turning-point 転換点。転機。巻き返せるチャンス。
今の職場に移って半年が経過した。異動を希望している(笑)。ここでの頑張りが認められて無期限雇用にしてもらったので、この半年は無駄だったわけではない。だがクライアントの方針が変わり、今まで以上の頑張りを要求されている。つまり「強制ではない」と言いつつ、「ノルマを達成するための残業」のやんわり圧をかけられている。 まだ数年は大丈夫かなと思っていたけれど、ごめん、これ以上はついていけない。(残業してまで)数字を追うことに疲れました。確かにサビ残ではないけれど、いつも50切ってるんです私のバッテリーが・・・。 お酒に頼るようになったら危険サインだ。まだ味はわかるけど。 先日、いつの間にかたまっていたポ…
ブログを訪問してくださりありがとうございます♪ インプットとアウトプット。 どちらもとっても大事!だと思いますが、これまでの人生で思い起こしてみると成長できた!なんかステージが上がってるかも!というターニングポイントって、間違いなく アウトプットに重きを置いた時です。 本を読んだり勉強会や講演会でお話を聞いたりネットで情報を得るインプットって、アウトプット(行動する)より手軽にできるし知らないことを知れると賢くなった!と感じることができますが、 そこで習得したことを実践しないとな~んにも変わりませんよね😉 私の例えですけど20歳頃に始めたスノーボード🏂。 当時学生で予算が限られていたので大手シ…
私の場合 いつも最後の最後の 土壇場で強かったりする。 土壇場 まで行かないと 中々前に進まない そんな感じで・・・ 逆に良かったね( ´∀` ) というパターン 小学校の高学年の時に 先生に お前は残り福や( ´∀` )! と言われたのを 今も覚えている。 本当に 最後までむつかしい状態に置かれて 最後の最後で 浮上する そんな人生でした。 受験も最後まで決まらず 短大に至っては 一般入試の現役合格( ´∀` ) 本当に最後まで決まらず 大変でした(-_-;) (受験もいっぱいしたんですけれどね中々決まらん) しかし、 難しいと思われる 短大に合格し なんでこんなに良い短大に行けたんだろう?…
YouTubeに第26話を投稿しました。 【米国帰りのオジサンのリタイア生活, EP026】人生の転機と四つの縁。私をアメリカに導いたのは何だったのか? 今回のミルクガラスのアメリカンビンテージマグは Glasbake: 1961-62 CORVETTE Fire King: USS です。 興味を持たれた方は、是非ご覧ください。 youtu.be ランキング参加中ライフスタイル ランキング参加中はてなブログ【シニア部門】 ランキング参加中収納、インテリア、DIY、雑貨のブログ
人生これからという若者ならともかく、海外と無縁だった英語力無しの41歳の平凡なオジサンが、英語が全く話せない家族を連れてアメリカに行くと決めた時、周りの人の目には随分と無謀に映ったと思います。今から思えば、確かに無謀だった気もするのですが、突如舞い込んだアメリカ行きのチャンスに我々夫婦は人生を賭けてみる事にしました。そして、これが我が人生を変える大きな転機となりました。 3年と言われて始まったアメリカ生活でしたが、暮らす内に永住権の取得を真剣に考える様になりました。しかし、駐在員は任期が終われば日本に帰らなければなりません。会社からサポートされている就労Visaと仕事があってこそアメリカに居住…
自分が思ってもみなかった分野に可能性が眠っている……そんなお話を聴いたことはありませんか? 「自分は数学の教員免許を持っているから、英語は関係ない」 「算数とか数学は大の苦手だったから、誰かに教えるなんて無理」 と思い続けてきたはずなのに、まさか、そんな機会がやってくるなんて。 私の場合は 「持っている教員免許は高校の国語だし、英語なんて平均点の周りをうろついていた程度でしかないから、まさか人に教えるなんてことはないだろうな……」 と思っていたのです。 しかし、その【まさか】が起こりました。 今回は、私の実体験をふまえて【誰でも先生になれるかもしれないシリーズ】と題しまして、英語をどのようにし…
私の主人は仏様みたいなんですよ。 その存在自体が尊過ぎて。 私なんか、足元にもおよびません。 まず、私の至らなさを許してくれる所。 「大丈夫だよ?」 「慈雨ちゃんが悪いわけじゃないからね?」 「病気がそうさせているんだよ?」 と、まるで、お釈迦様の様に本当に優しく、温かいのです。 私は、はじめは、主人が歌が上手くてカッコイイ所に惹かれたのですが、 徐々に、主人の、その、私という人間をこんなにもありのままに受け入れてくれる人がいるのか。という所を好きになっていきました。 今も、好きは更新中です。 晩年になったら、好きが加速し過ぎちゃいそう。 今までの、想いが募りに募って。 そのくらい、私は主人を…
おはようございます。アドラー心理学に基づく勇気づけの研修(外部研修も)とカウンセリングを行う ヒュ.ーマン・ギルド の岩井俊憲です。 昨日から今日にかけては私とヒューマン・ギルドにとってターニングポイントの日だったような気がします。そこには貴重なゲスト(写真参照)が存在します。4つのことについてお伝えします。 1.ヒューマン・ギルドの新スタッフ内定2.加倉井さおりさんご来社、ランチ3.水野美津子さん、梶野 真さんご来社:マリーナ・プロジェクト始動4.夢が伝える再生の物語 1.ヒューマン・ギルドの新スタッフ内定社内会議を行いヒューマン・ギルドの新スタッフが内定し、10月1日から勤務していただくこ…
やっぱ、苦しさをバネにして行きたいよね。 いっそ、踏み台にしちゃえばいい。 ある、目的を達成するための足がかりとして、 利用しちゃえばいいんだよ。 なんだって、使ってやる!みたいな気持ちで。 そうすると、 ツラい事さえ、ありがたや~みたいな気持ちになってこない? その渦中にいる間は、そうは思えなくても それを過ぎた辺りで、 あ!あれは、私の人生が良い方向に変わる、 分岐点だったんだって。 要するに、ターニングポイントね。 そうすりゃ、あの時が分かれ道だったんだって、 すごく感動するよね。 あの時が、山だったんだって。 あれを越えてこそ今の私があるんだって。 あれあってこその、今の私なんだって。…
「今はまだ平気」── その油断が、10年後の自分を苦しめる。 30代、40代。仕事も家庭も忙しく、つい「自分のことは後回し」になりがちな年代。でも──体力や代謝の“基礎体力”はこの年代で決まるんです。 ふと鏡を見たときに感じる変化、階段で息が切れるようになったときの焦り。それは、「これまで」と「これから」の分岐点かもしれません。 「運動習慣」がある人と、ない人。50歳を過ぎてから、差は歴然。 ● 筋力の低下● 姿勢の崩れ● 疲れが抜けない体質● そして何より、自信のある見た目・心の余裕 こうした変化は一朝一夕には起こりません。でも、週に1〜2回の運動を継続した人だけが得られる未来があります。 …