アメリカのテレビドラマ。正式名は「デクスター 警察官は殺人鬼」。 マイアミ警察につとめる鑑識・血痕分析官の主人公デクスターは、実は連続殺人犯であった。 日本ではCS・FOXクライム・チャンネルで放送。 原作は、ジェフ・リンジー「デクスター 幼き者への挽歌」(ヴィレッジブックス asin:4863328753)
横須賀美術館がしばらく閉館するため、入場料が無料ということで主人と娘が出かけていきました 私はレッスンがあったので不参加 が、しかし 急にキャンセル連絡があり、レッスンは別日に振り替えました もう少し早く連絡くれたら美術館に行ったんだけどな でもこういうことはよくあるので、仕方ないです 天気がよかったので洗濯をたくさんしました 床掃除後に新しいカーペットを敷き、暖かい雰囲気に せっかくのひとり時間なので、最近気に入っているバレエ団のYouTubeを見ました 帰宅後の娘とデクスターの5シーズンを見終わりました 今シーズン登場したルーメンの演技力に魅了され、来シーズンも出るといいと思ったらこれきり…
昨日は珍しく娘と休日が合ったので、百貨店の催事に行ってきました目的はワインフェアと北海道展ワインフェアはこの日が最終日だったので、こちらを先に行きました国ごとに販売スタッフが分かれていて説明を受けながら試飲を繰り返し、3本購入しましたすぐ横の売り場の生ハムと骨付きハム、チーズも買いました こちらも試食したらおいしくて買ったものは冷蔵ロッカーに預け、すっかりいい気分で北海道展へ鮭、ウインナー、チーズケーキ、生ラーメンを買って、ソフトクリームを食べました 北海道はおいしいものがたくさんですね 北海道物産展がいつも人気なのがよくわかりますこの頃さほど忙しくないのにブログが更新できなかったのには理由が…
あのデクスター再び 前作のデクスターは、血なまぐさい場面はスルーしながら、シーズン8まで一気見したのでした。 (宜しければ過去ブログご参照ください。) kaigaidorama.hateblo.jp 今回、8年ぶりの続編、デクスター・ニューブラッド。 デクスター:ニュー・ブラッド Jack Alcott Amazon もちろん一気見、といいたいところですが、実はあまりにも酷いというか見るのが辛くて苦しくて、飛ばし見、かつ数ヶ月間が空いての感想ですから、もう記憶もおぼろ。 今回、ネタバレはしない方向で、と思っているので感想も少なめにしておきます。 さすがにデクスター(ジムと偽名を使っている)役の…
海外ドラマ「フロム~閉ざされた街~」をシーズン2までを 観たんだけど、流石に違うドラマを観たいと色々探してたら アマプラでまったく予備知識無い状態で「デクスター」を観てみた。 とは言っても俺が観たのが、ファイナルシーズンの「デクスターニューブラッド」。 警察の鑑識の主人公が犯罪者を殺しまくるというドラマ。 なんとなく観てたんだけど中々面白い。 まぁロストみたいな不思議な感覚はないけどw ファイナルシーズンから観た俺がいうもの変だけど笑 っでそれから今はシーズン2まで見終えました。 海外ドラマあるあるなんだけど 前回までのストーリーがめちゃ長くない??? これ日本版だけ??? あと、アマゾンプラ…
血は苦手だけれど・・・ 血しぶきはじめ、残虐なシーンは苦手なので、そういう場面になりそうなときは早送りして、あらすじだけを追うという邪道な見方をしながらもシーズン1から8まで視聴終了。 (アマゾンプライムで見たのですが、日本語字幕が出ない回が時々あり、そういう時は日本語音声、英語字幕で視聴。吹き替えは、わりとイメージ通りの声でした。) 血の海の少年 Michael C. Hall Amazon おどろおどろしい場面が多いのに、見続けた理由は、やっぱりキャラクターの魅力かな。 (このあと、ネタバレ満載です。ご了承くださいませ。m(__)m) 主人公のデクスター(マイケル・C・ホール)は「サイコパ…
デクスター Michael C. Hall Amazon ★★★★ デクスター・モーガン(マイケル・C・ホール)はマイアミ警察の血痕鑑識官。しかし、裏の顔は殺人衝動に取り憑かれたシリアルキラーで、野放しになっている殺人犯を密かに見つけて殺害していた。マイアミ警察には妹のデボラ(ジェニファー・カーペンター)も勤務しており、彼女は風紀課から刑事課への転属を考えている。そんななか、刑事のドークス(エリック・キング)はデクスターに疑いの目を向けていた。 全8シーズン96話。 原作はジェフ・リンジー『デクスター 幼き者への挽歌』【Amazon】。 面白かった。全体の構想よりもシーズンごとの脚本がよく練ら…
こんにちは、あとかです♪ 海外ドラマには、日本と同様厳格なルールがあります。 大人や子供のヌードシーンやあまりに猟奇的なシーンなどは放送できません。 ただし、チャンネル単位の有料放送やケーブルテレビでは、そのルールがかなり緩やかになります。 そういったケーブルテレビ局の一つである「ショウタイム」で放送された「デクスター」というドラマも、かなりの「流血量」です。 何しろ主人公が、警察の血痕専門鑑識官なので、当然です。 今回は、【海外ドラマ】「デクスター 〜警察官は殺人鬼〜」の感想【ラストシーンの意味】について、ご紹介します。 核心的なネタバレはしていませんが、主にシーズン1のあらすじや登場人物情…