村投手が負傷退場。(試合後大事ではなく良かったです。)急遽変わった小澤投手からこの日スタメン…