長元坊。タカ目 ハヤブサ科。 英名 Common Kestrel 学名 Falco tinnunculus ほとんど全国で留鳥。 ドバトよりやや小さめの猛禽。 地面すれすれを飛んだり、ホバリングをしたりして採餌する。 ガケなどで繁殖していたが、近年ビルや橋などでも繁殖するようになった。 メスはオスに比べ褐色が強い。オスは頭が青みがかる。 画像右がオス。左がメス。 関連語 リスト::動物 リスト::鳥類
チョウゲンボウ 2026.04.17 チョウゲンボウの求愛給餌シーン
ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!! 巣立ちしたチビ助たちは飛翔訓練中で飛び出して途中の田んぼの畦で一休みしてから再び飛び出していた『チョウゲンボウ』です。 ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!!
昨日は、河口での鳥撮を終え帰宅してからはe-bikeのメンテナンス。と言っても、月に一度の空気入れと、チェーンへの錆止め、潤滑剤をスプレーするだけなんですが。4200㎞走行してタイヤとチューブを交換して1か月。最近、何となくタイヤの空気圧が低くなったように感じていましたが、空気を入れる前の空気圧は前後輪いずれも30psiより低い。60psiより少し高めにして空気入れ完了。未だに、フレンチバルブの空気入れは慣れておりません💦💦。 バッテリーの残量が減って来ており本日の馬入ふれあい公園往復で、バッテリーは使い果たしそうです。 さて、展望デッキに到着しますと「こまたん」の斉藤さんがいらしゃいます。お…
ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!! フィールドでは巣立ちしたチビ助たちがパパさんから朝食を戴いていた『チョウゲンボウ』です。 パパさんはお食事を届けると直ぐに飛び出してこちらに向かって飛翔・・・チョット焦ったけど連写!!🥰 ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!!
土、日曜日が雨予報、金曜日は晴れ時々曇りマーク。 なので、この日を最終にすると決めて現地を訪れました。 チョウゲンボウの五羽居た幼鳥は、残念なことに四羽になってました。 川に落ちた幼鳥は、岸にたどり着いて弱っているところをトンビにさらわれたと聞きました。 幼鳥たちはH形桁の上を走り回って、橋脚の向こう側まで行って隠れたりしてました。 現着時から3時間近く親鳥は戻って来ませんでした。 やっと親鳥が戻って来ましたが気付くのが遅かった (>_<) すぐに飛び出して行きました。 母親鳥は定位置で一息ついてから狩りに飛んで行きました。 残念ながら巣立ちは撤収するまで見ることはかないませんでした。
昨年チョウゲンボウの営巣中の様子(👉探鳥記事あります)を見に行きましたが、今回は巣立ちが見れるかな?と様子を見に行ってみました(取手緑地運動公園) チョウゲンボウの幼鳥ちゃんいますね パタパタと飛ぶ練習でしょうか あ、飛べてますねw 昼近くに観察に行ったのでご飯の時間は終わっているみたい 親鳥は近くで休んでいます 満腹なのかな?幼鳥たちも落ち着いています 羽を伸ばしてますが、巣穴の中ではもう窮屈そう 片脚を上げてスンポーズ(リラックスしている時のポーズです)もできるようです☺️ だいぶしっかりしていますね すぐ近くにムクドリ。昨年も思いましたが捕食されないんでしょうか? オープンな場所にキジも…
ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!! フィールドでは4羽のチビ助たちが巣立ちしてお気に入りポイントでお食事を待っているとパパさんが“トカゲ”を咥えて来てお食事タイム🍴🦎・・・チビ助に渡すと直ぐに飛び出した『チョウゲンボウ』です。 ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!!
週後半が雨模様なので、「上手くいけば巣立ちがあるかも⁉」と訪れました。 やはり随分と大きくなって、体形はほとんど親鳥と変わらなくなっていました。 チョウゲンボウの五羽の幼鳥は、H形桁の上を走り回ってなかなか並んでくれません。 「お腹が空いたよう!」と親鳥が獲物を持って帰るのを待っています。 ウォーキングの方と「親鳥が戻るのを待ってますねん!」と話をしていると、突然に幼鳥が鳴き出し慌ててカメラを向けました。 獲物を持って親鳥が戻って来ました。 戻って来た親鳥はお父さんのようです。 幼鳥たちに獲物を渡すと、お父さん親鳥はすぐに飛び出して行きました。
ランキング参加中野鳥観察👈ポチッとヨロシク~です!! フィールドでは到着すると想定外の低い木の枝にとまって羽搏いて飛翔練習をしていた『チョウゲンボウ』のチビ助です。 暫くして田んぼの上を上手に飛翔してママさんのポイントへ!!🥰