日記 今日は新調した眼鏡を取りに 津田沼の奏の杜まで出かけた 奏の杜はド田舎の広大な 農地を開拓して小ぎれい にお化粧し都内に家を 持つことが出来ない層に デベロッパーと不動産屋 が夢を売っているような ベッドタウンだ ぼくは昔から津田沼に 住んでいる人達から 沢山話を聴いているので 奏の杜がハリボテの街 なのは想像できる 多分豊洲とかと同じで 二束三文の土地を開発し 意識高い系の人達に夢を 売っているのだろう 宅建の勉強をしている時 から思っていたが不動産屋 は家売ると数百万の利益 になるのでトークも秀逸 モデルルームなんか見たら 夢広がってフラット35を あっさり組んじゃうんだよ 買う方も…