1月23日から月末まで ※FA移籍 1/31 カルロス・エステベス投手(フィリーズ→ロイヤルズ) LAA時代に大谷と同僚だった事もあって比較的日本での知名度もあるエステベスがKCと契約。そのLAA時代にクローザーに定着し、以降移籍先のPHIでも抑えを担うようになった。24年は26sに留まったがWHIP0.91と安定感抜群でKCでも試合の締めくくりを担う ニック・マドリガル二塁手(カブス→メッツ) 嘗てのCWSプロスペクト二塁手で規定打席には届かないモノのデビューから二年連続3割と好打を誇った。だがCHC移籍後は期待に応えられるほどの成績は残せずFAに。NTMでは内野のデブス要員か 1/30 カ…