ダンツフレーム

(スポーツ)
だんつふれーむ

ダンツフレーム

生年月日 1998年4月19日生まれ、牡、鹿毛、山元哲二 (北海道白老)生産
ブライアンズタイム
インターピレネー
母の父 サンキリコ
馬主 山元哲二
管理調教師 山内研二(栗東)  宇都宮徳一(荒尾) 岡田一男(浦和)
競走成績 26戦6勝(うち地方4戦0勝)
主な勝ち鞍 アーリントンC 宝塚記念 新潟大賞典 (2着・皐月賞 日本ダービー 安田記念)



2001年のクラシック戦線でも活躍し、2002年の宝塚記念に優勝している。右前浅屈腱炎を理由に2003年9月中央競馬の登録を抹消し引退したが、一年後の2004年9月に荒尾競馬に移籍し競走馬として復帰(かんなづき特別2着)。同年12月浦和に転厩し交流重賞を3戦消化したものの、結果は振るわず2005年6月6日二度目の現役引退。2005年8月28日、乗用馬としての繋養先栃木県那須塩原市の地方競馬教養センターで肺炎のため死亡した。

ダンツフレームの血統



ブライアンズタイム
*Brian's Time
Roberto Hail to Reason Turn-to
Nothirdchance
Bramalea Nashua
Rarelea
Kelley's Day Graustark Ribot
Flower Bowl
Golden Trail Hasty Road
Sunny Vale
インターピレネー サンキリコ
*Sanquirico
*Lypheor Lyphard
Klaizia
Nell's Briquette Lanyon
Double's Nell
モンテマリア *Never Beat Never Say Die
Bride Elect
キネウスマリア *Romulus
*マリアドロ


リスト::競走馬

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