F1世界選手権が今年も始まった。 久々にF1の記事を投稿する。 この拙ブログをご覧くださった方はご存知かもしれないが、ホンダエンジンを積んだチームを応援し続ける記事としてかつてはレースごとに投稿していた。 しかし2021年のホンダF1撤退に納得できず書く気をなくした。 今回その年のマックス・フェルスタッペン奇跡のワールドチャンピオン以来の投稿。 しかし題を見てもわかるようにポジティブな記事ではない。 ホンダの優柔不断はどうにかならないかという記事だ。 撤退したはずのホンダは2022年もレッドブルとアルファタウリにエンジンを提供。 名前こそレッドブル・パワートレインズだったが、まごうこと無きホン…